"メモ日記トゥディ"カテゴリーの記事一覧
-
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
-
「Money Voice」の高島康司の記事の一部である。高島康司(字は不確か)はロシア通として知られる人間だ。まあ、これまでのウクライナ情勢の記事と大差はないが、簡潔だ。特に海外記事はおそらく一字いくらで支払われるのだろうが、やたらと詳細な記事になって読みにくい。
(以下引用)途中のCMが入ったままの無様なコピーになると思う。ロシア軍はいま、通常、攻撃の準備に必要とされる措置を取り始めている。衛星画像の解析から、ロシアはごく最近、車両や物資の集積、基地の建設や再開、鉄道や航空便の増加など、攻撃の準備に必要とされる措置を取り始めていることが分かった。
新たな軍事拠点を少なくとも2つ建設している。1つは、南西部の都市、「クルスク」の東にある「ポストヤリイ・ドヴォリ」で、もう1つはやはり南西部の都市、「ボロネジ」に近い「ポゴノヴォ」だ。今後、新たな拠点が発見され、兵員や車両の数、攻撃経路が明らかになるかどうかが注目されている。また、ベラルーシとウクライナの国境にも、10万人程度のロシア軍部隊が待機している。
ロシア軍が全面攻勢の出るには絶好のタイミング
このように、すでにロシア軍は全面攻勢のための拠点を構築しており、徐々に攻勢への動きを速めているように見える。実は、すでに始まっているこの全面攻勢は、ロシアにとっては絶好のタイミングで実行されるようだ。
それは、以下の4つのタイミングだ。
<1:欧米の戦車が届くのは早くて3月後半>
1つはドイツの「レポポルト2」やイギリスの「チャレンジャー2」、そしてアメリカの「M1エイブラムス」などの欧米の主力戦車の供与が、どんなに早くても3月後半になることが、はっきりしたからである。いまドイツとイギリスでウクライナ軍の戦車要員の訓練が行われている。
<2:欧米の弾薬の在庫切れ>
アメリカを中心にNATO諸国は、兵器や弾薬のさらなる供給を決定しているものの、在庫不足に直面している。いま大急ぎでアメリカやドイツ、フランスの軍需企業がフル稼働で生産しているが、供与を約束した兵器の生産が完了するのは、来年になる。
<3:「スターリンク」の制限>
いま、「スペースX社」のイーロン・マスクは、人工衛星経由で通信できる「スターリンク」をウクライナに供与している。「スターリンク」はウクライナ軍の通信の生命線だ。しかし、政治交渉による即時停戦を主張していたイーロン・マスクは、「スターリンク」の軍事利用について批判的だった。そこでマスクは、「スターリンク」をドローンの操作に利用できないように制限した。ドローンは、敵の監視と偵察にはなくてはならない兵器である。これが使えなくなると、ウクライナ軍にとっては大きな打撃となる。
<4:「ノードストリーム」を米海軍が破壊>
つい最近、ピューリッツアー賞受賞の調査ジャーナリスト、シーモア・ハーシュは、昨年9月に爆破されたロシアとドイツを結ぶパイプライン、「ノードストリーム」は、米海軍特殊部隊の極秘作戦で破壊されたことを突き止めた。これは大統領命令で実行されたものだった。
この情報は記事になったばかりなのでいまのところ政治的な影響は限定的だが、これからアメリカとドイツの関係がぎくしゃくし、ウクライナ支援の足並みがそろわなくなる恐れがある。これは、かなり大きな問題に発展する可能性がある。
これを見ると分かるが、ウクライナ軍は欧米の武器支援がいまだに届かず、また「スターリンク」の軍事利用が制限された状況で、少なくとも3月後半まで戦わなければならない。これはウクライナ軍によって非常に不利な情勢だが、ロシア軍にとっては願ってもない攻撃のタイミングになる。
PR -
前の記事と同じく「交通問題」だから、続けて載せる。途中の余計な記事がカットできないので無様な引用になった。
イーロン・マスクは時々正しい発言(WEFに反対するような発言)をするのでその正体を判別するのが難しいが、まあ、単なる「機会便乗主義」者だろう。そもそも、政府との癒着で巨富を築いた人間である。(「政府の新しい政策」をなぜか先取りした事業をしている。事業が利益を出す前からなぜか巨富を得ている。たぶん、DSが株価を吊り上げたのだろう。)
(以下引用)テスラ、36万台リコール 一時停止を無視、制限速度を超えて走行、衝突事故を起こす恐れ 1: デロビブリオ(ジパング) [US] 2023/02/17(金) 12:34:35.80 ID:IdBFpPLz0.netアメリカの電気自動車大手「テスラ」が自動運転ソフトを搭載した36 万 2000 台あまりのリコールです。アメリカ運輸省によりますと、テスラは15日、完全自動運転を可能とするソフトウェアを搭載した2016年以降の「モデルS」や「モデルX」など4つの車種、36万2700台あまりのリコールを届け出ました。
自動運転ソフトウェアに問題があり、右折や左折の専用レーンでも車が直進したり、一時停止を無視するほか、制限速度を超えて走行し、衝突事故を起こす恐れがあるとしています。テスラは無料でソフトウェアのアップデートを行う予定です。今回のリコールについて、イーロン・マスクCEOはツイッターで「ソフトウェアのアップデートを『リコール』と呼ぶのは時代遅れで完全に間違っている!」と投稿しました。
「テスラ」36万2000台をリコール 自動運転ソフトに問題 衝突事故の恐れも 2/17(金)
https://news.yahoo.co.jp/articles/a2e56892dc704eba65329b7d3498bf12a5e430e22: テルモリトバクター(茸) [US] 2023/02/17(金) 12:35:01.95 ID:3g7tFodQ0.net終わったな20: デイノコック(ジパング) [US] 2023/02/17(金) 12:43:38.33 ID:ijeFag1N0.netこんなんテスラロケットだろ8: テルモミクロビウム(宮城県) [CN] 2023/02/17(金) 12:40:03.76 ID:MZx5wka70.netこんなの道路走行させちゃだめだろ34: ナトロアナエロビウス(東京都) [US] 2023/02/17(金) 12:53:53.57 ID:Oraf2/hG0.net未完成な物を売るなと言いたい46: シネココックス(神奈川県) [US] 2023/02/17(金) 13:03:32.21 ID:2z1KDhZX0.netこれは怖い51: デロビブリオ(ジパング) [KR] 2023/02/17(金) 13:14:25.12 ID:e2w81e960.netやっぱアナログ最強57: ユレモ(東京都) [ニダ] 2023/02/17(金) 13:39:57.84 ID:IpT8wDbE0.net>>1
自動運転で暴走するテスラ7: アルテロモナス(ジパング) [JP] 2023/02/17(金) 12:39:57.10 ID:CVMwvw2k0.netリコールがアップデートで済むって凄いよね
修理工場いらんやん73: テルモトガ(東京都) [DE] 2023/02/17(金) 15:20:07.41 ID:PGivSEOj0.netソフトで直るならいいけど
それまで代わりの車用意するべきだな81: ビブリオ(神奈川県) [US] 2023/02/17(金) 16:00:13.13 ID:qG8fnfeL0.netIT企業はバグは当然だと思っている
こいつらに輸送機器を扱わせちゃあ駄目だ86: セレノモナス(岐阜県) [ニダ] 2023/02/17(金) 18:34:09.52 ID:yDKldm+g0.net多分トヨタが同じことしたら会社3回潰すくらいの懲罰的賠償金を請求されると思う35: コリネバクテリウム(千葉県) [RU] 2023/02/17(金) 12:54:29.12 ID:CdmnZwK90.netこのレベルのバグが許されるって凄いね。
日本の企業なら袋叩きになってると思う。 -
直近の事件に関するコメントだが、自転車の車道通行法制化の「無理無体」さについては、法制化された当時に書いた記憶がうっすらとある。で、自転車の車道通行による交通事故はおそらく膨大な数に上っていると思う。もちろん、自転車が歩道を通行することによる事故もあるとは思うが、その危険性の度合いが車道通行の場合とはくらべものにならないだろう。そもそも、コメントにあるように、自転車乗りが交通法規を知っているとは限らないのだから、車道を走ること自体がおかしいのである。
(追記)公平を期するために次の事例も転載しておく。まあ、法律がどうであろうと屑はクズということだ。目の前に老人が歩いていてもスピードを落とさず、衝突前にブレーキもかけなかったのだろう。つまり常識とモラルと知性の欠如の結果だと思う。【悲報】男子高校生さん、93歳のおばあちゃんを自転車で轢き殺して人生終了してしまう…
- 2023/2/18 06:00
- カテゴリ:乗り物 ,
(以下引用)容量に余裕があれば、事件の報道も追加する。1:それでも動く名無し: 2023/02/16(木) 22:32:44.03 ID:ee7yq338093歳の女性を自転車でひき逃げし死亡させる 男子高校生を逮捕 千葉市花見川区(TBS NEWS DIG Powered by JNN) - Yahoo!ニュース93歳の女性を自転車でひき逃げして死亡させたとして、高校生が警察に逮捕されました。過失致死とひき逃げの疑いで逮捕されたのは、千葉市花見川区の高校3年の男子生徒(17)です。
男子生徒は、おととい(14日)午後4時前、花見川区花園の路上で、近くに住む無職・関ゆきえさん(93)を自転車ではねて転倒させて死亡させ、そのまま逃走した疑いがもたれています。全文はこちらhttps://news.yahoo.co.jp/articles/7ed3a6f32c4471772b0d18105ef02a1134a2a762自転車が車道を走れという原則があるが、行政が自転車用に道を整備せずに ずっと放置している 路肩に青い線引いてる道もあるが、路駐車だらけだ ヨーロッパのように自転車がかなり普及してる国だと自転車専用道路があって うらやましい 日本で自転車が車道を走るのは危険
不運が重なり過ぎた事故で驚き… 高校生の時の同級生がバイクに乗っていて今回の事故のように前方を走行中の車が停止して扉に激突する事故を起こしたので、ずっとそれが記憶として残っている。 幸い彼は命が助かったけれども、こういう事故って怖いなと常日頃から感じている。 前日も自転車が走行中に車道側に倒れて車に轢かれる事故があったばかり。
自分は車も自転車も乗りますが、自転車乗ってる時怖くて車道は走れない。 自分が転んだ時車が止まってくれる保証はないし、止まってる車を抜くときさらに車道にでて後続の車に轢かれない保証がない。 歩行者に迷惑かけないよう歩道を走ります。 車通りがない時、自転車道が整備されてる時だけ車道にでるかなぁ。 頑なに車道を走ってる自転車たまに見ますし、自転車は車道を走りなさいって国の無責任な取り決めもありますが、他人が運転する車そんなに信頼できますかと問いたい。あなたが死ぬのは勝手ですが、家族やあなたを引いたドライバーの人生もろとも不幸にする可能性だってあるんですよ。 原則車道という決まりは承知の上で自分は歩道を安全運転します。 こんなんで死ぬわけにはいかないので。
免許取るときに、停車後に開けたドアによる事故は開けたのが同乗者だろうと運転者の責任と聞いて、理不尽に感じながらも運転者にはそれだけの責任があるんだと学びました。 それと同時に、停車している車の横を通るときは車内の様子をよく見てドアが開いたりしないか注意するように、とも習いました。 今回はタクシー側が悪いですが、どちらかが危険予測できていれば避けられた事故で、とても不運で残念な事故だと思いました。
私は車の免許を取っていないので徒歩以外自転車しか選択肢がないです。 車道を走らなきゃいけないのでしょうが、怖くてとてもじゃないけど車と一緒になんて走れない。 歩道の端っこをゆっくり走るように心がけています。 幸い私の住んでいる地域は歩道が広くて3人並んで歩いても自転車が通れるぐらい余裕があるので助かっています。 ただ、車が怖いというだけではなくて免許を持っていないから交通ルールや標識が分からないんです。 自転車しか乗らない人にも何かしら講習を受けさせてほしい。 ヘルメット着用も、変に濁して任意みたいなことにしないで完全義務化にしたらいいと思う。 本音は私もかぶりたくないけど、仕方ないと思います。
-
「大摩邇」所載の「泣いて生まれてきたけれど」ブログ記事から一部転載。
(以下引用)ルパン小僧@kuu331108
はぁ???( ・᷄ὢ・᷅ )
@arinchan0620
この不自然すぎる流れ
@myumyunooto
言論統制と監視に持っていく手法
@plandemic_media
タロー程度が突然思いつく話じゃないだろうけど不愉快
@deen_kayo
なんとか会議に参加したからなんか約束してきたか
わるじえ付けられてきたか。
@Lex1592
えっと〜、、、
発言の自由とかも無くなりそうね
@tontonnmn
これ、、
次世代インターネットの布石では?
デマ太郎さん、恐ろしいほどに
着々とアジェンダこなしてる
@FX60045438
怖すぎるんですけど…
@DzTwOs32VqQlnxD
これに日本は向かってるんだけど、、大丈夫そ?@moonsho51029255
人間(一般)という家畜管理システム。
ハンコウ リン2 @mitsuemon666
こうしておけば、歯向かえませんから…
@moonsho51029255
それが目的ですね。時が来ればゴーグルを外され箱から出されて強制労働かハンティングゲームの的にされるか解体されて支配者層のディナーか牛や豚の肥料にされるだけだと思います。
ハンコウ リン2 @mitsuemon666
仰る通りだと思います
そういう数々のハリウッド映画がありましたね〜@TdKKKR30D65QrhX
ムーンショトへの道筋
-
「耕助のブログ」で知った記事の機械翻訳である。
「クラウス・シュワブが世界中の人々が彼に望むすべてを手に入れることを願っています...」
www
(以下引用)
世界経済フォーラム(WEF)は新たなクライマックスを迎えました。どうやら高額で高額な売春、恩赦、「エスコートサービス」のハブになっているようです。かつてないほど。これは国際的なメディアによって十分に報道されています。一部を除いて、スイスの主要メディアは沈黙を守っている。なぜでしょうか。なぜスイスはまだこの新しいソドムとゴモラをホストしているのですか?丁寧にダボスの混沌と呼ばれていますか?ダボスの市民は、WEF会議をこれまで以上に激しく嫌っています。それは彼らの静けさだけでなく、彼らのウィンタースポーツの喜びとビジネスも破壊します。観光客は遠ざかります。
彼らは最大5000人、またはそれ以上の警察や軍隊に直面したくないのです。もちろん「セキュリティのため」。街角の隅々で銃身を見下ろすのは楽しいことではありません。
人類に対する新自由主義の台頭以来、過去二、三十年の間、世界の人々に対するいかなる不愉快な押し付けも、実際、「彼ら自身の安全のため」であり、推論によれば、「彼ら自身の利益のため」である。それはどんな批評家も黙らせます。そして、それは非常に頻繁に繰り返され、私たちはそれを信じ始めます。
WEFが高空飛行の娼婦の魅力であり、今では通常のWEF参加者に溶け込むために、スマートなビジネス服装で登場することは新しいことではありません。しかし、WEF2023は新しい次元に達しています。
この新しいエスコートハイに加えて、WEFの大御所のセクソマニアに伴うこれまで以上に多くのディストピアのテーマは、WEFの終了段階を示している可能性があります。それがなければ、そしてWEFを支援し、十分な資金を提供するブラックロックらのようなオリガルヒや金融の巨人がいなければ、世界ははるかに良い場所になるでしょう-ダボスに侵入します。
政府がWEFの年次総会と警察と軍の保護を支援するために費やしている何百万ものスイスの納税者のお金については言うまでもありません。
この男、クラウス・シュワブは、宇宙から来た幻影のように見え、人類を憎む怪物のように話す誇大妄想狂であり、世界中で非常に人気がなく、彼自身は手がかりを持っていないようです。
彼の不人気は、バリでの最近のG20 / B20会議でのシュワブのスピーチの後の読者の解説によっておそらく最もよく反映されています:「クラウス・シュワブが世界中の人々が彼に望むすべてを手に入れることを願っています...」 もう言わない。それはすべてこれらのいくつかの言葉で瓶詰めされています。これを見てください。
それは優雅に消えて、WEFを静かに崩壊させ、そして消えさせる瞬間ではないでしょうか? 52年と53回のダボス会議の後、十分な被害が出ました。離れろ!
WEFは、宗教史が描くように、当然のソドムとゴモラの結末を迎えるのでしょうか?
世界のエリートがジェンダーの不平等を含む世界最大の問題に取り組むふりをしている間、ダボスサミットは売春の急増を煽っています。エスコートとセックスサービスは、WEFの53の間に政治的および財政的巨人が集まるダボスで活況を呈していますティッカー16年21月2023日から<>日までの年次版。
WEFの裕福な男性によるセクハラは「非常に一般的」であるため、女性のゲストは一人でイベントに参加しないことをお勧めします、とオーストリアのエクスプレスは報告しました。
UK Timesの2020年のレポートによると、女性は、たとえWEFの認定参加者であっても、コンクラーベを支配する男性から「日常的に嫌がらせを受け」ています。実際、このイベントはその年、暗くなってから一人で外出しないように女性に警告し始めました。あなたか彼らか?」
ダボスのWEFの女性スタッフは、政治家やビジネス界の大物を非難することに注意するよう警告された。
ある豪華なエスコートレディが言ったように、「私を信じてください、あなたは彼らと訴訟を起こしたくないのです」。
詳細については、これとこれとこれを参照してください。
今、もっと深刻なメモに。世界の問題に対するWEFの独裁的でディストピア的なアプローチに対する批判と嘲笑さえも、2023年に新たな頂点に達しました。「民主主義」と「自由」という言葉は常に最前線にありますが、ほとんど適用されていません。それらは、そうでないものに対するノンストップのプロパガンダの行為にすぎません。そして、ヒトラーの宣伝大臣であるゲッベルスがすでにほぼ80年前に言ったように、「嘘が頻繁に繰り返されるならば、それは真実になります」。
この偽りの真実は、ほとんどすべての欧米市民を洗脳した。私たちは民主主義に住んでいると信じながら、徐々に奴隷にされています。WEFは、プロパガンダの着実な流れの一部であるが、クラウス・シュワブと彼のイスラエルの最高顧問である「あなたは役に立たない食べる人」、ユヴァル・ノア・ハラリ氏の人の中で、マスター暴君でもあります。
「民主主義」を自慢するスイスは、もし本気なら、何年も前にシュワブとWEFを追放するか、人道に対する罪でシュワブを逮捕したでしょう。
ウクライナのゼレンスキー大統領と彼の妻は、ロシアを「打ち負かす」ためにより多くのお金と武器を懇願するのではなく、WEFで講演するよう招待されました。そして、はい、NATOは私たちを助けてください、そして私たちをあなたの戦争一族のメンバーにしてください。二人はロシア、特にプーチン大統領を、次から次へと嘘をつき、惨めな嘘をついた。
ゼレンスキー政権は、ロシア人を血まみれのせいにするために、ドンバス地域や他の場所で自国民を虐殺したことで、より多くの戦争犯罪を犯した。真実を見た現場のジャーナリストは、黙ると脅迫されました。いくつかは「消えた」。
民主的に言えば、プーチン大統領も彼の真実を提示するように招待されるべきでした。彼は招待されませんでした。彼の存在により、WEFは平和のためのプラットフォームを作成することができたでしょう。WEFは、「世界の状態を改善することを約束した」というその使命声明に忠実であり、和平交渉を後援することができたでしょう。
代わりに、シュワブと彼が招待したトップの政治的ホンチョは、より多くの武器、より多くの殺人機械がウクライナに出荷されるのを促進しました-したがって、このディストピア政府は、ディストピアの米国/ EU指導部に支援されています-戦争を終わらせる戦略なしに、ヨーロッパで最も腐敗した国、無条件の戦争支援を与え続け、「エンドインサイト」の基準、カノン、戦車、 そしてミサイル、いわば最後のウクライナ人まで、最後まで戦うようにゼレンスキーを励まし続けてください。
それによって、シュワブと他のすべてのEU/NATO /米国の武器配達者は、連想によって殺人者になるのではないでしょうか。そして、彼らはすぐに逮捕され、裁判にかけられるべきではありませんか?
長期的には、あるいはすでに短期的には、WEFはスイスの負担になる可能性があります。それはすでにスイスにとって、そして世界にとって負担となっています。
ディストピアと「負担」について話すと、このナンセンスに耳を傾けなければならない人は誰でも、元米国副大統領で現在は米国の環境特使であるジョン・ケリーの嘲笑に耳を傾けてください。ケリーの言葉、「選ばれた人間のグループは、「地球を救う」ための計画を持っており、そのほとんど地球外生命体」です。この短いビデオ(40秒)をご覧ください。
神のために、彼が「地球を救う」のを止めましょう!
「Weltwoche」(スイスの新聞)編集長であるロジャー・ケッペルは、デイリースペシャルで2023年のWEFイベントを憂鬱なものとして要約し、私たちが人生で最悪の時代を生きているという印象を与え、特に米国/ WEFの人形であるグテーレス国連事務総長の話を聞いているとき、人類は気候の黙示録に向かって急速に動いています。約30年以来、私たちが同じ物語を聞いていることを彼はどうして忘れることができたのでしょうか-私たちは最終的な気候崩壊の直前です-そして30年間崩壊は起こっていません...これ(ドイツ語)を参照してください、あなたはまた以下を見るかもしれません。
西側のWEFと嘘サーカスが進む方法–グテーレスが予測した黙示録は、ソドムとゴモラの聖書の伝説を反映した形で起こる可能性があります。
*
読者への注意:上の共有ボタンをクリックしてください。インスタグラムとツイッターでフォローし、テレグラムチャンネルを購読してください。グローバルリサーチの記事を自由に再投稿して共有してください。
ピーター・ケーニッヒは地政学アナリストであり、世界銀行と世界保健機関(WHO)の元シニアエコノミストであり、世界中で30年以上働いてきました。彼はアメリカ、ヨーロッパ、南アメリカの大学で講義をしています。彼はオンラインジャーナルに定期的に執筆しており、 内破–戦争、環境破壊、企業の貪欲についての経済スリラー; シンシア・マッキニーの著書「中国がくしゃみをするとき:コロナウイルスの封鎖から世界的な政治経済危機まで」(クラリティプレス– 1年2020月<>日)の共著者です。
ピーターは、グローバリゼーション研究センター(CRG)の研究員です。彼はまた、北京の人民大学重陽研究所の非居住者シニアフェローでもあります。
注目の画像はWEFからのものです
-
イギリスで暮らす日本人主婦のブログを良く見るのだが、今のイギリス人は底辺労働は移民のすることと決めつけていて、良い給料でも人が来ないらしい。で、仕事に対する責任感はゼロらしい。これでは国家崩壊するのが当たり前だろう。
つまり、昔からの階級社会というものが、ブレグジット前までは移民の激増で労働モラル的に悪化していたと言えるのではないか。移民で支えられていた社会がブレグジットで移民をストップして、「働く人間がいなくなった」だけだろう。
イギリスの産業は何か、と言われて答えられる人はほとんどいないと思う。第一次第二次産業がほとんど無くて第三次産業だけの社会で、その第三次産業の中の底辺労働は移民や有色人種にさせ、また金融業のような高給職は上級国民が独占していたのではないか。同じイギリス人でも下の階級から上の階級に上る手段がほとんど無い、そんな社会が永続するはずがない。
私としては、植民地支配で栄えた暴虐国家が崩壊していることを喜んでいる。つまり、身から出た錆、当然の報い、因果応報である。ただし、19世紀末から20世紀初頭のイギリス文化は好きなので、少し残念ではある。私が一番好きだったのは、その当時のイギリス文学だったのである。今ではG・B・ショーやJ・M・バリーやオスカー・ワイルドなどを読む人はほとんどいないだろう。さらに、子供時代を振り返ると、当時の児童文学はミルンやロフティングなど、イギリス作家が旗頭だったのだ。(バリーも児童文学でのほうが有名である。)
(以下引用)【悲報】イギリス、光熱費1000%上昇で逝くwwwwwwwwwwwwwwwwww
1: 名無しさん 2023/02/16(木) 18:38:27.29 ID:yoeZlk0o0「EU離脱を後悔」──人手不足、光熱費1000%上昇...止まらない英国の衰退引用元:
2: 名無しさん 2023/02/16(木) 18:38:35.58 ID:yoeZlk0o05: 名無しさん 2023/02/16(木) 18:39:44.92 ID:+nJMPXTi0インフラ終わってんな -
「大摩邇」所載の「阿修羅」記事コメントのひとつがなかなか秀逸なので転載する。
書かれていることの9割くらいに同意である。残り1割は、「何となく」保留という程度だから、10割同意と言ってもいいが、何であれ、10割同意ということ自体が危険だ、というのが懐疑主義者としての私の基本姿勢である。そもそも書かれた事や聞いたことをあなた方は100%理解しているか?
下のコメントで言えば、「核酸医薬品=生物製剤」であることが、なぜ「ワクチンではない」ことを意味するのか、医学や生物学の素人である私には分からない。もちろん、新コロワクチンが毒物であることは100%同意するどころか、私自身何度も書いてきたことだ。
「当板の汚物「便壺」愛」というのも分からないが、「愛」という人物のことだろうか。これは何となく理解できる(この人物の知性の低さは私も同感だが、やたらに投稿するので板が汚れるわけだ。)が、「阿修羅」板自体が「汚物・便壺」を愛しているようにも読める。
なお、懐疑主義は安全な道だが、幸福な道だとは限らない。何かを信仰(他者への信頼も含む)している人間は幸福なことが多い。懐疑主義は(他者を絶対的には信じないのだから)「独りを楽しむ」しかなくなるわけだ。もちろん、森鴎外のように「(何かを信じている)かのように」生きて行けばいいわけである。
(以下引用)
A)mRNA毒チンは「ワクチン」ではない。核酸医薬品=生物製剤だ。まず、この基本を理解できていたのか?13. 怒鳴るド虎nプ[491] k3uWwoLpg2iM1W6Ddg 2023年2月15日 18:03:14 : 9lwlYpPkMc : NEdoa1Yua2NvVVE=[1] 報告 B)宇VS露は、露の侵略戦争では「ない」。第二次世界大戦後、英米はNATOの東方拡大化政策を推し進めた。これは露側からみれば「死」を意味する。ゴルバチョフによるペレストロイカの失敗により、ソ連は崩壊。その当時、ゴルバチョフは米国と話し合い米は「現状を越えてのNATO拡大はしない」と口約束。しかし、事実は御覧の通り。ゴルバチョフは「文書化しておくべきだった」と回顧するほど後悔していた。他方、米は着々と露侵略を計画しており、オバマ政権時に現在の「宇VS露」戦争のグランドデザインを描いていた。そして「マイダン暴力クーデタ」を強行し、選挙で選ばれたウクライナ大統領を追放し、ネオナチが政権を掌握(勿論米の傀儡である)。具体的にはこのマイダン暴力クーデタを起点として宇VS露は、開始されている。この流れを理解できていたか?
C)原子力発電所の危険性について。もはや論じるまでもない。
お受験偏差値と「真の」知性は、次元を全く異にするものだ。高学歴というが、それはお受験偏差値が「高い」ことを意味するだけであって、人格の高潔さや「生き抜く智慧」のようなものまで実装しているわけでは、ないのだよ。そこまでは保証していない。
A,B,Cともにクリアできた人は、本当に高い知性を備えていると思うけどね?しかし当板の汚物「便壺」愛は、2回接種組ゆえすでに「脱落」だ。まあ、あれをみて知性があると思う方が異常だと思うが。
*
先日、Twitterにて池田清彦氏らの座談会(space)を聴いた。池田清彦は2回接種組だ。spaceにて「なぜmRNAワクチンを接種したのか?」を縷々、池田清彦は説明していたが、俺が思うに要するに池田清彦も「本当の意味での知性の持ち主じゃない」ということを、本人みずから証明したんじゃないかと。本物なら?社会の先頭に立ってmRNAワクチンの危険性、毒性、有害性を訴え、社会運動を展開しなければいけなかったはずだ。それが、その辺の街のおばちゃんと「同程度」の理解で、安易にmRNAワクチンを2回も接種した。
「今頃」になってmRNAワクチンの危険性や毒性をアピールしたところで「時すでに遅し」というものではないか?
*日本と日本人にとってまさに正念場となるのは「台湾有事は日本の有事」という、安倍晋三らが作り上げた「デマ」をきっかけとする日中戦争だよ。
mRNAワクチンなんぞ比較にならぬほどの害悪を日本と、日本人にもたらす。大惨事なんてものじゃない。台湾有事などというものは、存在しない。
それは米国が「火の無いところに、わざわざ火を放って放火」して発生する有事だ。まさに今の宇VS露そのもの。
接種組は1億人。こいつらは全員が「馬鹿」だ。選挙権なんぞ与える価値もない家畜そのもの。
こんな連中が、さて?台湾有事=日本の有事というデマ(虚構)を見破り、反戦し、日中戦争を食い止めることができるか?
俺は、現在の日本人にそんな「知性」は、ひとかけらもないと思うがね。
今、ネットをみれば宇VS露における両軍兵士の惨殺動画が山のように溢れている。両目を抉られた露軍の兵士遺体など、散々だ。
これ。次は「日本人」の番だよな。
愚かな日本人たちよ。「おまえら」の夫、息子らは金玉を切り取られ、両目を抉られ、首を切り落とされ「さらし首」にされて戦場の露となって果てるのだよ。
知性があれば、そんなことには、ならん。知性を持たぬ「家畜」が投票権を持つから、戦争になるんだよ。宮沢 孝幸准教授の新書を読んだか?これはワクチン政策、コロナ政策を扱った書物ではあるが、しかし。宮沢 孝幸准教授の新書は「第二次世界大戦の頃の日本国政府、陸軍、そしてマスゴミに臣民、、、同じ愚行を繰り返していたんだろうな」と思わせてくれる内容だ。日本人のバカは、全く改善されていなかったんだよ。
歴史は何度でも繰り返す。第二次世界大戦は悲劇だった。1度目だからね。でも?福島原発事故やmRNA毒チン狂騒曲は「喜劇」だと思う。第二次世界大戦から学ばず「愚行」を繰り返しているわけだからね。これが喜劇じゃないなら、何を喜劇というのか? -
「大摩邇」所載の井口博士のブログ記事だが、まあ、マッドサイエンティストの妄想と思ってもいいが、政治状況的にはトルコが攻撃された可能性はある。
(以下引用) -
時事通信記事である。これでディーガルの予想する「数年以内に欧州の人口半減」が実現しそうだ。狂気の決定である。日本は絶対にこれに追随するべきではない。それだけで、世界の先進国に辛うじて踏みとどまることができる。
(以下引用)【ブリュッセル時事】欧州連合(EU)欧州議会は14日、フランス東部ストラスブールで本会議を開き、2035年に域内でガソリン車やディーゼル車の新車販売を事実上禁止する法案を採択した。二酸化炭素(CO2)を排出する車が売れなくなり、電気自動車(EV)の普及が進みそうだ。加盟国の正式承認を経て施行される。
ハイブリッド車(HV)やプラグインハイブリッド車(PHV)も販売禁止となる。こうした車を得意とする日本メーカーはEVへの転換加速を迫られるなど、大きな影響を受ける。
EU欧州委員会のティメルマンス上級副委員長(環境政策担当)は採択を受けツイッターで、「世界的な転換が起きており、EUの自動車産業はそれをリードする準備が整っている」と述べた。
-
邪神(邪心)だ・アーダーンの突然の辞任(ではなく、続投しない、という話だったか)は、責任追及を逃れるための逃亡劇だったようだ。
(以下引用)

























