米ウィスコンシン州の天然資源省がオンライン会議でもマスクを着用するように職員に通達![]()
・Wisconsin Government Agency Mandates Facemask Use For Virtual Zoom Meetings
常軌を逸した…
数日前、テレビをつけましたら、ニュースでアメリカのメジャーリーグのようなもののことを報じていまして、見ますと、打者の後ろの観客席にたくさんの人々が座っているように見えまして、「へえ、もうアメリカは観客入れて野球をやってんだ」と思った数秒後、
「この観客、ぜんぶ写真じゃん」
と気づきました。
8月3日 オハイオ州シンシナティでのメジャーリーグの試合にて![]()
・news.yahoo
「なんかもう……」
と思いながら、その形而上的な光景を見ていました。
現実的に、ここに来て、もう「狂気」としか言いようのないルールや出来事が次々と起きていまして、若い頃に、モンティパイソンの不条理や、数々のデストピア映画を見てきた私も、
「少しついていけなくなっている(苦笑)」
と思うことが多くなりました。
新型コロナウイルスのパンデミックが始まって以来、Zoom というようなソフトウェアを使ったオンラインでの会議などが普通におこなわれるようになっています。
テレビなどでも「映像出演」的なことをおこなうことが多くなっているようですが、まあ、そういう場合は、つまり「映像同士でコミュニケーションをとる」という場合は「普通は、マスクはしない」ですよね。
ところが、
「それもいけない」
という話になってきているのです。
8月12日に、アメリカのウィスコンシン州にある天然資源省が、職員たちに公式な通達を出しました。
その内容は、
「オンラインのテレビ会議でもマスクを着用するように」
というものなのでした。
現地の報道では、以下のように伝えられています。
ウィスコンシン州の一部の当局者は、新型コロナウイルスの拡散に関して完全な態度を取らなければならなくなった。
7月31日に送信された当局職員へのメールで、ウィスコンシン州天然資源省の責任者は、これは、8月1日に発効するウィスコンシン州知事の「マスク着用命令」を、職員たちに思い出させる意味も含めて、すべての天然資源省職員は、「たとえテレビ会議中でも」常にマスクを着用する必要があると述べた。
「天然資源省職員は、たとえ自宅にいても、マスクを着用し、公務員として、他のアメリカ人たちの安全と健康に配慮していることを示してください」
この行政命令では、テレビ会議中だけを意味するのではなく、ウィスコンシン州では、自宅以外の閉鎖された空間にいるときはいつでもマスクを着用する必要があるという。 (kansascity.com)
さらには、この省のスポークスマンは、
「外から電話をする時にもマスクを着用するように職員に要請しています」
と。
これはつまり、たとえば在宅で仕事をしていて、家でひとりでいる時に仕事で天然資源省のオフィスに電話をかけなければならない時も「マスクをして電話をして下さい」と(笑)。
これに対して、アメリカのゼロヘッジは、記事のタイトルに「愚かさの極み (Peak Idiocy)」という言葉をつけて、このことを紹介していました。
私の知り合いで、アメリカの非常に大きな IT 系企業の日本支部に幹部として勤務している女性がいまして、少し前に久しぶりにお会いしたことがありました。
以前は、毎月のようにアメリカに飛んで会議を重ねる生活だったのですが、今年の 3月くらいからだったか、すべて「完全にアメリカとのオンライン会議」だけになったとおっしゃっていましたが、このウィスコンシン州のような「新ルール」が拡大すると、
「数千キロ離れた人同士がオンライン会議をする場合も、お互いにマスクを着用しなければならない」
という非常に難解な光景が出現するのかもしれません。
実際には、アメリカでは、CDC でさえ、自宅でのマスク着用は推奨していないですが、今の欧米では、「自宅でもマスクを」という流れがややあるようです。
もっとすごいと思ったのは、米ジョージア州にジョージア大学という教育機関があります。いい加減な大学ではなく、Wikipedia に、
> 全米を代表する最古かつ最大の高等教育機関の一つである。
と書かれてあるような優秀な大学です。
そのようなジョージア大学で、つい先日、以下のような「通達」が、学生たちに出されました。以下は、8月12日の報道です。
8月12日の米国のニュースより![]()
・University Of Georgia Tells Students to Consider “Wearing a Face Mask” During Sex
学生たちに、
「性行為の際にも、マスクを着用するように」
と指示したというのですね。
アヒャヒャヒャ……。
先ほども書きましたけれど、この大学は優秀な教育機関であり、
> ビジネス、教育学、ジャーナリズム、法律の分野に強く全米4位にランク付けられている。
という大学からのこの通達。
以下が、実際のウェブサイト上での通達ですが、ちょっと日本語に訳すのがためらわれるような「恥ずかしい言葉」が連発しますので、ご各自でお読みいただければと思います。
上から3セクション目などは、読んでいて少し恥ずかしくなるほどです。
この「通達」は、すぐに多くの人たちから抗議というか、反対する意見が多く寄せられ(当たり前だと思います)、その後、大学はこのページを取り下げましたので、今は存在しません。
イギリスでは、先日、大規模な音楽の屋外コンサートを再開する試みのひとつとして、
「少人数ずつ観客を鋼鉄の檻に入れてコンサートを行う」
ということがニューカッスル市という場所でおこなわれました。
下がその「檻」です。
英国での屋外コンサートでの檻。ひとつの檻の直径は2メートル![]()
・BBC
こんな企画でも、屋外コンサートなどを渇望していた人たちによって、2500枚のチケットは数分で売り切れたそうです。
以下が、コンサートが始まる前の様子で、観客が檻に収容された様子です。
8月11日 ニューカッスル市のゴスフォースパークのコンサート会場![]()
・zerohedge.com
仮に、これでもコンサート中に興奮して檻の外に出てしまうような人が続出した場合は、今度は、金網デスマッチのように「檻に金網を張って出られなくする」というのもありそうですね。
この「檻に観客を入れる」コンサートに関して、米ゼロヘッジは以下のように述べていました。
屋外でのコンサートが開かれたとはいえ、生活が元に戻るには程遠い光景だ。屋外でのライブといえば、普通は演奏者のすぐ前のスペースでファンたちが踊りまくったものだった。
しかし、パンデミック後の今、そのような光景は完全に過去のものとなってしまったのかもしれない。 (zerohedge.com)
なお、世界各地では、再度のロックダウンがおこなわれている場所も増えてきていますが、今現在、オーストラリアで行われているロックダウンは、報道だけを見れば、あまりにも厳しいものです。
オーストラリアで最も厳格なロックダウンが行われているのは、大都市メルボルンですが、以下のように「マスクをしていないだけで警察に逮捕連行される様子」などが撮影されています。メルボルンの「戦争慰霊館」という記念碑の前だそうです。
ロックダウン中のオーストラリア・メルボルンでマスクをしていない容疑で逮捕された男性![]()
・strategic-culture.org
以下に動画があります。
逮捕はともかく、「マスクをしていない」という罪で、写真を見る限り、5人の警官と、3人の騎馬警官が男性を取り囲んでいるのはすごいと思いました。銃器で武装した犯罪者に立ち向かうのと同じような感じとなっています。
他の写真では、やはりメルボルンで、「マスクをしないで歩いていた女性」が警察から殴られ、首を絞められる様子がソーシャルネットに投稿されていました。
ここまでくると、
「よくわからないけれど、世界は狂気に支配された」
と理解した方が早いのですかね。
他にも、こういう光景が、今では世界中のどこにでも点在しているのです。
インドでは、ふたたび、街中で消毒剤を巨大なマシンで噴霧し始めています。
日本のことを報じていた海外の報道では、「プラスチックのフェイスガードとマスクをして飲み会をしている人たち」の光景を見たことがありました。
先日の以下の記事にも書きましたけど、「病原体が人から人にうつる」というのは、感染全体のほんのひとつの現象に過ぎないことは疑いようがありません。
社会を崩壊させたウイルスの水平感染神話 : しかし現実として「感染症が人から人にうつるという概念は幻想」
投稿日:2020年8月11日
しかし、もうどうにもならなくなっている。
米ゼロヘッジが、愚かさの極みというような意味で、
「 Peak Idiocy 」
と叫んだような現実がどこにでもあり、そして、「それがむしろ今の社会での普通の考えだとされたりする」という世界。
すごい世界に生きることになったなあと思うと同時に、「世界がこうなってしまったのは偶然ではない」という思いがさらに強くなっています。
それを書くことはないかもしれないですが、1980年代から始まった今にいたるまでの陰謀論的なカラクリが少しずつ見えてきています。









カレーは全てを飲み込んでカレーでしょう。
カレーの後に料理無し。
あるのはコーヒーのみ。
1兆パーセントトランプが勝つのでどうでもいいです。トランプが暗殺されたら分かりませんけどね。
これでトランプの勝利、再選が決まったようだ。
http://www.snsi.jp/bbs/page/1/
何故サンダースは駄目なんでしょうか?
何故サンダースを尽く退けるのでしょうか?
まぁ、外国のことですけど。
トランポは<白人アホダラ教祖>だぎゃ勝つ余w
プロレス流の不正センキョのノウハウと相手が売電だきゃらねww
本人はヤル気失せて投げやり難だケンドにも関わらず周囲が廃業を許さねえ仕掛けwww
しがみつくクソアベとは対照的なんだけどドッチも両国民の不幸が続く嵌めにwwww
母親がタミル系と訊いたがオーストラロイドだから黒人とは違ふだろうと思つたものゝ、父親がジャマイカ系で其方に黒人の血が混じつてゐるのか。印度も白人の血が濃いほど、肌が白いほど總じて階級が高くなると謂ふ。いや白人がさう定めたから。
終末史觀の基督教が猶太教の異端ならば輪廻史觀の佛教はヒンドゥーの異端で、佛教文化は廣い意味で印度なのではとも思つたが如何だらうか。原始佛教に近いのは小乘佛教の方で、大乘佛教は確かに印度的ではないが、支那で廢れたものゝ倭國では未だ滅びず命脈を保つてゐる。西藏密教ならば中國國内でも生き殘つてゐやう。漢譯佛典を支那風に音讀みして有り難がるのが倭國の佛教ではあるが、祖先崇拜の儒教と混淆しつゝも輪廻の考へは保持してゐるだろう。山や川や古道具が魂を有するとの考へは印度的ではない氣もするのだが。
インドを見てると人間が進化する生き物という最近の概念が幻想なのが良く分かる。
古代インドは現代なんかより宗教哲学は言うまでもなく、科学技術もとい総合的文明度もおそらく現代より余程高かった。
ヴェーダの世界は単なる作り話の叙事詩でなく、それにちなんだ遺跡が次々見つかり20世紀の天才科学者はヴェーダを熟読してそこから閃きを得た者が多数いる。
宇宙論や哲学の境地の様な般若心経ももちろんインドから。
なのに現在のこのあり様。
日本は確実だが多分現在世界中が落ちぶれ退化している最中でこういうのは止め様がない。
アメリカの人たちも2人のおじいちゃんから大統領を選ばなきゃいけないなんてなんて災難なんだろうかwww
https://inga-cae.blogspot.com/2020/08/blog-post_69.html
2016年の大統領選もカリフォルニアが不正選挙でヒラリーが勝つことは分かっていたので、カリフォルニアを捨ててスイングステートという、どっちに転ぶか分からない州を重点的に対策した結果、元々泡沫候補だったトランプは大統領になれたわけです。
そういうノウハウがトランプ陣営にはあるので、今回の大統領選は2016年以上に差を付けて勝つでしょう。民主党の地盤のブルーステートも何州か獲るんじゃないかな?
日本のマスゴミはバイデン当選確実うるさいですが、当然本当の事は報道しませんね。ただ、トランプとバイデン、どっちが当選しようが日本にとっては対して変わりません。所詮白人至上主義の毛唐なので。在日の中国人には違いはあるかもしれないけどね。
人数的にはサンダースの政策で救われる人の方が多いのでしょうが、サンダースの主張が実現したら、儲からなくなって困る声が大きい米国民主党関係者の方がいらっしゃるんじゃないですかね?(適当)
安倍政権も国民に取ってマイナスになる様な法案ばかり通そうとしています。国民の為になりそうな法案には見向きもしません。
アメリカ至上主義のプロレスラーでパフォーマンス上手のトランプ
と新自由主義者の手下でぼけ老人のバイデン
どっちに転んでもアメリカ日本双方とも不幸な未来が待ってるな
サンダース一択なんだが新自由主義者からもネトウヨ底辺からも
票が取れないからどうしょうもないわ
第二次南北戦争一直線
てかもう始まってるな~
日本は軍人教育で上の命令絶対服従の兵隊しかいないから
楽でいいね
すべての中国人の戸籍は、農村戸籍(農業戸籍)と都市戸籍(非農業戸籍)に分けられている。農村戸籍が約6割、都市戸籍が約4割で、1950年代後半に、都市住民の食糧供給を安定させ、社会保障を充実させるために導入された。
以来、中国では農村から都市への移動は厳しく制限されていて、日本人のように自分の意思で勝手に引っ越ししたりはできない(ちなみに都市で働く農民工、いわゆる出稼ぎ労働者がいるではないか、と思われるだろうが、彼らは農村戸籍のまま都市で働くので、都市では都市住民と同じ社会保障は受けられない)。
中 略
中国では大都市に戸籍を持つ学生が優遇され、経済水準の低い農村戸籍の学生は不利にな立場に置かれている。
これは、各省の大学合格者の割り当て人数が異なっているためだ。北京市出身者と、四川省出身者では、同じ北京大学を希望していても合格ラインは異なる。
つまり、北京大学に入るには、同じ成績でも北京出身者より地方出身者のほうが圧倒的に不利ということだ。
その差はどんどん広がっている。かつては優秀でさえあれば、勉学の成績だけで都市の大学に入学できたが、今では北京大学や復旦大学などの都市の名門大学に農村出身者が入学できる割合は「全体の2割程度しかない」、と言われている。
たまたま農村に生まれた、というだけの理由で、同じ成績でも北京大学に入学するのは都市の人より何倍も努力しなければならない。
これは生まれながらにしての差別、といわざるを得ない。日本で「出身県」によって東京大学に入学できる合格点が異なり、しかも引っ越しも自由にできないなど、想像もできないことだろう。
https://toyokeizai.net/articles/-/70555?page=3
中国も高級幹部の子弟等で特権的地位にある太子党を頂点に、都市戸籍民、農村戸籍民、最下層のウイグル人など少数民族で構成されるそれなりのカースト社会でもある。
一般的なマスクの隙間大きさ……50マイクロメートル
ウイルスの直径……0.1マイクロメートル
マスクの隙間の大きさはウイルスの直径の50倍です。
ちなみにN95マスクの隙間が30マイクロメートルだったかな。
ウイルスは25日間、水中で生存します。ツルツルのプラスチックでは14日間生存します。感染者から放出されたウイルスは感染者から5~10メートルで最も多くなります。アルコール消毒は常在菌を殺すので感染症のリスクが高まります。
ウイルスはありとあらゆる空間に無数にいるので人から人に感染するという概念は存在しません。よってクラスターという概念もありません。人間が存在する場所では必ずウイルスに感染します。ただ無害なので発症しないだけです。
学校教育は糞の役に立たない有害な毒(ウイルス)なだけなので、通学する必要は無いでしょう。自宅で読み書き計算ソロバンだけ徹底的にやれば何とかなります。自分も中学はほぼ不登校でしたが、最低限の読み書き計算は独学で勉強したので何とか普通に出来てます。そろばんは習って初段までいきました。学校に行かなくても初段には合格します。
学校に行かなくてもナチスのホロコーストがでっち上げなのは15歳の頃に理解しました。ネットはトロンがどうこうの時代だったかな?ボールペンの発売開始が1950年というので分かりました。アンネ・フランクの享年が1945年なのでね。
なにを言ってるのか、
さっぱり、ワカラン。
馬も、熱中症になる??
偏狹で固陋な因習は發展の爲のものでなく、逆に秩序の爲のもののやうに思ふ。發展の驅動力は主に人間どもの無盡藏な煩惱であり、南方の豐かな自然と相俟つて英人も羨む發展を遂げて來たと思ふのだ。多くの凡夫にとつて完全無缺な自由など逆に困惑すら覺えるものであり、大小樣々なシキタリの元で不自由に暮らす方が實は氣樂だつたりするのではないか。
人間の内側から煩惱を制禦しやうと謂ふのが佛教ほかの(狹い意味の)宗教であり、外側にあつて軛を課すのがカーストほかの身分制なのではと半分寢ながら考へた。人口など元から十分にあるのだ。他所者の新規參加など考へる必要もあるまいと。
西はペルシアやアラブの異文化に抑へられ、北はヒマラヤの山脈や西藏の高原に行く手を阻まれる。異民族を取り込んで世界文明を築く必要など抑もないではないか。いや抑も「零」の發明が世界文明の礎であり、文化的に周圍に迎合する必要などなかつたと思ふのだ。狹い地域で張り合ふさうした姿勢が英國に附け入る隙を與へ、逆に支配される構圖となつたのは皮肉であるが。
上手いね
これでバイデンは絶対に暗殺とかされないだろうな
アメリカ初の女性大統領がインド系の黒人とか、粋な計らいだね
例え、バイデンが寿命で死んだとしても、アメリカという国に変革が起きるだろう
トランプの支持層は、次の4年間は何としてもバイデンを生かしておかねばならないわな・・・ざまぁみやがれ
從つて印度文明と他文明との”共存”のあり方は、勢力範圍が重ならないこともあつての”竝立”でないとすれば、征服しまた征服される關係ではなからうか。黄河文明とは既にさう謂ふ關係であり、印度文明の狹量を兔角できるものではないやうに思ふのだ。
何れの國にあつても軍隊と警察は仲が惡く、權力同志は衝突が激しいやうに、相異なる文明同志は反撥し合ふのである。反撥がないのは片方が他方に從屬する關係だからだらう。支那文明と倭國文明のやうに。
いやまさに文明の衝突だが、Huntingtonの誤謬は倭國文明を中國文明から獨立せる8つ目の文明として取り扱つたところにあると自説を繰り返しておく。日中離反を狙つたCIAの工作説を實は疑つてゐるのだが。
主題を繰り返せば、來る者は拒まずの寛容性は人材難の状況あつてこそ成立するものであり、常に人口過多にして常に竸爭過多、”嫌なら出て行け”(國境でも文明圈でも現世でも)の印度にあつては成立し難いのではなからうか。ならば中國は、と反問があらうが、皇帝の御座す首都から連續的に下降する形で邊疆を有するか否か、此の點が文明の度量となつて現はれてゐるとは感じてゐる。文明の”OS”が異なるがゆゑに兩者和睦も和解もあり得ないとは思ひつゝ。
金子勝 @masaru_kaneko
>【政治もガラパゴス】黒人差別反対運動の中、民主党の大統領候補バイデンが副大統領候補にカルフォルニア州の司法長官だった黒人女性のカマラ・ハリス上院議員になった。社会が変わっていく可能性を感じさせる。いまだにアベが居座っている日本はどうなってしまうのだろうか?
BBC News Japan @bbcnewsjapan
>BBCニュース 【米大統領選2020】 カマラ・ハリス氏はなぜ歴史的な副大統領候補なのか
https://www.bbc.com/japanese/video-53746913
>過去に女性の副大統領候補は2人いたが、2大政党の副大統領候補としてアフリカ系やインド系は男女を問わず初めて。ハリス氏が当選すれば、女性で、アフリカ系で、インド系というのは、アメリカの副大統領として全て初めてづくしとなる。
・
斉藤久典 @saitohisanori
>日本のマスコミは、副大統領候補のカマラ・ハリスを持ち上げるんだろうけど、これまでの討論会で見た自分の印象は「米国の蓮舫」。カリフォルニアの、いわば鬼検事出身で、攻撃の強さが売り。
加藤清隆(文化人放送局MC)@jda1BekUDve1ccx
>米民主党副大統領候補に指名されたカマラ・ハリス氏が「日本で言えば辻元清美と山尾志桜里の中間ぐらい」という評価は正直私には分からない。問題は大統領候補のバイデン氏が既に78歳と高齢で、認知症の疑いもあること。つまりハリス氏が大統領の肩代わりを務める可能性が高く、その任に耐え得るか?
・
xbox360 kyrie @kyrie16
>政治ネタというかどうでもいい豆知識ですが、本日話題のカマラ・ハリス副大統領候補にトランプ氏が献金してたというのは面白いお話。2011年と2013年なので、ハリス氏がカリフォルニア州司法長官になった直後です。
Will Chamberlain @willchamberlain
>Meddling in a Presidential election
・
Megumi M. @meguchan203
>トランプチームがコロナ情報のツイートを削除するまで、ツイートができなくなるようアカウント停止したツイッターのコミュニケーション担当者。何とバイデンの副大統領候補者の一人、カマラ・ハリス上院議員の元報道担当官。みんなグルじゃないの!!
うさぎますく @UsagiMaskchan
>ファーウェイの在米ロビイストSamir Jain氏は、オバマ政権で国家安全保障会議のサイバーセキュリティ政策担当シニアディレクター、司法省副長官を務めていた人物です。米民主党・・・
・
Donald J. Trump @realDonaldTrump
>@KamalaHarris started strong in the Democrat Primaries, and finished weak, ultimately fleeing the race with almost zero support. That’s the kind of opponent everyone dreams of!
Milkonly220 @milkonly220
>(意訳)「カマラ・ハリス (@KamalaHarris) は民主党の(大統領選の)予備選を勢いよく始めたけど、尻すぼみになって、結局ほとんど支援も無く勝負を放り出したよね。夢の様な相手だよ」11月の大統領選はどうなるのかなと思っていましたが、直感的に民主党は致命的なミスをしたと感じましたね。
・
ヲトシ 鶴瓶 Reopening @TsurubeWotoshi
>民主党の副大統領候補カマラ・ハリスは黒人で女性でアジア系でもあるダイバーシティの体現の様な人。民主党代表討論会ではバイデンヲ激しく批判していたけど、その人をランニングメイトに選ぶ懐の深さ。‥アメリカに相応しくないにはどっちだろう。
Reiker @doll__en
>福音派が大統領にも副大統領にも不在って、かつてなかったことではないだろうか?
●バイデン大統領候補:カトリック
●カマラ・ハリス副大統領候補:南部バプテスト
●カマラ・ハリス夫:ユダヤ教