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やや遅きに失した感はあるが、籠池氏の保釈が安部要塞の突破口になる可能性について野党も認識していないわけではなさそうだ。保釈したらしたで、今度は籠池氏篭絡のために安倍陣営からの働きかけがあると思うが、これほど長期にわたって安倍政権から残忍な扱いを受けた籠池氏は、まず篭絡されないだろうと思う。
(以下引用)
■枝野幸男・立憲民主党代表(発言録)
(森友学園前理事長の)籠池(泰典)さんが長期にわたって勾留されて外部とやりとりができない。第1回公判まで保釈がされにくい日本の司法の仕組みは分かっているが、これは一種の政治犯。勾留を続けていることは「不当だ」と言われても仕方がないのではないか。籠池さんに今さら証拠隠滅の恐れはないですよ。証拠隠滅してきているのはむしろ財務省。保釈を認めない理由はない。保釈をして、(音声データなど)新しい材料も出てきているので、ご本人に説明を求めたい。(2日、TBSの番組収録で)朝日新聞社
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「東洋経済」記事だが、この後からは有料記事になるので当然読んでいない。
だが、ここに書かれた部分だけでも十分に示唆的だ。
私は堺屋太一という人物はあまり信用していないのだが、ここに書いていることはかなり思い切った発言で、その意図は何なのか、興味深い。少なくとも、安倍政権にとっては好ましい発言ではないだろうし、医学界にとっても好ましくないだろう。
しかし、私は堺屋太一のこの言葉にまったく同感である。と言うより、東京オリンピックが決まる前から、私はそう言い続けてきたはずだ。今やるべきことは3.11の後始末であり、フクシマの後始末であり、下級国民の貧困の救済であり、東京オリンピックに力を注ぐことは、それらを後回しにする「非道な政策」なのである。
五輪後の日本については、少しでも想像力がある人間なら同じように予測するはずだ。今の人口動態、教育の後退、国民の貧困化、政治の腐敗、経済界の腐敗、どれを取っても、五輪後に日本が大不況となる以外には予測はできない。いや、今でも既に不況なのである。つまり、五輪後に来るのは大不況というより、日本の破滅、クラッシュだと私は思っている。だからこそ安倍政権は国民に対し、いつでも銃を向けられるように法整備をしてきたのだ。
(以下引用)

さかいや・たいち●1960年通商産業省(現経済産業省)入省。日本万国博覧会を企画。78年退官、作家として予測小説の分野を開拓。98~2000年経済企画庁長官。(撮影:今井康一)
<2017年12月30日・2018年1月6日合併号> 2020年が過ぎると、大不況になる可能性が高い。膨大なカネを費やす東京オリンピックが終わって、公共事業が止まり、東京都内にまで少子化が及んで空き家だらけになる。
団塊の世代がこの世を去る20年代後半、日本社会がどうなるかを、近著『団塊の後 三度目の日本』という未来小説に書いた。
まず医者が猛烈に余る。医者ほど潰しの利かない職業はないから、困った医者たちは患者を作ろうとする。健康な人に対しても「危ないですよ」とあおり、病人扱いしようとするおそれがある。 -
教育改革についての「泉の波立ち」記事(一部省略)である。
前半は教育問題というより「お役所仕事」の典型であり、後半のフィンランドの成功例では「教育の質の向上」が具体的にどういうものか書かれていないという飽き足らないところはあるが、自民党の教育政策(笑)を箇条書きにした部分は面白い。
(以下引用)
(1) 巨額の資金投入
教育の改善には、金が必要だ。そこで、巨額の金を一挙に投入することで、劣悪な環境を一挙に改善しよう、という試みがなされた。ザッカーバーグは当時、ニューヨーク近郊にあるニューアークという都市の教育機関にたいして、1億ドルの寄付をすると決めていた。
( → シリコンバレーのエンジニアが語る、誰にも悪気はなかった話 | 上杉周作 )
フェイスブック創始者のザッカーバーグが、小規模な都市に1億ドルの寄付を決めた。他からの1億ドルとあわせて、合計2億ドル。この巨額の金を、一挙に投入した。
その結果は? みじめな大失敗だった。州の学力テストの結果が出たとき、絶望の淵に追いやられた。
あれだけ先生が努力したリニュースクールの8校は、それ以外のニューアークの学校より学力テストの点数が悪かった。さらに学区全体の平均点は、アンダーソンが来てからの2年間で、すべての学年において国語・算数ともに下がったのである。
どうしてそうなったかは分からなかった。貧困の連鎖を止めようとしたら、子どもの学力が下がりました。働き方から変えよう、地方から変えようとしたら、何も変わりませんでした。
合計2億ドルがニューアークに流れ込んだ。では、そのお金は最終的にどこへ行ったのか。
約9000万ドルは、雇用改革に使われた。
約6000万ドルは、チャータースクールの初期投資に使われた。
約2000万ドルは、コンサルタントの報酬に使われた。
2億ドルは、ニューアークの学力向上にほとんど寄与しなかった。寄与するどころか、公立校の学力テストの点数は下がっている。雇用改革も中途半端に終わり、「成功モデルを作り、アメリカ全国に広める」ことも、掛け声に終わった。
もしもこの2億ドルが現場に使われていたら、ニューアークの子どもたちの人生は、いったいどう変わっていたのだろうか。
2億ドルは現場には届かず、途中の中間経路で使い果たされてしまった。
この事例からの教訓として、筆者はこうまとめている。では、ニューアークの失敗の本質はどこにあるのだろう。
月並みな感想だが、教育を変えるには、やはり時間がかかるものだ。
「数万人規模」の子どもを対象に無茶な目標を押し付けて、大多数がついてこれると思ったら大間違いだ。
全てが上手くいって教育環境が良くなったとしても、喜ぶのはまだ早い。それが子どもの学力となって現れるのにもまた、時間がかかるからだ。
(2) フィンランドの成功例
上記記事では、続けて、フィンランドの成功例を示している。日本ではよく、フィンランドの教育が話題になる。宿題やテストが少ないのに、2000年代では学力が世界トップクラスだったことで有名だ。
フィンランドの教育が成功した最も大きな理由は、すべての政党が40年近く、教育を政府の最重要課題に指定したからだという。
フィンランドでは、教育レベルが低迷していた1970年代から、20以上の政権が生まれ、約30人が教育大臣を務めた。だが、全政権・全教育大臣が「『公』教育の質を『底上げ』しよう」と目線を合わせ、教育行政の方向性が安定していた。「私立と競争させよう」とか「トップの生徒を伸ばそう」といった考えに、だれも浮気することはなかったのだ。
教育を変えるには時間がかかるということを、フィンランドは政治と行政レベルで理解していた。
世論に揺さぶられて「ゆとり」と「詰め込み」を行ったり来たりし、英語教育やICT化で右往左往する日本の教育行政とは大違いである。
フィンランドでは「教育の質の向上」こそが、教育政策の基本だった。それが何十年もずっと続いた。だから、「教育の質の向上」が実現したのである。
──
ちなみに、日本ではどうか? 日本の政権はずっと自民党だった。自民党政権の基本原理はずっと「金儲け」だった。したがって、教育効果よりも経済的収支の観点から、次の政策が取られた。
・ 教育で重要なのは、教師の人件費の削減。
・ 教師の人員カットと残業の強制。(無償残業)
・ 教師には夏休み中も、勤務を義務づける。(無駄働き)
・ 教師を徹底的に疲弊させる。(質の向上とは正反対。)
・ 親も PTA で無駄働きさせる。(ベルマークなど)
・ 金の使途で優先されるのは、教育施設の建設。(箱物)
・ 首相のお友達には無駄な新設を認める。(加計学園)
・ 無意味な底辺校(Fラン)にも、莫大な補助金を出す。
・ 優秀な学生には、ろくに金を出さない。( → グラフ )
これらの政策は、まさしく成功した。実際、政府支出における教育的経費の占める割合は、日本は先進国では傑出して低い数値を取る。 -
マスコミの現状を知っている人には、「またあの産経が」というニュースであるが、その産経(や読売)をまともなマスコミと思っている無知な国民も結構いそうなのが怖い。
(以下「逝きし世の面影」から転載)
『産経新聞はやっぱり“ネトウヨまとめ”だった! デマ常習者を情報源に沖縄二紙を攻撃するも県警に否定される醜態』2018.01.30 リテラ
「デマ製造新聞」「ネトウヨまとめ新聞」と揶揄される産経新聞が、またインチキした事実を1月30日の琉球新報が伝えた。
昨年12月沖縄自動車道での米軍の人身事故を琉球新報や沖縄タイムスは、県警交通機動隊の情報をもとに簡単に報じる。その1週間後、産経ニュースが「【沖縄2紙が報じないニュース】 危険顧みず日本人救出し意識不明の米海兵隊員 元米軍属判決の陰で勇敢な行動スルー」という6ページもの長文のデマ記事を配信。
産経は、
「米軍=悪」なる思想に凝り固まる沖縄メディアは冷淡を決め込み、その真実に触れようとはしないようだ
沖縄県のメディアはなぜ、こうも薄情なのだろうか。
それでも事故後、この「報道されない真実」がネット上でも日増しに拡散されている。「続報」として伝えることは十分可能だが、目をつぶり続けているのである
「報道しない自由」を盾にこれからも無視を続けるようなら、メディア、報道機関を名乗る資格はない。日本人として恥だ
産経による沖縄2紙に対する悪意ある罵詈雑言、報道機関を名乗る資格はない、日本人の恥──は、ネット上で、「偏向報道の実態」として拡散して新報・タイムスを批判する投稿が相次いだが、産経の「米曹長が日本人を救出」を米海兵隊や沖縄県警が全面否定する。
産経はデマをもとに「報道機関を名乗る資格はない」と沖縄2紙を攻撃
しかも沖縄2紙に「報道機関を名乗る資格はない」とまで言い切っていた産経新聞は一度も、県警交通機動隊に取材していないことが発覚。
琉球新報は今回、〈沖縄メディア全体を批判する情報の拡散をこのまま放置すれば読者の信頼を失いかねない〉と判断。記事のなかで、産経にこう呼びかけている。
『報道機関が報道する際は、当然ながら事実確認が求められる。最初に米軍側が説明を誤った可能性を差し引いても、少なくとも県警に取材せずに書ける内容ではなかったと考える。
産経新聞は、自らの胸に手を当てて「報道機関を名乗る資格があるか」を問うてほしい』
まさしく「大ブーメラン」だが産経新聞那覇支局長の高木桂一は、「当時のしかるべき取材で得た情報に基づいて書いた」と開き直っている。
「しかるべき取材」とはネット上で、これまで数々の沖縄デマの発信源となってきた「ボギーてどこん」こと手登根 安則という人物だった。
産経新聞の情報源は基地反対派のハーフ暴行デマを拡散したあの人物か
手登根とは2015年八重山日報のデマ記事「基地反対派がハーフ女児を暴行した」や、南城市長選落選候補のデマ「基地反対派の言動によって海保職員2人が自殺した」、BPOが「重大な放送倫理違反」と判断した『ニュース女子』(東京MXテレビ)の沖縄デマにも登場。「普天間基地の周辺で見つかった茶封筒」なるものをン見せ「反対派は日当を貰ってる!?」などと煽った。手登根は過去にも日当デマを吹聴してきた。
産経の高木支局長は、手登根のツイートを「元ネタ」にした可能性が高い。というのも、高木支局長は、つい先日も手登根氏と同様に沖縄デマ発信源のネットを基づいて記事を書き、配信した“前科”がある。
沖縄を「偏向報道特区」よばわりした産経・那覇支局長のネトウヨネタ依存
昨年11月9日、沖縄の現状を発信してきたヒップホップミュージシャンの大袈裟太郎氏が、米軍キャンプ・シュワブのゲート前で不当逮捕されたとき高木支局長は産経ニュースに「辺野古で逮捕された「大袈裟太郎」容疑者 基地容認派も知る“有名人”だった」という署名記事を執筆。高木支局長は〈容疑者の行状をよく知る〉人物として依田啓示のネット投稿から「沖縄県民は、こうした外来過激派にずっと翻弄され続けている」と断定する。
この依田も有名人で、『ニュース女子』で「(高江では反対派が)救急車を止めて、現場に急行できない事態が、しばらく、ずーっと続いていたんです」と沖縄デマの発信していた。
ようするに、高木支局長はこうした沖縄デマ発信源をニュースソースにして沖縄の基地反対派を貶める記事を発信。その上、今回発覚したように、虚偽の情報によって沖縄2紙へのバッシングを垂れ流してきたのだ。
全国紙の記者だが、やり口はネトウヨそのもの。
高木記者は那覇支局長に就任して5カ月目昨年10月にネット番組「チャンネル Ajer」で、
「こちら(沖縄)の状況ですね、とくにメディアの状況について、いろいろ目にしてたんですが、まあ、まさにこの5カ月、(沖縄に)来てビックリした。もう、やはりこんなにすごいのかと」
「(前任の長野にも)信濃毎日新聞という手の付けようもない(笑)偏向的な新聞があるんですが、まったく信濃毎日新聞なんてかわいいもんで、ホントちょっとね、これはなんとかしないといけないと私、ひとりでも立ち上がらないといけないと」
「はっきり言ってここ(沖縄)は『偏向報道特区』だと」
「偏向報道特区」と攻撃していた本人が、偏向どころか虚偽のニュースを伝えていた──。
まったく呆れてものが言えないが、しかし、これは何も高木支局長ひとりではなく、産経新聞全体の体質の問題だ。
悪質デマ連発の産経新聞に「新聞社」を名乗る資格なし
これまでも産経(政治部編集委員の阿比留瑠比)は2ちゃんねるの書き込みをもとフェイクニュースを数々垂れ流してきたが、ひとつひとつの悪質性も全国紙とは思えない。
このデマ製造新聞を、よりにもよってこの国の総理は贔屓にし、先日も平昌五輪開会式出席について独占インタビューさせたばかり。安倍首相をひたすらもち上げ、安倍首相に批判的なメディアや問題はデマを使ってでも潰そうとする。──これが「社会の公器」がやることなのか。
今回の問題発覚によって、産経がしょせん「ネトウヨまとめ」に過ぎないことがはっきりしたように、もはや産経に「報道機関を名乗る資格」はない。ところが、産経の記事は全国紙の報道としてYahoo!ニュースなどでも取り上げられ、ネット上で真実として拡散されている。この現実こそ、なんとかしなくてはならないだろう。
01.30 リテラ(抜粋)
『沖縄県では札付きの「デマ屋」の常習犯として有名人だった連中を、「ニュース女子」で証言者として登場された東京ローカル局MXテレビ』
★注、
LITERA(リテラ) 編集部の書いた記事ではフェイク・ニュース(誤報)としているが、産経新聞の場合は内容的に正しくは政治的な憎悪や悪意からの意識的なヘイト・ニュースとか汚らしいヘイトスピーチの類ですね。今の対米従属命の売国的な産経新聞ですが報道機関と言うよりも、ほぼ悪名高い『在特会』状態なのである。
(1月30日の琉球新報の『全国紙の産経がデマ新聞だった』との驚愕記事ですが、毎日新聞でも簡単に小さく報じるが、今回のように東京ローカルのMXテレビの沖縄ヘイト番組のデマ情報と産経新聞のデマの元ネタが同一『常習犯』だったとの肝心の部分は省略していた。その点、今回のリテラ記事は秀逸)
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籠池氏夫妻の不当拘留について、野党議員が問題視しないことへの不満を前回の記事で書いたが、山本太郎はさすがである。ちゃんと追及していたようだ。
「阿修羅」記事から転載したが、写真やツィートが混ざって非常にコピーしにくい記事なので、要点部分だけを載せる。
ところで、国会での論戦において、速記を止めるとか、議事録から削除する、ということ自体、奇怪で不合理な慣習だと思うのだが、国会議員(特に野党議員)たちはこれについて何も問題視しないのだろうか。
(以下引用)
<山本太郎、爆弾質問!>「籠池夫妻が独房で長期間拘束、総理が口封じのために長期拘留を指示したなんてありませんよね?」
http://www.asyura2.com/18/senkyo239/msg/300.html投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 2 月 01 日 14:00:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU 
山本太郎「籠池氏と奥様は半年以上にわたり窓もない独房で長期間拘束され続けているようです。
念のために聞くんですよ。総理自身が口封じのために長期拘留を指示したなんてありませんよね」
委員長「速記を止めてください。ただ今の山本太郎君の質疑につきましては議事録を精査する旨、後刻、理事会で協議することといたします」
山本太郎「わからないから聞いてるんです」
《モリトモ、アベノミクスで喧嘩ゴシ》山本太郎・希望の会 VS 安倍内閣【国会中継 参議院 予算委員会】平成30年2月1日
山本太郎vs安倍晋三「森友問題」ほか2/1 参院・予算委員会拍手はせず、拍手一覧を見る -
「ギャラリー酔いどれ」から転載。
ここに書かれたことに一から十まで賛成する。野党は何よりも籠池夫妻の即時釈放と国会への証人としての喚問を要求すべきである。その要求が否定されたなら、なぜ否定されるのか、論戦を挑めばいい。(まあ、例によって安倍らは「顧みて他を言う」式の誤魔化し答弁に終始するだろうが、その様子がテレビで中継でもされたら、国民の目にどう映ることになるか。)
それ以前に、この極寒の中で暖房も無い獄中に震えている(それ自体、残酷な刑罰に等しい。)籠池夫妻を、なぜ救おうという動きが左右を問わず出てこないのか。それを言い続けているのは、谷間の百合さん以外に私はほとんど知らない。
たとえ政治信条は違っても、籠池夫妻へのこの扱いは、明白な人権問題(目の前で殺されようとしている人間を助けるかどうかという問題)なのであるから、左翼であろうとこれに抗議すべきであるが、特に昔の籠池夫妻の「右翼」仲間が籠池夫妻の留置場拘束の件ではほとんど口を拭っているのは実に醜悪である。
(以下引用)容量の関係で大事な部分も略したので、ぜひ元記事をお読みいただきたい。
◆http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2018/01/post-f954.html
植草一秀の『知られざる真実』
2018年1月30日 (火)
◎腐敗検察 拷問責め籠池泰典氏夫妻を 救出しよう
森友学園理事長だった籠池泰典氏夫妻が逮捕されて
半年の時間が経過する。
籠池氏夫妻は詐欺罪で起訴されているが、
裁判で判決が確定しているわけではない。
(中略)
本来、罰金刑または起訴猶予となるべき事案が
詐欺罪での逮捕、勾留、起訴となり、
6ヵ月間も接見交通も禁止されたまま 勾留が続けられている。
このような人権侵害が許されてよいわけがない。
日本は 世界でも最悪の部類に入る「人権侵害国家」である
と言わざるを得なくなる。
籠池氏夫妻が保釈されれば、森友事件のすべてを話すことになるだろう。
籠池氏夫妻がすべてを話せば、財務省の犯罪が明らかになり、
安倍首相は確実に退陣に追い込まれる。
だから、安倍政権は籠池泰典氏の基本的人権を完全に抹殺して、
籠池氏が一切の情報発信をできないように
獄につなぎ続けているのだと考えられる。
オールジャパンで
籠池氏の保釈を求める運動を全面的に展開する必要がある。
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アイデアが面白いので、メモしておく。
長い記事なので、その最初の部分のみ。
(以下引用)
「喫茶ランドリー」はどうしてヤバい?市民の能動性を引き上げ、受け入れる。グランドレベルの壮大な実験がはじまりました。
2018/01/28 19:46
グランドレベルの企画・運営で、昨年2017年12月にプレオープンし、2018年1月5日にグランドオープンした、ちょっとだけ話題となっている「喫茶ランドリー」は、ただのランドリーカフェではありません。そこには、0歳児から高齢者までの、たとえばこんな自由な使い方、過ごし方が展開されています。

代表の田中がグランドレベルという会社を設立したのが、2016年9月。それ以前から会社設立の話は方々にしていたところ、設立前にも関わらず相談ごとを持ってきてくださったのが創造系不動産でした。内容は、1階を含め、この築55年の建物をどうしたらいいかというもの。たまたまわたしたちの家が目と鼻の先だったこともあり、まちのためにどうあるべきかと考えはじめたわけです。B&B?それとも賃貸?もしくはシェアオフィス? と紆余曲折があり、最終的には2、3階は賃貸に、そして1階は...

「喫茶ランドリー」というお店をつくり、グランドレベルで事業そのものを行っていくことになりました。

内覧会の翌日から、代表の田中と共に、90日間、終日10〜12時間お店に立ち続けてきました。まわりからはビックリされましたが、グランレベルはビジネスよりも理念、まずはパブリックマインドありき。だから、アルバイトさんを最初から雇うという選択肢はありませんでした。

毎日毎日立ち続け「よかったら見ていってください」とコーヒーをふるまい続けました。通りがかる地域のひとたちが、何十人も入ってきてくださいました。すると、実際にどんなひとたちが住んでいて、どんなことをまちに思っていて、いろんな会話やふるまいから、まちのことがわかってきます。
写真は印象的だったシーンのひとつ。地元のおばあさんふたりが、コーヒーを片手に、なぜか喫茶フロアではなく、家事室に座って談笑しはじめました。すると「あら、○○さんじゃないの!!ひさしぶり〜!!」と、通りがかるご近所さんを呼び込んで、あっというまにこんな光景に。人が集まれる場所がまったくないエリアに再会と会話が生まれた瞬間でした。
いろんなひとたちを招き入れながら、わたしたちは常に喫茶とランドリーがあること以上に「自由にこの場所を使ってください」と伝えていました。すると、あるおばあさんが帰り際に、「ここ借りれるの?今度家族の忘年会がしたいんだけど」と。!!!こんな嬉しいことはありません。

そして、年末に行われたある家族の忘年会は、なんと参加者20名。3世代5家族の大忘年会でした。モグラ席には、おじいさんとその息子夫婦のみなさん、フロア席には、おばあさんとお孫さんたちがずらり。その向こうには、普通にお客さんたちが和んでいます。
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「ニュースサイトハンター」というサイトから転載。産経は相変わらずの糞新聞である。
(以下引用)産経新聞 沖縄メディア攻撃で虚報の可能性 那覇支局長との一問一答
2018年1月31日 06:24
政権と厳しく対峙する他社の誤報に大騒ぎする産経新聞が、裏付けが不十分な記事で沖縄メディアを攻撃。反撃されて、うろたえるという失態を演じている。
産経の記事が「虚報」だった可能性が生じたため、記事を書いた同紙那覇支局長に事実確認を求めたところ、報道機関の記者とは思えぬ対応で、逆に疑惑を深める結果となった。
(右が問題の記事を掲載した産経新聞の紙面)
■米兵がらみの交通事故巡り沖縄メディアを攻撃
発端となったのは、昨年12月1日に沖縄県内で起きた普天間基地所属の米軍車両が絡む事故を巡る報道。事実関係を淡々と報じた沖縄メディアに対し、産経は事故に巻き込まれた米兵が日本人を救助した直後に後続車にはねられたと断定。同月9日にネット配信記事で、救出を報じない沖縄メディアを≪「報道しない自由」を盾にこれからも無視を続けるようなら、メディア、報道機関を名乗る資格はない。日本人として恥だ≫と批判していた。(下が、ネット版の画面)

産経はさらに、12日の新聞本紙に「日本人救った米兵 沖縄2紙は黙殺」と見出しを打ちネット版を短くまとめた記事を掲載。事故に遭った米兵を「ヒーロー」として取り上げた上で「米軍がらみの事件・事故が起きればことさら騒ぎ立て、善行に対しては無視を決め込むのが沖縄メディアの常となっている」と琉球新報、沖縄タイムスの県内メディアを誹謗していた。(下が、産経新聞12日朝刊の紙面)
■琉球新報が検証記事
これに対し、30日になって琉球新報がネット上で反撃。≪産経報道「米兵が救助」米軍が否定 昨年12月沖縄自動車道多重事故≫との見出しで、一連の経緯を詳しく検証する記事を配信した。(下が、琉球新報ネット版の画面)
琉球新報は記事の中で、≪事故は昨年12月1日午前4時50分ごろ、沖縄市知花の沖縄自動車道北向け車線で発生した。最初に左側の車線で追突事故が発生し軽自動車が横転した。追突現場の後方で停車した別の車に曹長の運転する車が接触し、さらに後ろから米軍の貨物車が衝突した。その後、後方から追い越し車線を走ってきた米海兵隊員の運転する乗用車に、路上にいた曹長がはねられた≫として事故の概要を紹介。次いで、米海兵隊第3海兵兵站群によるホームページの英文記事を引用して――≪(米軍)曹長は接触事故後に現場にいた別の隊員に近づき無事を確認した後「自分の車を動かすよ」と言って離れた直後にはねられたという≫――と事故の実態を明かした上で、在日米海兵隊のツイッターの記述についても≪曹長へ回復を祈るメッセージを送る県民の運動について発信する際に「多重事故で横転した車から県民を救出した直後に車にひかれ」と、救助したと断定した書き方をしていた。その後、このツイートは「多重事故で車にひかれ意識不明の重体になった」と訂正された≫と説明している。米軍側の主張については、≪海兵隊は取材に対し「事故に関わった人から誤った情報が寄せられた結果(誤りが)起こった」と説明している≫が結論だ。
■産経支局長との一問一答
本当に米兵が日本人を救助したのかどうか――。琉球新報は≪曹長が誰かを助けようとしてひかれた可能性は現時点でも否定できない≫と述べており、不透明な点を残しているのは確か。しかし、同紙が検証記事で報じた≪しかし海兵隊は現場で目撃した隊員の証言などから1月中旬、「(曹長は)他の車両の運転手の安否を確認したが、救助行為はしていない」と回答。県警交通機動隊によると、事故で最初に横転した車の運転手は当初「2人の日本人に救助された」と話していたという≫や≪県警交通機動隊によると、産経新聞は事故後一度も同隊に取材していないという≫が事実なら、産経の沖縄メディア攻撃は、裏付けが不十分な情報に基づく「虚報」だったことになる。記事を書いた産経那覇支局長は、海兵隊や事故の現場検証を行った県警にきちんと取材したのか?事実確認のため、産経新聞那覇支局に電話し、支局長に話を聞いた。以下は、そのやり取りの内容だ。
―支局長さんでいらっしゃいますか。 産経:はいそうです。
―ニュースサイトHUNTERの記者で中願寺と申します。お忙しいところたいへん申し訳ございません。ちょっとお尋ねしますが、琉球新報に米兵の交通事故を巡る記事が掲載されておりまして、これは県警とか海兵隊に事実確認をしなかったというのは事実なんでしょうか。
産経:海兵隊、米軍にはちゃんと聞きましたよ。―海兵隊には確認をされた。
産経:海兵隊というか、在日米軍に。―在日米軍。これは沖縄の……。
産経:(遮って)ちょっと待ってください。これは取材を受けてるんですか?―そうですよ。もちろん。
産経:ああ、では取材はちょっと応じません。―取材に応じない。なんでですかね。
産経:電話なんて応じませんよ、そりゃ。―だっておたくは報道機関でしょう。書かれた記事に責任があるんじゃないですか?
産経:(遮って)だって別にあなたのこと知らないですもん。―ではそちらにお訪ねすればよろしいんですか。
産経:僕あなたのこと存じ上げませんので。―だからあの、名前は名乗ったはずで。そちらにお訪ねすればよろしいんですね?きちっとそちらにうかがって取材すれば。
産経:一回お会いしたいですね。―お会いして、取材しろということですね。
産経:一度お会いしたいですね、ええ。―ああ、なるほどですね。ではこの段階では取材は受けられないと。
産経:電話だとわからないんで。すみません、申し訳ないですけど。はっきりいっていろんな電話きますんで、こっちには。ええ。ご案内の通り、ええ。お話しできませんので。申し訳ないですが。―たとえば読者からの問い合わせにも答えられないんですか。
産経:(沈黙)え、どどど……―おかしいでしょう、読者から問い合わせがきたら……
産経:(遮って)主旨は何なんでしょうか。―だから事実確認はされたんですか、ということですよ。
産経:いや、海兵隊には取材しました。―県警にはどうなんですか。
産経:してません。ていうか、それは言えません。―海兵隊は「救助を行った」と言ってるわけですね。
産経:え?―海兵隊は「救助を行った」と……
産経:取材ではそうでした。―という風に海兵隊は答えたということですね。では琉球新報は誤報ということですね。
産経:いやそれは言いません、それは知りませんわたくしは。もちろん海兵隊にも取材されたんでしょうから。うちは掲載したものも(米軍に)全部送ってますから。―あまりケンカ腰になられても。うちは事実確認をしてるだけ。読者からの事実確認にも答えないと言うんですか?
産経:(遮って)ケンカ腰じゃなくて。―しかもこれ、もし読者からの電話だったら、あんたの顔見たことないから答えないっておっしゃるの?
産経:いやその、そんなこと言ってない。仮にも取材だっていうならお会いしたいっていうだけですよ。―いや僕も産経新聞の読者でもあるんですよ。
産経:じゃあ、読者として、読者の……どこかに出されるわけですか。じゃあ、お答えしますけど、ちゃんと海兵隊に取材しました。―したんですね。県警にはされてないけど、海兵隊には取材したと。
産経:はい。海兵隊の情報で書けると思いましたんで。―正しいと思われたんですね。海兵隊のどの部署に。
産経:ちゃんと広報を通じてやりましたよ。広報。―広報を通じて取材された結果を書かれたと。
産経:コメントもらいました。―そうなんですね。
産経:それでなんかわからないですけど、これはオフレコですけど、オフレコですよ。あくまでも。うちの掲載記事は全部送ってますんで、それで何か間違っていますという指摘もありませんし。―そういうことですか。オフレコ?
産経:おそらくですね、そのへんをいろいろ調べたら若干違うところがあったかもしれません、おそらく。―海兵隊のほうで調べて。それを産経さんに海兵隊のほうから、指摘はしてないということですね。
産経:聞いてませんよ、全然。これを受けて海兵隊に確認しようとは考えていませんけど。―わかりました、ありがとうございます。
産経:そちらの連絡先ください、お名前と。
■「恥」はどちらか
「顔を知らないから取材には応じない」には呆れるしかない。それなら「顔を知らない読者からの問い合わせ」にはどう対応するのか?この問いに対し慌てたところで、産経は報道失格だろう。支局長が一方的に宣言した「オフレコ」については意味不明だ。
結論は「警察には確認していない」。海兵隊への事実確認については、琉球新報に間違いを指摘された形になっているにもかかわらず「これを受けて海兵隊に確認しようとは考えていませんけど」――。事実のみを追い続けるのが報道であるなら、産経はこれを否定したことになる。同紙は、ネトウヨあたりが流した不確かな「救助」情報を前提に、見込みに合わせた取材で沖縄メディアを批判したのではないか。虚報の疑いが生じた以上、産経は自ら検証し直し、間違いと分かった段階で沖縄メディアに謝罪すべきだろう。日本人なら「恥」を知るべきだ。
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コメントのほとんどは耳タコの内容だし、特に前半はネトウヨや工作員の資本主義擁護テンプレコメントが多いので、議論として少しは意味のあるコメントだけ転載する。
まあ、こういうスレッドが立つだけマシにはなってきた感はある。
日本人の男に魅力が無いと言われるのは、議論する習慣が無く、まともな批判精神が無いからだと思う。議論というと、声の大きい奴が勝つだけ、という社会が改善されるはずはない。
(以下引用)2018年01月31日 01:05
引用元:資本主義まじでヤバくね?
http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1517190207/1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/01/29(月) 10:43:27.851 ID:JCKTcZfv6科学技術が発展して生産性が向上したはずなのに労働時間減らないし、
仕事が少なくなって労働時間が減ることはいいことのはずなのに、仕事が無いことが社会問題になってるし4: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/01/29(月) 10:44:38.236 ID:V+ESyJWl0社会主義の緩やかな退廃とどっちがいい?12: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/01/29(月) 10:48:18.996 ID:JCKTcZfv6>>4
資本主義も退行してるんだよな9: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/01/29(月) 10:46:28.658 ID:Fm+cbNiq0景気が悪いからうまくいかないんだよ15: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/01/29(月) 10:49:49.204 ID:JCKTcZfv6>>9
景気って何なんだろうな
経済学詳しくないからわかんない10: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/01/29(月) 10:47:08.686 ID:Fm+cbNiq0労働は意味あるだろ16: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/01/29(月) 10:51:33.722 ID:JCKTcZfv6>>10
無意味な労働増えてるだろ
農業とか住居作るとかは意味あるけど、
そういう必要な財以外を生産する人は、それらの材の配給を受けるための権利のために労働してる。43: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/01/29(月) 11:12:34.115 ID:hUhNrYzW0まぁ社会主義も資本主義も遅かれ早かれ衰退するでしょたまたまこの世界じゃ社会主義が先に逝っただけ51: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/01/29(月) 11:18:48.214 ID:LIp6TeJFM>>43
俺は資本主義が変化して行くと思ってる60: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/01/29(月) 11:25:02.209 ID:Fm+cbNiq0短時間労働高収入に持っていけないもんかね71: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/01/29(月) 11:29:25.580 ID:JCKTcZfv6>>60
金って相対評価だから短時間労働する人の横で長時間働けば、長時間のが儲かっちゃうので、全員が短時間労働は難しい。だから、無意味に人の欲を刺激する労働を増やしてる。
これって囚人のジレンマのナッシュ均衡そのものだよね74: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/01/29(月) 11:31:57.810 ID:Fm+cbNiq0>>71
法的な規制でなんとかなるのでは?
働きたくない人もいるだろう86: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/01/29(月) 11:42:31.471 ID:JCKTcZfv6>>74
法規制ってのは基本的に自由な経済を共産主義的な方向に寄せる行為だろ?
法律をガチガチに固めてナッシュ均衡を回避しようとするのは共産主義の考え方で、それを日本で言うと大体バカにされる。
中央集権的でなくみんなが社会全体の効率を上げるように労働するような世界を作っることを考えた方がいい93: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/01/29(月) 11:48:31.101 ID:Fm+cbNiq0>>86
なにもガッチガチに固めるとは言ってないよ
もう既に運用されてる法があるんだから、規制を強めるべきところと
緩和するべきところがその時々によってあると思う
規制と緩和を繰り返せば社会を誘導できると思うんだよね
社会構造を緩やかに変えるというか101: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/01/29(月) 11:57:23.029 ID:JCKTcZfv6>>93
法律でこのみんなが無意味な労働をしてる世の中を変えれると思う?
政治家はみんなの多数決で決めるから難しいとかもあるし、国は他の国からお金を搾取できれば成立するみたいな話もあるし、
地球国を作ってそれで本当に社会全体の幸福を目指す政治家が法を作って、それを世界全体が守るみたいな世の中になればいいんだけど、それだったら社会全員が社会全体の幸福のために行動するみたいな形のが現実的だと思う。138: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/01/29(月) 13:36:02.353 ID:Fm+cbNiq0NIKU>>101は全体主義すぎて、一般的に受け入れられることはないだろうけど、理念には共感できる
全員が公共の福祉に努める社会ができたとすると、規制は極限まで緩和できるし
各個人が自由に公共の福祉に努めればいいよってことにもなると思う
資本主義という思想のみで理想に近づくのは難しいだろうが、ある程度までは資本主義は便利だよ
市場原理の力ってのは一定の効果がある162: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/01/29(月) 15:59:09.199 ID:h6t5nay4KNIKU資本主義というより資本主義のツラをした新自由主義がヤバイんだよ -
まあ、大学には大学に行く必要性と行く資格のある人間だけが行けばいい。カネの無い家庭の子は大学進学はできないという、明治大正昭和初期の頃に戻っただけである。奨学金が将来の借金地獄の原因になることも知られてきたし。
大学で学ぶ価値があるのは、医学部と理工学部と法学部だけだと私は思っている。もっとも、法学部も、どの程度役に立つのか知らないが。少なくとも東大法学部が糞官僚養成機関であり、売国奴養成機関であるのは知っている。
(以下引用)
ビットコインだと思った?残念!国立大学の授業料でした〜!!


