石破首相は年頭の記者会見で「令和の日本列島改造」を進める方針を打ち出した。
石破首相は、政権の看板政策である「地方創生2.0」について、この改革ができなければ「日本の将来はない」という危機感を持ち、「一極集中を見直す」と強調。
具体的には、官の分野では「政府機関の地方移転」、民間では「都市部に立地する企業の本社機能の移転」などの環境整備を進める方針を示した。
そして「新たに創設を目指す防災庁も含め、政府機関の地方移転、国内最適立地を強力に推進する。
これまでの取り組みを検証しつつ、地方からの提案を改めて募り順次結論を出していく」と強調した。
日本の省庁地方移転の一例
ドイツの例
"メモ日記トゥディ"カテゴリーの記事一覧
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悪くない計画だと思う。地方衰退と一次産業衰退と日本の人口減(少子高齢化)は、ある意味では同根だろうからである。そして役人というのは、自分の所属組織に最大の忠誠心を持つ種族だから、地方に回された省の役人はその存在意義を高める努力をするだろう。つまり、官僚機構としても良化する可能性があると思う。役人が自分の所在する地方にカネを引っ張ってくれば、その地方の繁栄につながるわけである。これで、「東京栄えて日本滅ぶ」という現状からの脱却が可能性を持ってきたのではないか。
(以下引用)【緊急】石破首相『日本列島改造計画』を発表。内容がガチで凄い…
1: ななしさん@発達中 ID:0BrZQemH0首相年頭会見「令和の日本列島改造」PR -
私が全面的信頼はしかねているケイトリン・ジョンストンの記事で、ここではその主張への異論を書いておく。政府の犯罪的行為の責任は、その政府を支持した人間だけでなく、国民全体にある、としたら、どの政府のどの犯罪もし放題になるだろう。それが「一億総懺悔論」の本質である。
ケイトリンがここで書いていることは、イスラエルという国やユダヤという存在を免責することでしかない。
はたして、それで世界は改善されるだろうか。悪は悪として批判するべきであり、「他のすべての人間にも、傍観者にも、(あるいは被害者にも)責任がある」という姿勢は理性的どころか、「悪の認容」にしかならないのである。なぜなら、その思想は悪の主体を処罰できなくなるからだ。
もちろん、西洋文明(帝国主義・植民地支配思想)の邪悪さを彼ら自身が認めるのは結構だ。しかし、下の記事のような「連帯責任論」は、悪の隠れ蓑、保護膜になるのである。ここでは議論が実体として「ユダヤ免責論」になっている。
すべて「大きくくくる」ことは論理の混迷や錯誤の原因になるのである。現象を「分ける」ことがデカルト的論理の基本だ。
(以下引用) -
成田悠輔という(DS便所の)ウジ虫がなぜかマスコミで復活し、「若者(W)代表知識人」として若者の支持を得ている、的な扱いをされているので、旧聞に属する話だが、過去の彼の発言を思い出してもらう。
(以下引用)写真は「○ー□」メガネ以前の「若いころ」のもののようだ。経済学者の成田悠輔氏 岸田文雄首相は15日の参院予算委員会で、経済学者成田悠輔氏が「高齢者は老害化する前に集団自決すればいい」とした過去の発言に対する見解を問われ「極めて不適切な発言だと強く感じる」と答えた。交流サイト(SNS)上で成田氏の発言が人権軽視と問題視されており、れいわ新選組の山本太郎氏が質問した。
山本氏は「こうした言説が社会で支持されるのは異常だ」と訴え、成田氏が発言後に財務省の広報誌に登場していると指摘した。首相は「一般論として、広報活動の人選は、より慎重でなければならない」と述べた。
キリンビールは今月から成田氏を広告に起用していたが、取りやめた。
© 一般社団法人共同通信社
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私が軽薄軽信といつも枕詞付きで揶揄しているが、時々非常に鋭いことを言うし、俗世間の人々の生活をよく知っているので、参考のためよく読んでいる「神戸だいすき」ブログの一節で、多くの人にとっての「頂門の一針」とも言うべき大喝だろう。
まあ、要するに、昨年の米大統領選はDSの「方針変更」にすぎないのであり、DSがバイデン&ハリスからトランプ&マスクに手駒を変えただけにすぎない。何も不思議なことではない。世間の予想屋が軒並み「大統領選は荒れる」という予想を外したのも当たり前なのであり、むしろ、これで予想が当たったら、それこそその人物はDSの身内だと思っていいくらいだろう。(変だと思うべきことは、マスクが大統領選でカネを使っただけだのに、なぜか彼の資産が倍増したという話だ。電気自動車が信頼性がた落ちの状況であり、マスクが何で資産を倍増させたというのか。)
つまり、諫めるべきは自分の軽薄軽信にすぎないわけである。まあ、市井のいちオバハンが騙されたところで社会には何の問題でもない、というだけのことだ。
ただし、ここに書かれた内容は、政治に関心のある他の多くの人にとっても「耳が痛い」話、つまり教訓になる話だから転載するのである。
(以下引用)
で、名残惜しいながら、あ~あ、嘘やったと、認めた。
フルフォードにも騙された。
軒並み騙された。
もちろん、智子444にも。
数限りなく「あちゃ~騙された」と、思ううちに、なんか「遊ばれてる」気がしてきた。
私ね伊藤貫さんは、ちゃんとした学者だと思ったし、本もいっぱい読んでいるし、彼の目を通してみるアメリカは面白いと思ってた。
だからぁ~2024年のアメリカ大統領選挙こそ、ぐっちゃぐちゃのめっちゃくちゃになる。絶対、すんなり大統領は決まらないと信じてたのよ!!
それが、どう?近来にない静けさで、さっさと決定、その後も、なぁ~~~にもない。静かなもんよ。
おかしいやんか!!
水と油のような民主党支持者と共和党支持者が分断された合衆国で
「ほな、来年からトランプさんが大統領でっか」「そうでんな~」
そんなうまいこといくわけないやろ~~~
それなら、なんで、2020年、あんなひどいありえない不正選挙がまかりとおって。裁判やっても、司法が抑えられているから、どうにもできへんかったん??
おかしいやろ~あいつら、どこへいったん?ブラックのいのちがどうのこうの!!と、騒いでいたあいつらは、どうなったん?おかしいやろ!!
なんで、静かなん?
しかも、日本の片田舎の私でさえ知ってるで、バイデンの息子ハンターが何をしたか!
なんで、それが、不問になるの?
もう、めちゃくちゃの合衆国が、仮にも石破は日本の首相やで、
それを、トランプが嫌ってるの、馬鹿にしてるのと、日本人が言うの?
あんたら、はずしたやろ~トランプがすんなり当選するというた人、おった???
なにを、当然のように、すまして、次期トランプ大統領は、ああじゃこうじゃ言うてるの?
トランプのことは、日本のマスコミもみんなで引きずりおろすはずやったのと、違うの?いつから、変わったん?
おかしいやろ?
バイデンが大統領をやってた時、みんな、変やとおもわんかったん?
台から落ちたり、タラップを滑り降りたり。まるっきり喜劇役者やったやん。
なんで、誰も「王様は裸や!!」と言わんかったん?
ワクチンかて、あれ以前なら、3人でも死んだら、あっというまにストップになったのに、何人死んだら、「あ、これは、あかんわ」というの?
おかしいやろ!!
どこを見ても、みんなおかしい。
私ら、みんな、遊ばれてるんやって!
それも、命まで,もてあそばれてるねん。 -
まあ、ウクライナによる「ロシアへの制裁」が欧州の首を絞めることになるのではないか。岡氏も同意見のようである。この「ブーメラン」は、記事中の下の文で既に明白だろう。
ウクライナは 1月 1日から国内消費者向けのガス輸送料金を 4倍に引き上げる予定で、これにより同国のガス産業は年間16億フリブナ(3,820万ドル)以上の損失を被る可能性がある。
(以下引用) -
正月らしい楽しく夢のある話題である。資本主義の究極は新自由主義であり、それが作る社会が、今のアメリカで、日本もすぐにそうなる。
普通の学歴の人間のやる労働こそが社会の基幹なのであり、頭脳労働は枝葉でしかない。とくに金融業はそれだ。カネでカネを生むのであり「産業」ではない。そのユダ金社会の行きつく先では、上位1%以外は最終的には処分対象になる。
(以下引用)米ホームレス、18%増の77万人超 物価高などで記録的な伸び
Kanishka Singh
[ワシントン 27日 ロイター] - 米住宅都市開発省が27日発表したデータによると、今年1月時点でホームレスの状態だった人が保護施設の一時入居者を含めて77万1480人と過去1年間で18%増加した。住宅価格上昇や物価高、制度的な人種差別、移民流入などを背景に記録的な伸びとなった。
米国ではホームレス問題が深刻化しており、多くの都市で貧困にあえぐ人々が歩道にテントを張って野宿する光景が日常的に見られるようになっている。
18歳未満のホームレスが33%増と最も大きな伸びを示し、15万人に上った。
また黒人がホームレス状態の人全体の32%を占めた。
全文はソースで 最終更新:12/30(月) 8:4128: 2024/12/31(火) 15:38:08.88アメリカは車生活でも住所登録できるってマジなんか
マジならすげー国だな38: 2024/12/31(火) 15:44:55.90好景気じゃなかったのかいな91: 2024/12/31(火) 16:06:44.52>>38
クレジットカードの借金を積み上げてるのとインフレでも吸い上げた富裕層の消費で数字がよく見えるだけ
サイクル論の末期の末期はこうなって最後は別の地域に覇権が移るわけだな46: 2024/12/31(火) 15:46:59.62意外と少ないんだね47: 2024/12/31(火) 15:47:25.71多いのか少ないのかわからん
シェルターみたいなのあるだろうし互助組織みたいなのもあるだろうし
実数は500万くらいいるんじゃね61: 2024/12/31(火) 15:54:14.86日本の人口比で考えたら
30万人以上のホームレスの社会に
なるんだな
まあ、アメリカは
福祉は自分で担えっていうほぼ警察国家だからなあ80: 2024/12/31(火) 16:00:50.09日本より遥かに自己責任の国だしなあ106: 2024/12/31(火) 16:14:49.72>>80
アメリカはやり直しが効くけど日本はそうじゃないから
やったらなんとかなるアメリカと、やってもダメな国日本では差が大きすぎる109: 2024/12/31(火) 16:16:24.80アメリカって日本と違って全員豊かなんじゃないの?226: 2024/12/31(火) 17:22:22.46>>109
逆だよ
貧富の差がとんでもない
一部の金持ちと大半の貧困層となってる114: 2024/12/31(火) 16:20:16.93都市部だと年収1000万あっても厳しいらしいな
賃貸の家賃がとんでもなさすぎて116: 2024/12/31(火) 16:21:07.44>>114
毎月20万円とか正気の沙汰ではないからね122: 2024/12/31(火) 16:25:53.58アメリカは景気が良くて日本から出稼ぎに出て行く人が多いとか言ってたのに
現地の人が貧困にあえいでる 儲かってるのはカーストの上位の何%かの上級貴族だけ136: 2024/12/31(火) 16:34:07.01>>122
海外だと、がまんが外側に向かって爆発するけど
日本ではうちにためて無気力になる203: 2024/12/31(火) 17:07:31.58日本も生活保護無くしてこうしたらええ208: 2024/12/31(火) 17:11:00.85>>203
まさかだとは思うが
アメリカはホームレス増えて「くるちぃよ」だけだと思ってない?w
犯罪や暴動も増えてんのよw ヒャッハーw
それ望んでんの?w219: 2024/12/31(火) 17:16:54.12年間4万人が銃殺されてるしなぁ -
引用記事は、皮肉な表現が多く、意味が取りにくいが、シリアの現状報告と、ユーラシア全体の近い未来への警告として聞くに値する内容だろう。
「マスコミに載らない海外記事」氏のペンネームが分からないのは非常に不便なので、ラノベ風に「にらない」氏としておくが、氏の国語能力は(最近はかなり改善されていたが)あまり褒められないもので、「ペルシャへのどの道」は記事内に出ていた時にかなり首をひねった表現である。書くなら「ペルシャへはどの道」だろう。もっとも、記事内容を知らないので、これは憶測である。(注:「ライトノベル風に」とは、たとえば「僕は友達が少ない」を漢字を省略して「はがない」と略称する類である。)
(以下引用) -
あけましておめでとうございます。
と言いたいが、特におめでたい話は無い。
特に転載したい記事もないので、新年そうそうだが、政治論、それも少しぶっそうな政治論を書く。
その趣旨は、「現実に政治を変えるのは言葉ではなくテロである」という話だ。言い換えれば、政治における行動とはテロほど有効なものはない、ということである。
これは、安倍政治を終わらせたのは安倍元総理の死、殺害というテロであり、完全にロシア有利に進んでいたウクライナ戦争(NATO対ロシア、欧米勢力対ロシアの戦争)に大きな打撃を与えたのは、欧米勢力がバックにいるテロ組織によるシリア制圧であったことが間近にあり、さらに世界政治をがらりと変えたのが「911テロ事件」だったことがある。
これを言い換えれば、国会における論戦も選挙運動も街頭デモも、すべてほとんど無意味だということである。むしろ、ネットでの言論活動のほうがはるかに「人の心を変える」ことで、よりよい世界に向かう機運を作るのではないか。などと考えたのは、今読みかけの司馬遼太郎の「最後の将軍」に書かれた幕末の政治情勢が頭にあるからでもある。明治維新はテロによって成功したということである。「大政奉還」はテロへの恐怖で政権を維持することが不可能になった江戸幕府が政権を投げ出しただけにすぎない。
その前の「安政の大獄」は江戸幕府(井伊直弼)による江戸幕府批判層への「白色テロ」であり、「桜田門外の変」はその報復としての討幕派浪士によるテロである。
その後の京都の状況は、長州浪士を中心としたテロ行為の蔓延で、「幕府に与する」と見られた武士や公家たちがどんどん殺され、恐怖の街になっていたようだ。つまり、自分が殺されるかもしれないと思った公家たちは長州浪士たちの言うがままに行動するしかなかったのである。孝明天皇は攘夷思想ではあったが、江戸幕府とは融和的であり、長州派浪士のそうした行為を嫌っていたのであり、おそらくそのために長州派に暗殺されたのだと思われる。つまり、彼らは「尊皇」でも何でもなく、天皇は「道具」でしかなかったということだ。それは彼らが天皇を将棋の「玉」にたとえていたことからも分かる。ましてや平気で人を殺す彼らが「天下万民のため」など歯牙にもかけていなかっただろう、と言いたいが、彼らの本心は想像するしかない。
ただ、結果的には明治維新によって、もはや倒壊寸前だった江戸幕府が大政を奉還して近代的政府に生まれ変わったことで「日本が救われた」という事実がある。そして以前の階級社会から名目的にでも「四民平等」になったのはこの上なく大きな改革である。江戸幕府が続いていたら、いまだに日本ははっきりとした階級社会だったわけだから。つまり、武士支配という大原則を失えば、江戸幕府の意味は無くなるからである。
さて、今後の世界はますますテロが蔓延し、政治は無意味化するだろうと思う。と同時に、ドル崩壊で西側諸国で大不況が起こり、非西側諸国もそのとばっちりを受けるだろう。つまり、2025年という年は、明るい年になりそうもない。まあ、日本はアメリカと適切な距離を取ることで、災害から免れる可能性もあるのではないか。 -
私は、藤永茂博士同様に、カダフィは有能で道徳心のある立派な為政者だったと思っている。破壊される前のリヴィアは、ほとんど地上の天国か、と思われるくらい見事な「福祉国家」だったのである。
で、私は彼の「緑の書」を訳出しようとしたこともあったが、彼が死んだ後では意味もないと思って(いや、私の怠惰と無能さのためだが)途中で放棄したままである。そのカダフィの原文もおそらくDSによってネットから消されているかと思う。そして世界の人は彼を「暴君カダフィ」としてしか考えていないだろう。それは、マスコミを支配する者たちの人民洗脳工作のためである。
(以下「私の闇の奥」から転載)もし生きていれば、シリアについて最も聞きたかった人はロバート・フィスクです。彼のことを書きたかったのですが、次の機会にします。ムアンマール・アル=カダフィをご存知ですか?あるいは、憶えておいでですか?彼は凶悪非情の独裁者として、米国によって、語るに忍びない形で惨殺されました。時の米国国務長官ヒラリー・クリントンは満面の笑顔で「来た、見た、彼は死んだ」と言いました。これはギリシャのユリウス・カエサルの有名な言葉「来た、見た、勝った( Veni, vidi, vici)」のもじりです。嫌悪すべきもじりです。興味があれば、次のサイトをご覧ください。私はたまたま長生きした事もあって、大昔から、このムアンマール・アル=カダフィという人物とリビアという国を見守ってきました。北アフリカのリビアという国はアフリカ大陸で一番の良い国になっていたのです。2005年開催の愛知地球博覧会の「リビア館」を訪れた人々はその見事な治水事業の成果を思い出してください:ムアンマール・アル=カダフィについて私が憶えていることは沢山あります。機会があれば、お話ししましょう。彼は2011年10月20日に惨殺されましたが、その2年後の2013年12月30日付けで、カダフィが1989年の年末にキリスト教世界に向けて発した新年の挨拶文が公開されました:訳出しますから、ぜひ読んでください。今度、シリアで起こったことを思いながら、ぜひ読んでください。**********An Open Letter to the Christian World from the Brother Leaderブラザー・リーダーからキリスト教世界への公開書簡世界中のすべての人々、そしておそらく天上の天使たちも、「新年お目出度うございます」という古くからの虚偽的な祝辞を繰り返し交わすことにうんざりしている。各国首脳が互いにこのような祝辞を送り合う一方で、彼らの多くは新年を不幸で惨めで致命的なものにするような行為を繰り返している。聖クルアーンや聖書、新約聖書の次のような節を深く瞑想し、想起ことはできないのだろうか:義と敬虔な義務のために互いに助け合うべし。罪と破戒のために互いに助け合うことなかるべし。キリストがエルサレムで行った最初の説教で、神の言葉を忘れ、虚栄に身を委ねた人々を激しく非難したことを思い出そう。貪欲のために神への奉仕を怠った祭司たちをキリストはどのように非難したことか。彼は、腐敗した教えを伝え、神の法を放棄したとして書記たちを非難し、神の法を無効にしたとして学者たちをどのように非難したことか。神を忘れた人々、うぬぼれている人々、貪欲な人々、文化的に堕落した人々、そして神の律法に違反する人々を叱責するキリストが居ない今、そうした罪を犯したのは我々自身なのだから、我々はお互いの罪を非難し、叱責するしかない。我々はキリストの教えからは遠く離れたところにあり、サタンの教えに非常に近い所にあることを理解しなければならぬ。地球上のすべての人々が病気、栄養失調、飢餓、そして法外な物価高騰に苦しんでいる時に、大国と富裕国は核兵器、大陸間ミサイル、宇宙計画、心理戦計画を推進するための技術の開発と製造に巨費を投じている。これらの諸国はまさにサタンによって導かれている。彼らの書はコーランでも聖書でもない。我々はキリストの教えを反復することを非常に必要としている。我々は彼が団結を呼びかけ、「キリスト生誕の地であるパレスチナから手を離せ――彼に恵みあれ――そして抑圧され、植民地化され、迫害されているすべての人民から手を離せ」と言うのを目撃するだろう。世界は再びキリストをどれほど必要としているか。我々は、毎年大晦日に世界中で人々が行うように奨励されている過度の飲酒、薬物摂取、不道徳な行為を放棄する必要があり、その代わりに、この特別の夜に、我々は、祈り、許しを請い、神の掟とそれが我々すべてに定めている生き方について考えるために、礼拝所に行くべきなのだ。人間のうぬぼれと正しい道からの逸脱が私の抗議よりもはるかに強いことは承知しているが、それでも私は世界にこの言葉を捧げる。聖書のこの言葉を想起しよう– 「初めに言葉ありき・・・」ムアンマール・アル=カダフィ**********何という正しく美しき言葉ではありませんか。私の思いは、ここから、まっすぐにシリアのバッシャール・アル=アサドに飛びます。今、シリアについて、バッシャール・アル=アサドについて、真実を語っている人は稀です。もし真実に近いものを求めていて、そして、長い英語の話を辛抱して聞いてみようを考える人は、ぜひ次のサイトをあけ、Kevork Almassian という人の言うことをお聞きください。この人物が暗殺される可能性は十分あります。最近のエントリーは「A WOLF IN SHEEP CLOTHING?]と題されています:藤永茂(2024年12月27日) -
「神戸だいすき」のコメント欄の「思いつき」氏のコメントから転載。
(以下引用)
「地球温暖化」のウソに騙されるな | キヤノングローバル戦略研究所
https://amanakuni.net/uchu/99.html 宇宙NEWS LETTER 2015
「地球温暖化」の虚構 (その二)環境汚染の主因は何か
から切り抜き。
CO2 が異常な地球温暖化を引き起こしているという政治的・社会的要請に従ったシナリオばかりに目を奪われていると、
我々は惑星地球を真に科学的、かつ冷静に見るチャンスを失ってしまう恐れがある。
母なる地球は、コンピューター・シミュレーションの予測など歯牙にもかけていない。
「今世紀末までに世界の平均気温の上昇を2度未満に抑える」などと言うが、
地球の大気と気象とは、人間がコントロール可能な閉鎖系の温室ではないのだ。
地球とその気象は、人間の願望や意図をはるかに超えた宇宙的スケールの原理と仕組みによって、太陽系の一惑星としての数十億年の歴史を今も刻み続けている。
現在の世界を挙げてのCO2 温暖化騒ぎは、「木を見て森を見ず」で、
宇宙の真っ只中にある地球という視点を欠いた、人類の視野狭窄と閉鎖的な思考法の産物である。
世界を挙げて、このシナリオを進めている限り、誰も地球の真実の姿を知ることはできないだろう―。
<切り抜き終わり>