GACKT(48)が、重度の発声障がいなどのため、芸能活動を「無期限休止」することが7日、分かった。所属事務所によると、先月6日に海外から帰国後、「体調が悪い」と連絡があり、しばらくして容体が急変。幼少期から患っていたという神経系疾患がきっかけで、一時は命にも関わる状態に陥ったという。
数週間体調が悪化し、体重も10キロほど落ちた。現在の容体は安定しているというが、重度の発声障がいを併発しており、現状は声を発する仕事は続行不可能と医師に診断されたという。「苦渋の決断となりましたがこの方針は、医師、GACKT本人、海外側のエージェントと弊社の協議の上で決定しました」と、活動の無期限休止を決めた。今後は主治医がいる海外に戻り、持病や発声障がいに関する精密検査を行った後に、活動再開に向けて治療に専念するという。
GACKTは7月まで全国ツアーを行っていた。その後は、毎週土曜にニコニコ生放送でレギュラー配信を行っていたが、先月14日放送回から体調不良のため生配信を中止。同31日に「近日エージェントから今後の対応についてご報告させていただきます」としていた。本人のSNSや関係者によると、先月の帰国前には、仕事のためキプロスに滞在していたとみられる。GACKTは来年公開予定の映画「翔んで埼玉」の続編に出演することが発表されたばかりだった。
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「大摩邇」所載の「ナカムラクリニック」記事の後半である。
先ほど書いた「酔生夢人」ブログに述べたように、NWO(新世界秩序)は完成しつつある。
NWOとは要するに、DS(ディープステイト:超富豪グループ)による全世界の完全支配である。言い換えれば、DS以外の人類のほとんどが完全に奴隷化された世界だ。
なお、NWOは陰謀論でも何でもなく、超富豪やその周辺によって公言されている計画で、ただ人類奴隷化という言葉を使っていないだけである。NWO計画の一部である「人類削減」はビル・ゲイツやその手下の小泉進次郎などが公言している。新コロ詐欺や新コロワクチンが人類削減計画であることは言うまでもないだろう。
(以下引用)クラウス・シュワブの言葉がどこからどこまでか明示するために赤字にした。コロナ禍はすでに1年以上続いているが、これはいつまで続くのか?
これについて、考えるためのヒントがいくつかある。

クラウス・シュワブ氏は世界経済フォーラムの主催者として有名で、彼の一声が世界に大きな影響を及ぼす。彼の著書『グレート・リセット』に今後の世界の行く末が堂々と書かれている。
「新たな世界が出現するだろう。その輪郭は私たちにも想像し思い描くことができるものだ。
これを書いてる現在(2020年6月)、パンデミックは地球規模で悪化し続けている。多くの人々が「一体いつになればかつての日常に戻れるのだろうか」と思っている。この問いに対する答えは簡単である。「決して戻らない」(never)。
物事が、コロナ禍前にはびこっていた“狂った”ノーマル感覚に戻ることは決してない。コロナパンデミックは、我々の世界の進路を根本的に変えた。ある学者はこれを「大分岐点」と呼び、また別の学者は「聖書にあるディープクライシス」だと考えている。どちらにせよ、意味合いは同じである。つまり、「2020年の最初の数か月間に我々は知っていた世界は、もう戻ってこない。それはパンデミックのなかに消え去ってしまった」ということだ。
この革命的な変化を指して、時代をビフォーコロナ(BC)とアフターコロナ(AC)に分けて考える専門家もいる。
我々は今後、世界があまりにも急速に変化し、また、思いがけない方向に変化することに、驚かされ続けるだろう。こうした変化が、第2、第3、第4、と次々と別の結果をもたらし、さらにそこから、連鎖的な影響や予想外の結果が引き起こされるだろう。
そうしていくなかで、「ニュー・ノーマル」が形成されてゆく。これは、我々が過去に経験してきたノーマルとは根本的に異なるものである。変化の過程で、我々の「これまでの信念や思い込み(「世界とはこのようなものだ」とか「世界はこうあるべきだ」)は、打ち砕かれることになるだろう」陰謀論でも何でもない(というか、陰謀論であればどれほどいいだろう)。
これはシュワブ氏の”予言”ではなくて、”予定”と見るべきだ。世界に影響力を持つシュワブ氏が、「世界がこういうふうになるだろう」と推測しているのではなく、「世界をこういうふうにしていく」という宣言のように思える。
つまり、この考え方に立てば、コロナは終わらない。
というか、仮にいわゆる「コロナ禍」が終わったとしても、ビフォーコロナの時代、かつてのノーマルには戻らない、ということだ。一方、別の考え方もある。


コロナウイルス(SARS-Cov2を含めコロナウイルス属)については、2000年代以降、多くの特許が取得されている。
自然物について特許申請をすることはできないから、これらの特許は当然、人工物に対する特許ということになる。つまり、コロナウイルスは人工ウイルス、ということである。
1年前に「コロナ人工ウイルス説」を言えば「陰謀論だ」と笑われたものだが、ファウチのe-mail問題発覚以後、これを笑う人はいない。
さらに、コロナウイルスが特許であるならば、特許には有効期限があるものである。
特許切れは2035年である。つまり、コロナは最長で2035年まで。それ以上は特許の関係で続けられないのではないか、と予想できる。
鉄サプリを安心して飲めるのは、2035年以降ということです(笑)というか、多くの人がすでに気付き始めているように、コロナパニックの歯車が動き始めた今、ウイルスの実体はもはやほとんど関係ない。

WHOも「コロナはインフルエンザに変異し通年性のものになるだろう」と表明している。
コロナは一時的流行ではなく、永続的なものになる、という宣言である。従って、コロナにかこつけて導入した規制(ワクチンパスポートなど)も延々続く。世界は一体、どこへ向かうのか。
そして我々は今、どのあたりにいるのだろう?
もう戻れないところまで来てしまったのだろうか。それとも、みんなが覚醒し、叫べば、ビフォーコロナに戻れるのだろうか。
ワクチン接種率がここまで上がってしまっては、もう難しいような気がする。PR -
格差是正のための具体的政策がまだまだ不十分だが、その姿勢自体は評価できる。特に「小泉改革以降の」と、小泉息子進次郎に喧嘩を売ったのがいいwww
なお、岸田がおとなしいのが気に入らないと言う馬鹿がいるが、政治家になる人間で気が弱い人間などいるはずがない。単に慎重なだけだ。その反対が河野太郎であり、自分で自分の抑えが効かない性格だと思われる。政治家としては最悪で、そういう人間に、権力を与えるのはキチガイに刃物だろう。新コロワクチンについて「副作用で死んだ人間はいない」と堂々と嘘をついた大ウソつきでもある。
なお、高市について私も「右翼」と書いてきたが、中島岳志はツィートで、「高市を右翼というのは右翼に失礼である。彼女は日本型ネオリベにすぎない」と書いている。まあ、その通りであり、右翼めかしているのは安倍に取り入るためだろう。要するに、小池百合子と同様、自分がのし上がるためには何でもやる女である。それが「国民を踏みつけにする」ことでもだ。
(以下引用)岸田文雄氏「小泉改革以降の新自由主義政策を転換する」 総裁選へ経済対策
2021年9月8日 12時08分自民党の岸田文雄前政調会長は8日の記者会見で、総裁選で訴える経済政策を発表し、「小泉改革以降の新自由主義的な政策を転換する」と述べた。岸田氏は「小泉改革以降の規制緩和、構造改革の新自由主義的政策はわが国経済の体質強化、成長をもたらした。他方で富める者と富まざる者の格差と分断を生んできた。コロナ禍で国民の格差がさらに広がった」と強調。「今までと同じことをやっていたら格差はますます広がる。成長を適切に分配しないと格差の拡大は抑えることができない」として、新たな日本型の資本主義の構築すると訴えた。岸田氏は「新しい日本型資本主義構想会議」を設置し、ポストコロナ時代のビジョンを作成すると説明。日本経済再起動のための成長戦略の4本柱の1本目に、「日本の科学技術の力は陰りを見せ、新型コロナのワクチンも日本独自の開発ができていない」として、「科学技術立国」を掲げた。「科学技術とイノベーションへの投資を抜本的に拡大する。世界トップクラスの研究大学建設のため10兆円規模の大学ファンドを年度内に設置する」とし、民間企業が行う研究開発への税制支援などを行うとした。◆格差の問題しっかりと目を向ける
このほか、技術流出の防止に向けた国家戦略を策定し「経済安全保障推進法」を制定するほか、デジタル分野のインフラ整備を進めて都市部と地方の距離を縮め、東京一極集中を是正するとした。また人生100年時代の不安解消のため、働く人すべてに社会保険を適用していくとした。また「令和版所得倍増のための分配政策」の4本柱として▽下請けいじめゼロ▽子育て世代の住居費、教育費の支援▽医療、介護、保育などの現場で働く人の所得を増やすための「公定価格」の抜本的見直し▽財政単年度主義の弊害是正ーを掲げた。岸田氏は「目指す社会はあらゆる人たちの所得を引き上げることによって一体感を取り戻し、国の一体感、社会の安定を目指していく。アメリカですら社会が分断されると民主主義の総本山である議会に暴徒が乱入して破壊行為が行われる。民主主義を守るために格差の問題にしっかりと目を向けなければならない」と主張した。 -
他の野党が共産党と組んだのは(選挙での地分け以外では)ほぼ初めてではないか。
ただし、マスコミをDSに握られている状態では、自公維政権を倒すことはおぼつかない。
赤旗(国民の警戒心が強いので、合同野党の宣伝には向かない)以外に、自前のマスメディアを作ることが政権交代への第一歩だろう。本当はテレビ番組も持ちたい。
前から言っているが、落ち目で倒産寸前のスポーツ紙を買収して野党の宣伝機関にすればいいのである。娯楽方面の記事も載せればいいだけだ。宮武外骨や黒岩涙香のような社主や編集責任者を起用すれば、御用マスコミなど簡単に圧倒できるだろう。政治記事では日刊ゲンダイがかなり頑張っているが、やはり踏み込みが甘い。政治方面は赤旗の取材力で補えばいいのである。
(以下引用)
<ついに合意!立憲、共産、社民、れいわ>消費税減税、原発ゼロを追求 4野党、衆院選へ共通政策合意(東京新聞)
http://www.asyura2.com/21/senkyo282/msg/899.html投稿者 赤かぶ 日時 2021 年 9 月 08 日 12:45:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU 消費税減税、原発ゼロを追求 4野党、衆院選へ共通政策合意
https://www.tokyo-np.co.jp/article/129603?rct=politics
2021年9月8日 10時35分 (共同通信) 東京新聞
市民連合の提言書を受け取る(左から)れいわ新選組の山本代表、社民党の福島党首、共産党の志位委員長、立憲民主党の枝野代表=8日午前、国会
次期衆院選に向けた事実上の共通政策に合意し、ポーズをとる(左から)社民党の福島党首、共産党の志位委員長、立憲民主党の枝野代表、れいわ新選組の山本代表=8日午前、国会
立憲民主、共産、社民、れいわ新選組の4野党党首は8日、安全保障関連法廃止を求めるグループ「市民連合」と国会内で会合を開き、消費税減税や、原発のない脱炭素社会の追求などを盛り込んだ次期衆院選に向けた事実上の共通政策に合意した。合意後、立民の枝野幸男代表は「次期衆院選で共通の政策を掲げ戦えば、必ず政権交代できる。国民の命と暮らしを守る政権をつくる」と語った。
共産党の志位和夫委員長も「共通の旗印が立った。選挙に勝利し、政策を実行する政権をつくりたい」と強調した。立民、共産両党は、これを契機に衆院選小選挙区の候補者一本化に向けた調整を加速させる構えだ。
野党4党 衆院選で訴える共通政策 市民グループと締結
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210908/k10013249411000.html
2021年9月8日 11時47分 NHK
立憲民主党など野党4党は8日、衆議院選挙で訴える共通政策を市民グループと締結しました。
新型コロナウイルス対策の強化のほか、消費税の減税や原発のない脱炭素社会を追求することなどを盛り込んでいます。
共通政策は、有識者や市民団体でつくるグループ「市民連合」の呼びかけでまとめられ、立憲民主党、共産党、社民党、れいわ新選組の野党4党の党首らと「市民連合」の代表者が8日、国会内で顔を合わせ、締結しました。
共通政策では、政府の新型コロナウイルス対策を通じて医療提供体制のぜい弱さが浮き彫りになったとして、医療費削減の流れにある路線を転換し、病院や保健所などの整備を迅速に進めていくとしています。
また、格差や貧困を是正するため、最低賃金を引き上げ、消費税の減税と富裕層の負担強化によって公平な税制に改めるとしているほか、原発のない脱炭素社会を追求することや、選択的夫婦別姓の実現なども盛り込まれています。
野党4党は、共通政策を踏まえ、衆議院選挙での野党連携を前進させたい考えです。
一方、8日の締結に国民民主党は加わっていませんが「市民連合」では、より幅広い連携の実現が必要だとして、引き続き、参加を呼びかけていく考えです。
立民 枝野代表「総選挙に向け さらにギアを加速」
立憲民主党の枝野代表は記者団に対し「『市民連合』に尽力いただき、野党4党で共通政策を作れたことは大変よかった。それぞれの党の違いは認め合いながらも『自公政権』の問題点への対応を一致して進めていかなければならない。総選挙に向け、さらにギアを加速し、しっかり結果につなげていきたい」と述べました。
【LIVE】市民連合と野党との政策合意 調印式(2021年9日8日)
※5:22~ 再生開始位置設定済み -
「東海アマ」氏のブログだが、私のような感覚的な「反河野太郎」ではなく、事実を基にした河野太郎分析で、非常に優れた論評である。
まあ、河野太郎というのは自分の精神レベルが幼児程度であることに気づいていない権力志向の人間である、ということだ。政治家の三代目や富豪の三代目はほぼ確実にそうなる。「売家(うりいえ)と唐様で書く三代目」である。
唐様(からよう)とは漢字のことで、初代は叩き上げだから漢字も書けなかったが深い世間知がある。二代目は先代の姿を見て育ち、先代の方針を墨守することが多いので失敗しない。しかし、何の苦労も無しに育った三代目は、学問はしても世間知の無いアホのまま育ち、しまいには我が家すら売りに出す羽目になる。
(以下引用)2021年09月08日 (水) 15:21カテゴリ : 未分類本日、2回目のブログ
藤井聡が、河野太郎の本質を突いた批判をしている。
河野太郎という悪夢〜日本をつぶす緊縮・改革主義者[2021 9 6放送]週刊クライテリオン 藤井聡のあるがままラジオ(KBS京都ラジオ)2021/09/07
https://www.youtube.com/watch?v=0gGx9gaNpuY&ab_channel=%E3%80%8C%E6%96%B0%E3%80%8D%E7%B5%8C%E4%B8%96%E6%B8%88%E6%B0%91%E6%96%B0%E8%81%9E%E4%B8%89%E6%A9%8B%E8%B2%B4%E6%98%8E%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AB
まずは、河野太郎のウィキ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%B3%E9%87%8E%E5%A4%AA%E9%83%8E
我々の世代は、1960年代に自由民主党を岸信介と共に結成した河野一郎、2000年代はじめに衆院議長を務めた息子の河野洋平、そして孫で、洋平の息子、河野太郎と、河野一族が自民党内の要人であった姿を目にしてきた。 ウィキの生い立ちを見れば分かるとおり、相当な有力者家系のボンボンであって、世間知らずで大衆の生活実態をほとんど理解できない人物(どら息子)である人生が容易に見える。
それは、岸信介の孫、安倍晋太郎のドラ息子であった安倍晋三に実に似ている。
派閥も麻生派で、同じボンボン身分のよしみか、安倍晋三と仲が良い。おまけに、安倍晋三や菅義偉と同じで竹中平蔵の思想的影響を強く受けた新自由主義者である。
そこで、藤井聡が「河野太郎だけは絶対に首相にしてはいけない」と強く警鐘している。
理由は、第一に緊縮財政主義者だからだ。
河野太郎は、公式サイトで、自分の政治的立場、経済政策について触れている。
https://www.taro.org/
そのなかで、プライマリーバランスを経済政策の基本に置くと明言している。
https://www.taro.org/2014/12/post-1558.php
「財政健全化」第一主義者で、そのために、消費税をさらに増税する。増税にあたって、軽減税率を適用しないと強弁している。
https://www.taro.org/2012/11/post_5.php
驚くのは、信じられない世間に対する無知蒙昧をさらけ出していることだ。
「金持ちは貧乏人よりも高いものを買うから、軽減税率にすると金持ちに恩恵が大きい」と、とんでもないピント外れの屁理屈を上に書いている。
金持ちは魚沼コシヒカリを買うから軽減恩恵が大きくなると、無茶苦茶な理屈を並べていて、だから「戻し税」で対応すべきとしているが、そのための手続きが、我々貧乏人にとって、どれほど恐ろしいものか、まったく理解していない。
金持ちは大半が会計士を雇っていて、戻し税申請など容易だが、貧乏人は自分で超複雑な「戻し税」の申請をしなければならず、それができる貧乏人など、ほとんどいないのだ。結局、トクするのは、いつでも金持ちだけという理屈が、まるで理解できない世間知らずのボンボンなのだ。
現在、安倍晋三という詐欺師、ボンボン政治家によって、消費税は10%に上げられ、庶民の重税負担により、日本の消費傾向は、壊滅的ダメージを被り、日本経済が沈没寸前なのだが、世間を理解できない河野太郎は、さらに消費増税すると、麻生太郎とともに発言している。
どれだけ上げるかといえば、麻生は25%を口にしたことがある。またインボイス制度という絶望的な申告複雑化をちらつかせている。(下のリンクに詳細)
https://news.yahoo.co.jp/articles/45b34e640fd245241e4f502c8b97372c6d283945
さらに、健全財政のために支出を極端に減らし、年金削減、健保など社会保障政策の廃止も口にしている。これは竹中平蔵の政策とまるで同じだ。
https://www.taro.org/category/policy
次に、「ワクチン担当大臣」に任命されたことで分かるように、河野太郎はアメリカ製薬業界の利権代理人である。ワクチンによって、もの凄い数の死者が出ていて、2回接種者でも片っ端から感染し、ファイザー社自身の報告で、「ブレークスルー感染者が感染すると2割が死亡する」としているのに、河野は、「ワクチンは絶対安全、日本国民全員に打たせる」と主張し、「ワクチンパスポート」の導入に積極的である。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d5781b4bf968d1edfc9571e4cb94e3fa3c2a1ce
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1602.html?sp
また、河野太郎は好戦主義者で、軍隊や軍備大好き、核武装主義者である。
ところが、自分では反原発、反核武装のような主張をしているが、多分のウソが含まれている。河野太郎は、安倍晋三と同じくらいの大嘘つきだと藤井聡が述べている。
https://www.taro.org/2020/07/%e5%8e%9f%e7%99%ba%e3%81%a8%e6%a0%b8%e6%8a%91%e6%ad%a2.php
上のリンクをつっこむと、「日本にプルトニウムが9トンある」と書いているが、実は46トンが真実だ。また、核武装に必要なのは濃縮ウラン・プルトニウムと書いている。日本には、それはないと……。
ところが、安倍晋三ら自民党極右勢力と、三菱重工などが核ミサイル開発を秘密裏に行ってきたことを、ときどき暴露されてる。
https://www.nhk.or.jp/gendai/kiji/054/
核ミサイル製造には93%濃縮度のプルトニウム239が必要だといわれているが、それは潜水艦などから発射するSLBMやICBMのことで、本当は、純度が60%程度の原発用核燃料でも核爆発を起こすことができると指摘されていて、低濃縮核爆弾の方が、被投下国の放射能ダメージは大きい。(要は中性子反射材と爆縮密度の問題で濃度を上げられる)
実際に、フクイチ3号機の黒煙爆発は、不完全核爆発であった証拠があるが、東電は、当時の中性子濃度を隠蔽したまま証拠を隠滅してきた。
槌田敦氏によれば、定検中だった3号機で、事故時に核反応熱があったということで、プルトニウム純化(濃縮)作業を行っていた可能性がある。
また、河野太郎は原発をやめて再生エネルギーに変えると主張しているが、これも信用できない。なぜなら、河野太郎や安倍晋三は、原発推進母体である経産省がバックについているからだ。
それは、立憲民主党が、原子力村(電力総連)から多額の献金を受けているのと同じことだ。
あとは、河野太郎が自民党内きっての好戦主義者であり、もしも首相になれば、必ず中国共産党との戦争に突き進む必然性があることを知っておくべきだ。
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1607.html
https://www.sankei.com/article/20200804-C6FC3NWCPBOYFHKVRL2366YZHM/
だから、河野太郎が核兵器開発に進むと考えるべきである。
何よりも、河野太郎が首相になった場合、必ずボンボン式消費増税を行うので、日本経済は壊滅状態に陥り、我々の生活も地獄のような窮乏に追い込まれることは確実と思うべきである。 -
「大摩邇」所載の井口博士の記事である。
まあ、博士の推理どおりだろう。
(以下引用)まずはこの話題から。ちょっと前に歌手のGACKT氏が(確かLAに大邸宅があってそこに住んでいるって言っていなかったか?)、目覚めて、こんなYouTube番組を出していた。私もこれを見て、GACKT氏は意外に陰謀暴露論を読んだり、ワクチンのことをよく勉強しているナと感心したものだ。「子供へのワクチン接種はやめるべきだ」そういう主張もあった。実にまともだ。それから、約1ヶ月。彼はこうなった。たぶん、YouTubeの活動が原因の炎上や不祥事でイメージダウンでやめれば、保証金がかかる。だから、雇用側と交渉して、重病で無期限休養という形で、引退させるしか、保証金支払いのない形で辞めれない。そんな感じだろう。あるいは、外国の主治医から、マイケル・ジャクソンと同じようなことをされたか?ポロニウムでも飲まされたか?ワーファリンか、カリウムか?いずれにせよ、GACKT氏が実質上の芸能界引退宣言だ。そこへ行くと、自ら正々堂々と舞台で解散宣言したキャンディーズは潔かった。その点、フランスに居るらしきこの人は単刀直入だ。果たしてこの●●は何か?たぶん、追放。実質上の死刑だったのだろう。これがいわゆる、社会的抹殺。後は自殺に見える他殺か、不思議な病気による不審死。飯島愛さんのようなものですナ。今の電通はイルミコープのメンバーだから、当然、第4連絡部へ指令が入ったことだろう。GACKTを消せってサ。 -
「大摩邇」から転載。最後の部分が面白い。経済産業省HPに掲載された画像を見ると、下の方に「黒幕」の名前が堂々と書かれている。(ロックフェラー・ファウンデーションと世界経済フォーラム)
(以下引用) -
まず、どういうメンバーがこの「政策(か?)」を決めたのか、知りたいところだ。まさか枝野が独断で決めたわけではないだろう。
で、次の国政選挙は枝野党首のまま戦うのか、党内の意思は統一されているのか。多数決でもいいから、まず党首を決めるのが先だろう。枝野で選挙を戦えると思っている党員は本当に過半数以上いるのか。
で、この「与党になったら最初にやること」は、国民にとっては立憲民主党の「公約」だと受け取られると思うが、この「公約」が国民にとって魅力があると思っている党員はどれくらいいるのか。私の目からは、まったく魅力の無い「公約」だ。冷酷なようだが、このどこにも国民生活を向上させる要素が無い(持続可給付金など一時的所得にすぎず、しかも国民全員が対象ではない。)からだ。ならば、政治の安定性だけを求めて、また自民党に入れるという国民を責めることはできないだろう。
(以下引用)立民「枝野内閣」初閣議で学術会議6人任命 政策を発表
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会見に臨む立憲民主党の枝野幸男代表=7日午後、国会内(春名中撮影) 立憲民主党の枝野幸男代表は7日の記者会見で、次期衆院選で政権交代を実現した場合、「枝野内閣」の初閣議で直ちに決定する7項目の政策を発表した。新型コロナウイルス対策で首相直轄の司令塔組織の設置を掲げた。昨年の日本学術会議会員人事で菅義偉首相に任命を見送られた6人の会員任命も盛り込んだ。
コロナ対策の司令塔組織は官房長官をトップとする「対応調整室」(仮称)。厚生労働省や内閣府などに分かれている権限を首相官邸に一元化する。
少なくとも30兆円規模の令和3年度補正予算案の編成も掲げた。事業や生活支援策として新たな持続化給付金支給などを盛り込む。政府が現在編成中の4年度予算案についても「国民生活に寄り添っていない」(枝野氏)として抜本的に見直す。
一方、入管施設に収容中のスリランカ人女性が死亡した事案では、施設の監視カメラの映像を公開する。学校法人「森友学園」「加計学園」や「桜を見る会」をめぐる安倍晋三政権時の問題に関し、真相解明チームを設置するとした。森友学園をめぐる財務省の決裁文書改竄(かいざん)問題で、自殺した近畿財務局元職員が経緯を記した文書にについて、「黒塗り」を極力排してほぼ全面的に開示する。
今後、これらの内容を含む政権公約を順次発表する。枝野氏は7日の記者会見で「政権が変われば政治は1日ですぐに代わる、と国民にお伝えしたい」と述べた。
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前川喜平のツィートだが、河野太郎を一番よく知っているのはその周辺の人間であり、しかも公的生活におけるその人間性を熟知しているのは官僚だろう。
「軽挙妄動」というのは、総理として最悪の性質である。
実際、軽挙妄動も「スタンドプレイヤー」であることも、彼を少し見ていれば誰でも気づくことだ。
私も精神年齢は低い(今は17歳程度か。実年齢40歳になる以前は12歳程度だった。)が、河野太郎は我儘に育った5歳児といったところだろう。
まあ、「総理にしてはいけない人間」として高市早苗と双璧である。
(以下引用)小田嶋隆がリツィートしたものである。
河野太郎氏がどのような人物であるかは、霞ヶ関の官僚たちに聞けばすぐ分かる。評判はすこぶる悪いはずだ。軽挙妄動するスタンドプレイヤーだと言ってよい。どこの役所も彼には振り回されている。決して国民のためにはなっていない。メディアもたまには官僚の声に耳を傾けてほしい。 -
「阿修羅」から転載。
政治家、あるいは政府がPCR検査の虚偽性を認め、新コロ治療にイベルメクチンを使用する、と決定した時に新コロ詐欺は世界的に終わるだろう。
(以下引用)ノーベル賞学者・大村智博士が激白45分「予防はワクチン 治療はイベルメクチン」
1.イベルメクチンの作用
a)作用機序
現在、イベルメクチンの作用機序には大きく三つあると考えられる。
①ウイルスの表面にあるスパイクタンパクにイベルメクチンが結合して体内にあるACE2レセプターとの結合を阻害し、細胞に侵入するのを防ぐ
②ウイルスは一本の鎖状のタンパク質を形成するが、メインプロテアーゼがそれを阻害。またウイルスタンパクを核内に運ぶインポーチンなどに結合して、ウイルスの増殖を防ぐ
③免役調整をして炎症、免疫の暴走によるサイトカインストームを抑え、重症化を防ぐ。
b)少ない副作用
「イベルメクチンは、今までアフリカなどを中心に37億回も使われてきましたが、副作用はほとんど報告されていません。なぜが起きないかといえば、服用量が少ないからです。一般的な抗生物質は、1回約200㍉㌘の錠剤をたとえば朝と夜の1日2回、数日にわたり飲むよう指示されます。現在、イベルメクチンは疥癬(かいせん)の治療にも使われていますが、標準体形の成人なら12㍉㌘をたった1度飲めばいいだけなのです。どんな薬でも、量を多く飲めば肝臓などの負担になり、副作用が出やすくなります」
2.日本政府の無能力
a)幻の特例承認
イベルメクチンは、現在日本でも、すでに一部の病院で新型コロナの治療薬として使われているのを知っているだろうか。2020年5月、厚労省の「新型コロナウイルス感染症 診療の手引き(第2版)」には、「新型コロナへの適応外使用を認める」とある。ただし適応外使用だと、副作用が出た時に国の救済対象にならない可能性がある。だがそれも、菅義偉首相や厚労省がこの非常事態を乗り切るために「イベルメクチンを新型コロナ治療薬として認める」と特例承認すれば、国民は補償のもと使用可能となるのだ。
「イベルメクチンを新型コロナの治療に使える事実を知らない医師も多いと聞きました。特例承認を望む声もありますが、日本政府はまったく動く気配はない。日本の政府は、たとえ石橋を叩(たた)いても渡るかどうかを考え続けるような体質ですから、決断はできないでしょうね。本来であれば日本が世界に先駆けて実施し、突破口になってもいいはずなんです。でも、日本はそういう政治はできない。
b)ワクチン行政の失敗
政府は、ワクチン行政も完全に失敗しましたよね。ワクチンを準備するというのは国家としては安全保障上の問題であって、兵器や戦闘機を用意しておくのと同じなんですよ。いざという時にワクチンを自国で、短時間で作れる態勢を整えておくべきだったのに、それもやりませんでした。そのうえオリンピックに向けて、国民にただ自宅待機だけを求める。国民を家に閉じ込めるだけの政治は、無策としかいいようがありません。本来の政治の役割とは、何が国民のためになるかを判断することなのではないでしょうか」
政府は東京都に4回目の緊急事態宣言を来月22日まで出した。東京オリンピックの開催と引き換えに、「不要不急の外出をするな」と、そう求め続けている。
3.WHOに反論
a)医師が推奨
一方で、イベルメクチンが新型コロナ感染症に対して効果がないと主張する人たちもいる。その理由の一つは、世界保健機関(WHO)がイベルメクチンについて否定的な立場を貫いていることだ。WHOは「証拠が非常に不確実」「いかなる患者にも使用すべきではない」との声明を発表している。製薬会社や大学による数千人単位の大規模な臨床試験がまだ実施されていないからだという。しかし大村博士は冷静にこう答える。「現在、公表されている治験の結果は、患者にイベルメクチンを投与した医療現場の臨床をもとにしたものがほとんどです。だから、一つ一つの治験の対象人数が少ないのは確かです。でも、それを全体として見れば、すでに相当数の人に治験が行われていることになる。
そのうえ有能かつ経験豊富なFLCCCやBIRDの医師たちが、臨床試験を科学的にメタ解析した結果、効果があると明言したのです。それでもWHOは認めない、というわけです」
b)製薬会社代理人「WHO」
そこにはWHOの〝汚染体質〟が絡んでいると指摘する声もある。「NYタイムズの看板ジャーナリストに、マイケル・カプーゾという人がいます。ピュリツァー賞候補に何度もなった優秀な記者ですが、その記事にはこうあります。〝WHOは大手の製薬会社などから寄付をもらっている。だからWHOは公立ではなく私設と言い換えたほうがいい〟と。
大手製薬会社は今、イベルメクチンに代わる治療薬を必死に開発しています。それで特許を取り、利益を上げようとしているからイベルメクチンの有効性を認めるわけにはいかない。彼の記事は様々なデータを丹念に解読して書かれていて、これぞジャーナリズムの真髄だと、そう感じました。
c)反社組織「WHO」
そのWHOは5月、インド弁護士会から警告書を通知されています。WHOの指針に従い、インドでイベルメクチンの投与をしなかった州の感染者が、劇的に増えたからです」イベルメクチンの有効性についての情報を故意に抑圧し、使用を拒否させるような情報を流布する組織的活動をしているとして、インド弁護士会はWHOに警告。刑事訴追も辞さないとの強いメッセージを発している。
4.イベルメクチンの今後「イベルメクチンに関してはもう科学の問題ではなく、政治の問題になってしまっているのです」
「私は別にイベルメクチンで商売をしたいわけでも、やみくもに早く日本で治験を終えて承認してほしいと言っているわけでもありません。ただ、何が本当に正しいかを見極めてほしいと願っているだけなのです」
さらに今後の新型コロナ感染症対策は、ワクチンと治療薬の両方を、国民にいかに適切に、必要な分だけ投与できるかが鍵だと話す。
「予防はワクチン、そして感染したらイベルメクチンなどの治療薬を使う。その両輪があって、初めてこの感染症に立ち向かうことができるのです」
最後に大村博士は、「至誠天に通ず」という自身が最も好きだという中国の儒学者・孟子の言葉とともに、話をこう締めくくった。
「『至誠天に通ず』の意味は、真理は必ずや風説に耐え得る、真理がやがて明らかになり、うそは負けるということ。その信念を持ちながら私はサイエンティストの立場から、今回のことも見守りたいと思っています。(本誌・鳥海美奈子)〈サンデー毎日〉:©メデマート
大村 智(おおむら・さとし)
化学者。北里大学特別栄誉教授。1935年7月12日、山梨県韮崎市生まれ。微生物の生産する天然有機化合物の研究が専門。発掘した化合物の一つイベルメクチンはオンコセルカ症やフィラリアなど寄生虫感染症を予防・治療する特効薬となった。その業績が評価され、2015年、ノーベル生理学・医学賞を受賞本誌独占!ノーベル賞学者・大村智博士が激白45分「予防はワクチン 治療はイベルメクチン」
〈サンデー毎日〉
https://weekly-economist.mainichi.jp/articles/20210712/se1/00m/020/002000d


















