コンビニ・スーパー遠いンゴ…
めっちゃ不便
現金価格に上乗せする店があるんや
知らんが5パーとか上乗せされてた
そのまんまクレカ会社に通報
請求が正常価格になる
繰り返してたら店にクレカ使えませんって貼られるようになってた
出禁とかは無いんやけど現金無いしクレカ使えんと無理や
めっちゃ不便
徽宗皇帝のブログ
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佐川のお兄さんが荷物を持ってきた。
俺「お疲れ様です。明日から大変ですねえ…」
佐「それが明日は配達無しになったんですよ」
俺「おー、それは良かった」
佐「本当に良かったですよー(よい笑顔)」
佐川これは良い判断。
ググったら明日は関東・東海の11都県で配達中止なのね。
"このうちJR東日本では、前回の台風15号の時にホームページがつながりにくくなるトラブルが生じたことから、アクセスの集中が見込まれる際には運行情報だけが表示される、簡易なホームページに切り替えることにしたということです。"
キチンと対策してるの偉いなあ

これは沖縄にも滅多に来ない
超弩級レベルです。
来た時には
乗用車どころか
一トントラックも飛びました。
沖縄は木造住宅は
ほとんどありませんが
コンクリ住宅でも
手すりとか備蓄コンテナとか
色々飛んで
大変なことになりましたよ。
外出は絶対無理です。
危険です。
学校、会社休みにしないと。
10月9日12時現在、台風19号は大型で猛烈な勢力で、小笠原近海を北西に進んでいます。中心気圧は915ヘクトパスカル(hPa)、最大風速は秒速55メートル(m/s)、最大瞬間風速は75m/sです。次第に進路を北寄りに変えて、3連休初日の10月12日(土)から翌13日(日)にかけて、暴風域を伴い、西日本から東日本にかなり接近するでしょう。暴風域が広いので近づく前から暴風となりそうです。予報円の中心を進めば台風15号と似たコースとなり、関東に上陸するかもしれません。
台風19号はその後、進路を北東に変えて、北日本に進む見込みです。つまり、この3連休は西日本から北日本の広い範囲で大荒れの天気が予想され、暴風、警報級の大雨、高波となる可能性があります。10月8日、JR東日本の深沢祐二社長は記者会見で、台風19号の予想が変わらなければ計画運休も含めて対応すると述べました。
台風が急激に発達する要因の1つは、海の温度です。海面水温が高いほど、台風のエネルギー源である水蒸気がたっぷり補給されるので、発達します。海面水温は気温より約2カ月遅れて推移していて、実は、10月は海面水温が最も高い時期にあたります。
台風が発達する海面水温の目安は27℃です。10月7日時点で、関東沿岸まで27℃前後となっています。さらに、近畿から関東の海面水温は、平年より2℃くらい高い状況です。
「2℃の違いなんて大したことない」と思われるかもしれませんが、水温と気温では事情が異なります。空気に比べて水は比熱(=1グラムの物質を1℃上昇させるために必要な熱量)が大きいため、海面水温は気温よりも温度の変化が起こりにくいのです。
同じ2℃でも、海面水温が平年より2℃高いことは、気温が2℃高いことよりずっと大きな差だと捉えてください。
記録的な暴風を引き起こした台風15号を振り返ると、日本付近の高い海面水温によって発達しながら非常に強い勢力で関東に接近、千葉市に上陸したときにも強い勢力でした。
台風19号も、現在の猛烈な勢力よりは弱まるものの、非常に強い勢力で日本列島に接近するおそれがあります。上陸前に予想される中心気圧は950hPa前後です。台風15号が千葉市に上陸したときの中心気圧は960hPa(速報値)なので、それと同等あるいは上回る勢力で上陸するかもしれません。
台風19号は、関東としては史上最強クラスの台風となりそうです。
今回の台風19号は、暴風に加えて、大雨に警戒が必要です。
というのも、10月の台風は大雨になりやすいのです。
2017年10月23日、超大型で強い台風21号が静岡県御前崎市に上陸し、関東を通過しました。「超大型」の台風が上陸するのは、記録が残る1991年以降では初めてのことでした。
このときは、東海や近畿を中心に500ミリを超える記録的な大雨となっています。48時間降水量は、和歌山県新宮市の新宮アメダスでは888.5ミリで、観測史上1位を記録しました。
東北から西日本の広い範囲で、大雨により河川の氾濫や浸水、土砂災害が発生し、死者は8人、負傷者は215人でした。
また、2013年10月16日に台風26号が関東沿岸に接近したときは、関東や東海で300ミリを超える大雨となりました。伊豆諸島の大島町では、1時間100ミリを超える猛烈な雨が数時間降り続き、24時間降水量が800ミリを超える記録的な大雨となりました。
この台風による死者は40人、行方不明者は3人、負傷者は130人でした。15〜16日に観測された東京の24時間降水量は246.0ミリで、2000年以降では2位の記録となっています。
2000年以降、東京の24時間降水量1位の記録は、2004年10月8~9日の270.5ミリです。これも、台風による大雨でした。
この時期の台風が大雨をもたらす理由の1つは、前線です。
10月の日本付近は、前線が停滞しやすい時期です。台風の湿った空気が流れ込むと、前線の活動が活発になります。台風本体の雨雲と活発な前線の雨雲により、降水量が多くなる傾向があります。前線が停滞すると雨雲が次々に発生して「線状降水帯」ができ、同じところで雨が降り続くことになるのです。
台風本体の雨雲による大雨は台風付近がメインですが、前線による大雨は台風から離れた場所でも起こりえます。
日本の台風の季節性を考えると、10月の台風に季節外れな印象を持つ人は少なくないかもしれません。気象庁による「台風の月別の主な経路」を見ても、8月と9月が日本列島に接近や上陸をするコースで、10月は太平洋高気圧の張り出しが弱まるために日本の東海上でカーブするか、大陸に向かうコースとなっています。
さらに台風の平年値によると、接近数や上陸数だけでなく、発生数も8月と9月が多くて10月になると少なくなる傾向です。
ただ、現在採用されている平年値は、1981〜2010年の30年間の平均です。実は2000〜2018年の10月について平均値を計算すると、傾向が変わってきているのです。
2000年以降は、発生数は減っている一方、接近数は増え、上陸数は約2倍になっています。2014年10月は、台風18号と台風19号が2週連続で上陸しました。ともに上陸したのが週末だったため、運動会やイベントなどが中止になる影響がありました。
気象庁の発表によると、10月8日午前9時時点ではマリアナ諸島付近を通過しており、中心の気圧は915ヘクトパスカル、中心付近の最大風速55メートルとなっている。
8日時点の気象庁の台風19号の進路予想図によると、12日午前9時には非常に強い勢力を保ったまま本州に接近する。このときの予報円の中心は紀伊半島の沖合いだが、24時間後の13日午前9時には、福島県など東北地方の沖合いになっている。
予報円の中心を結ぶ線は東京湾の近くを横断しているが、気象庁の説明によると、必ずしもこの線に沿って台風が進むわけではないという。台風の中心が予報円に入る確率は70%に過ぎないとしている。
日本気象協会では、吉田友海・気象予報士が「台風が予報円の中心を進む場合、11日(金)の午後から関東や東海、近畿を中心に風や雨が強まりはじめ、12日(土)から13日(日)の午前中は関東や東海、北陸、近畿では暴風が吹き荒れ、大荒れとなる恐れがあります」と警戒をうながしている。
また、気象庁によると、13日午前9時の中心付近の最大瞬間風速は60メートルと予想されている。これは9月に関東地方に上陸し、千葉県に甚大な被害をもたらした台風15号に匹敵する。
危険から身を守るために、どんな準備をしておけばよいのだろうか。
気象庁のパンフレットや日本気象協会が公開する情報などを元に、事前にやっておくべきこと、いざ台風が接近した時に気をつけるべきことなど10のポイントをまとめた。
1.家の外の被害に備えよう
・窓や雨戸はカギをかけ、必要に応じて補強する。
・側溝や排水口を掃除、水はけを良くしておく。
・風で飛ばされそうな物は飛ばないよう固定したり、家の中へ格納する(例:植木鉢、洗濯バサミ、ハンガーなど)。
・屋根、塀、壁などの点検、補強をする。
2.家の中の被害に備えよう
・飛散防止フィルムなどを窓ガラスに貼る。
・物が飛んでくる場合に備え、カーテンをしめ、ブラインドをおろしておく。
・断水に備え、水道水を入れたポリタンクを用意、風呂の水を張っておく。
・床上の浸水対策をする
(例:家財や家電などは浸水被害に備えて高所や2階に移動させる。 漏電を防ぐためコンセントは抜き、低い位置にあるものは高所へ移動させる)
3.飲料水や非常食などを備蓄しておこう
▼食料、飲料、生活必需品などの備蓄例
飲料水3日分(1日あたり1人3リットルが目安)
非常食3日分の食料(アルファ米、ビスケット、板チョコ、乾パンなど)
トイレットペーパー、ティッシュペーパー、マッチやライター、倒れにくいローソク、ロープ、布製の粘着テープ、紙袋、カセットコンロ、固形燃料、トイレを流したりするための生活用水(水道水を入れたポリタンク、風呂の水を張っておくなど)
4.停電に備える。冷蔵庫やエアコンが機能しない場合も。
携帯電話は定期的に充電しておき、予備のバッテリーも準備しておくとよい。
台風による停電でエアコンや冷蔵庫が機能しなくなる恐れがある。冷凍庫で保冷剤を用意しておけば、食料品の保全対策になり、窓を開けられない状況でも涼しく過ごす助けになる。
涼む時は、首や脇を冷やすと効果的だとされる。保冷剤がない場合は、ペットボトルで水を凍らせると良い。水が溶けたら、飲料水や生活用水としても使える。また「うちわ」などもあると良い。風があるだけでも過ごしやすくなる。
5.非常用持ち出しバッグを準備しておこう
非常時に持ち出すべきものをリュックサックに詰め、枕元に置くなどしていつでもすぐに持ち出せるようにしておこう。両手がつかえるのでバッグはリュックサックが好ましい。地震など他の災害時の備えにもなる。
▼非常用持ち出しバッグの内容例
飲料水、携帯食料品、貴重品(預金通帳、印鑑、現金、健康保険証など)、携帯電話、救急用品、お薬手帳、ヘルメット・防災ずきん、マスク、軍手、筆記用具、マッチ・ライター、懐中電灯、電池、ビニール袋、衣類、雨具、下着、タオル、携帯ラジオ、予備電池、携帯電話の充電器、携帯電話の充電用バッテリー、使い捨てカイロ、ウェットティッシュ、洗面用具、携帯トイレ、メガネ・コンタクト、乳児のいる家庭はミルク・紙おむつ・ほ乳びんなど。
6.自宅や勤務先からの避難場所や避難経路を確認しておこう
付近に洪水のおそれのある河川があったり、低地、急傾斜地で水害や土砂災害のおそれがある場合は、事前に防災マップやハザードマップ(災害予測図)を入手し、避難場所、避難経路を事前に確認しておこう。自治体によってはネット上で提供しているところもある。
なお避難場所は、豪雨、地震、津波、火山噴火など災害の種類によって安全な避難場所が異なる。国土交通省が提供する全国自治体ハザードマップなどを確認しよう。
7.安否確認の方法を家族で共有しておこう
災害の発生時、もしかしたら家族は別々の場所にいるかもしれない。そんな時でも互いの安否を確認できるよう、日頃から安否確認の方法や集合場所などを事前に話し合って決めておこう。災害時には携帯電話の回線がつながりにくくなり、連絡がとれない場合もある。その際には以下のサービスを利用しよう。
・災害用伝言ダイヤル
「171」に電話をかけると伝言を録音でき、自分の電話番号を知っている家族などが、伝言を再生できる。1メッセージ、30秒まで録音可能。登録できる電話は一般加入電話のみ。確認は公衆電話・携帯電話からもOK。覚え方は「忘れていない(171)?災害用伝言ダイヤル」。
・災害用伝言板
携帯キャリア事業者が提供。携帯電話やPHSから登録できるネット伝言板。自分の電話番号を知っている家族などが、情報を閲覧できる。NTTドコモ災害用伝言板、SoftBank災害用伝言板 、KDDI災害用伝言板がある。
・Facebook災害支援ハブ
災害の影響を受けた地域にいる場合に、Facebookを通じて自分の状況報告や友達の安否を確認することができる。
・Google パーソンファインダー
災害発生後にGoogleが適宜開設する。氏名などを登録することで、互いに安否確認ができる。