ずいぶん酷い話で、研修生の時給は200円、しかも食事代として毎月15000円を引かれるというので、そら、逃げ出すわw しかも、逃げ出してやっとありついた仕事も、最低賃金以下。そら、経団連としては移民欲しがるわけだ。アメリカでも、メキシコ人などの不法移民の多くが最低賃金以下で働いている。移民は賃金上昇圧力をはね退けるアンカーにしか、ならない。 東京・港区の飲食店などで就労資格がないのに働いていたとして、ミャンマー人の男女9人が逮捕されました。 借金して来日してるので、稼がないと借金が返済できない。従軍慰安婦とまったく同じ。遠からず、日本は国際的な非難の対象になる。こんなデタラメな制度で100万人以上の奴隷を輸入しているんだから。 |
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「ギャラリー酔いどれ」所載の「長周新聞」記事の一部である。
かつては、米国の現在は日本の10年後の姿である、と言われたが、情報拡散の速度が速い現在では、アメリカのこの「ビッグウエーブ」(社会主義再評価)が日本に押し寄せるのも案外速いかもしれない。大いに楽しみである。
(以下引用)
今回の中間選挙の特徴として、女性の新人候補が多く当選し、
下院では過去最多の100人(選挙前84人)を超えることが確実となった。
そのうち85%が民主党候補で、
イスラム教徒やアフリカ系、ヒスパニック系、先住民など
これまで政治の舞台から遠い存在だった人人のなかから
政治家が数多く誕生している。
多くが人種や性別で分断する トランプの政策への批判の高まりとともに、
共和党と妥協して 富裕層中心の政権運営をしてきた
オバマやヒラリー主導の民主党主流派 への反発を背景に、
「造反組」として出馬した候補者たちだ。
ニューヨーク州14選挙区から史上最年少で出馬し、下院議員に当選した
民主党の女性候補オカシオ・コルテス(29歳)は、
プエルトリコ出身のウェイトレスで、政治経験はないが
大統領選で社会主義的政策を訴えて全米で旋風を巻き起こした
バニー・サンダースの運動員をつとめ、
自身も「アメリカ民主社会主義者(DSA)」の一員でもある。
社会主義者を自称し、国が医療費を全額負担する国民皆保険制度
の制定や、移民の家族を強制的に切り離す米移民税関捜査局(ICE)の廃止、
公立大学の授業料無料などを訴え、
若者や女性から強い支持を集めた。
候補者になるためには選挙資金が大きく左右する構造のなかで、
一口200㌦以下の小口献金を集め、
その10倍以上の資金力を持つ現職に対抗した。
同地区では、10期連続で当選してきた民主党現職がおり、
党幹部で対抗馬もいない無風状態にあったが、
オカシオ・コルテスは「ウォール街の法人から利益を得て、
この地にも住んでいない、子供たちをこの地域の学校に行かせてもいない。
そのような人が私たちを代表することはできない」と批判し、
党中枢からの圧力のなかで現職候補に2桁差を付けて圧倒的勝利をおさめた。
この番狂わせが民主党内の「風穴」となって
多くの女性の立候補を促すことにつながり、
保守的な党首脳部の思惑を超えて選挙戦の新たな顔となった。
本人も本選で 共和党候補に大差を付けて勝利した。
同じく民主党内の「造反組」(サンダース派)として、
社会的弱者の保護や、富裕層を優遇するトランプとの対決を訴えた
ソマリア移民のイルハン・オマル(ミネソタ州、37歳)、
パレスチナ移民のラシダ・タリーブ(ミシガン州、42歳)の2人は、
アメリカ史上初の イスラム教徒の女性議員となった。
いずれもDSAのメンバーであり、行き詰まった資本主義制度に異議を唱え、
社会主義を公然と掲げることで 若い世代に支持を広げていった
ことも大きな特徴となった。
また、全米各地で教育予算の充実を求めてストライキを起こした教師たちも
結束して立ち上がり、全米で約1500人もの教員が民主党から立候補した。
全米教育協会(AFT)の指揮のもと、
学校の民営化反対や 低予算で荒廃する教育環境を変えることを訴えた運動
の広がりは、同じ境遇でたたかう公務員や労働者、父母から支持を集め、
民主党躍進の原動力となった。
さらに大統領選でサンダース旋風を巻き起こした若者層も
これらの変革のうねりを作り出す力となった。
現地メディアの出口調査では、19~29歳の70%が民主党に投票している。
とくにフロリダ州パークランドの高校をはじめ
各地で起きた銃乱射事件を機に、高校生や中学生が始めた銃規制の動きは
全米に広がり、3月にはワシントンで80万人のデモにつながった。
この若年層の動きは、NRA(全米ライフル協会)からの
大口献金に依存して銃規制に及び腰の 共和党、民主党の現職候補を
下から揺さぶり、選挙戦の争点に押し上げた。PR -
「ギャラリー酔いどれ」から転載。
実は、まだ記事を全部読んでいないのだが、植草一秀の渾身のギャグが面白いので、先に紹介しておく。あまり冗談が得意そうでない人相の植草氏だからこそ面白い。
「Reader」と書いたのはもちろん、安倍総理は「 Lieder」なんかじゃなく、「読む人」でしかないよ、という意味である。わざわざ英単語で書いてあるのはそういうことだ。
私が説明しなくてもたいていの人は分かると思うが、今時の人は忙しいから、「あっ、植草は英単語のスペルミスをしている。大学教授のくせに中学生以下の英単語力なのか」と思う慌て者がいないとも限らないので、乞われてはいないが説明の労を取る次第である。
(以下引用)
◆http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2018/11/post-f758.html
植草一秀の『知られざる真実』
2018年11月 8日 (木)
◎日本経済を直撃する「複合 崩壊」の正体
トランプ大統領をメディアは激しく批判するが、
トランプ大統領は選挙で 米国の主権者が選出した大統領である。
この意味で正統性を有している。
また、記者会見での激しいやりとりが伝えられるが、
これは米国大統領の記者会見が 「やらせ」ではない ことを示している。
これに対して、安倍首相の記者会見は 基本的に「やらせ」である。
記者会見に出席する者が制限され、質問内容が事前に通告させられている。
答弁内容は官僚が事前に用意しており、安倍首相は、ただ読む だけだ。
安倍首相は日本の Readerだからだ。
しかし、漢字にルビを振っておかないと、ただ読むこともできない。
云々(うんぬん)はもちろんのこと、背後(はいご)程度の漢字でも、
ルビを振っておかないと、「でんでん」とか「せご」とかと読んでしまう。
なかなかReaderにもなれない。
日本の記者会見も、事前通告なく、その場で記者が質問し、
首相が自分の知識と言葉で答える ようにするべきだ。
通告のない質問に どのように答えられるのかどうかによって、
首相の政策に対する基礎知識、基本認識が 主権者に示されるからだ。
あらゆる質問に対して 自分の言葉で語れる者でなければ
首相の職務に就くことは適切でない。 -
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「混沌堂主人雑記」から転載。トランプの表面上の敗北と実質的勝利という分析が面白い。感心した。しかし、トランプが本気でディープステートと戦っている、というのは希望的観測にすぎるのではないか。もちろん、そうであってほしいと私も希望してはいるが、もともと下種なビジネスマン(むしろ山師)が命がけでそんな「正義の味方」をするとも思えない。
長くなるので、それ以上の私の感想は省略。
(以下引用)全部載らないなら、途中からカットする予定。
Updated
2018.11.09 (Fri)神戸だいすき より
上記文抜粋
・・・・・・・・・
アメリカ中間選挙の成果
https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/1ac71f664dd2c0cbdd6fc761684c81e6より
ポニョ:読者の皆様。おはようございます。
中間選挙ですが、過去百五年間で、大統領側が上院で中間選挙に勝った事は五回しか無いのですが、トランプがその六回目に勝った大統領になりました。これは歴史的な事です。
しかも、州知事選挙もアメリカ全土で圧勝でしたね。ある政治評論家は、ほとんど全てのマスコミが反トランプキャンペーンを張っているのに、これだけの議席を取れるって奇跡だ、と言ってましたよ。
テキサスでの上院議員選挙でも、あのハリウッドのセレブ達が続々テキサスまでやって来て、支配層の候補者ベトを支援していましたね。支配層は総力を挙げて彼を当選さそうと、ビヨンセやテーラースイフト達にも支援を表明させていました。そこまで必死になって応援したのに、支配層の駒であるベトは敗れたのです。
人々は不思議に思わないのでしょうかね。どうしてスポーツ選手を含め、全てのセレブ達が民主党支持者かって事を。
ベトは支配層が、2020年の大統領選挙に出馬させようと画策して来た期待の星なのです。彼は、あっという間に五十億円近くの金を集めることが出来ました。
いわゆる第二のオバカですね。オバカ元大統領も、何処からともなく突然、月光仮面のように政界に現れ、巨額の資金援助とマスコミが総力を挙げて応援したお陰で、あっという間に大統領になりましたよね。と言うか祭り上げられました。
(転載おわり)
窒息感がすごいので、アメリカ中間選挙と、それに続くと言われる「大量逮捕」だけが、希望の星だったです。
で、トランプが大勝ちしてもおかしくないと、私は思っていました。
アメリカは、目覚めているはずだから。
ところがです
「予想通り”ねじれ”」という報道ばかり。
ネット上にも、なかなか「実は・・」という話が出てこないので、私は、すっかり気分を壊しました。
にもかかわらずトランプ大統領は「大成功だ、みんな7ありがとう!」と自信満々。
さあ、アメリカディープステイト直送の日本のマスコミが、ののしること、ののしること
いかにも、頭バリバリです。
インテリです。
もと、官僚です、
そうそうたる肩書の連中が、こぞってトランプは下品な差別主義者だとわあわあ言いまくり。
それを見て、夫はおおはやぎ!トランプをやっつけてやった。万歳万歳。
お、おまえ!己の首を絞める側を応援して、どうすんの?
口も、ききたくないわ。
ここ二日、うちの屋根の下は、ごくごく静まり返っています。
でもね、輝さまは心得た気に「これでいいのだー。これでいいのだー」あんたは、バカボンパパかい?
ただし、私は、ふたつ気付いた。
トランプが下院で負けた!万歳と騒いでいたのは6CHと、8CH(朝日とフジ)
4(毎日)と10(読売)は、愚にもつかないなんか、どうでもいいことを、わーわ言ってた。
それと、「下院が勝った」とさわいでいる面々が、おびえていること。
なぜ、トランプは自信満々なんだろう?
なぜ?どうして?
そして、結局、結論としては、トランプ有利・・・と、小さい声で言う
「これで、通らない法律は、全部下院の民主党が悪いと言い逃れできるようになった」とか
「ねじれで、国内がうまくいかなくなるから、外交でもっときつい態度をとるぞ。そしたら、日本は不利だ」とか。
誰ひとり、トランプが戦っている相手がディープステイト、世界支配者であることを言わない。
まして、その戦いを明確に理解し、応援する億のアメリカ人のことにふれない。
本気で、知らないのかもしれないね。
あれを、見ているとすっかり気持ちが暗くなりました。
おおよその日本人が、あれに仕込まれ同意しているんだなあ…と、思う。
私を屠殺所へ、つれていってと懇願してるみたいだわ。
ふ~被害者同士が分断されているんじゃ、お話にならない。
けど、11月11日だよーと言うのよね。
何が、11月11日さ!
って思ったけど、
これって、第一次世界大戦から100年なんだって!
あれかな?どこぞの皇太子が撃たれた日か?
まさに、やつらが、世界支配に向けて動き出した日なのね。
う~む。
はっきり見えたのが、司法長官の更迭。
確かに、大量逮捕への準備完了だ。
そのまえに裁判所長官だっけ?もう、何か良くわからないんだけど、トランプ側の人が入って、トランプ側に有利な判決が出せる仕組みができている。
うんうん、着々と、言えなくもない。
で、共和党が上院で勝ったわけだけど、
共和党内の、トランプに敵対している人は落ちたんだってさ!
しかも、民主党でも、トランプに近い人が通ってるんだって。
おお、そういうことか・・・
だって、あの政権交代選挙の時「心配しなくても、民主党の中に”保守”を仕込んでいるから」と、ひそひそ話があったわ。
民主党内に、仕込んだかもね!
世界支配者は人類共通の敵だから。
しかも、全国知事会を手中に握ったって!そりゃあ、すごいわ。
待たれるね11月11日が。
となると、私は、心配になってくるのよ。
人工地震。
最近、季節の割に暖かすぎるのが気になる。
1. ローレライ 2018年11月09日 08:27
世に倦む日々さんの所でも、中間選挙の結果は、トランプ大統領の権力を強化したと分析してます。
2. 神戸だいすき 2018年11月09日 09:00
まずは、おめでとうですね。
・・・・・・・・・
・・・・・・・・
抜粋終わり
ローレライさんは、結構すごい人だと思う。
あと「世に倦む日々」さんの当該記事も、さらっと流し読みしたが、まさにその通りだよね。
民主党内は、バーニーサンダース系が勝ち上がって、ネオコン系が減った。
共和党は、親トランプ派がだいたい勝ち残り、トランプの統制がさらに効くようになった。
共和党の厄介な提案は、民主党に始末させる。
知事選挙も、大事なところはほぼ取った。
まあまあの勝利だ。
司法長官を替えるのは、そろそろ、戦争中毒患者を捕まえる算段か・・ならいいけど。
お読みくださりありがとうございます。 -
「ネットゲリラ」から転載。
これは契約書自体が詐欺になっているのではないか。
最初、写真を見た時、賃金はひどいが、食事代が支給されるのは悪くないな、と思ったら、野次馬氏の記事によると、逆に賃金から食事代を差し引かれる、ということらしい。この契約書を見て、そう思えるだろうか。
なお、基本賃金200円で毎日8時間、週6日働いたとして、残業無しの場合の総賃金は3万8400円で、その4割ちかくを食事代として引かれ、残りは2万3400円だ。
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この問題は、後で論じるかもしれないのでメモとして記事を載せておく。
論じる場合は、追記の形にするか、新しく書くかは未定。
現代日本の社会状況への絶望がその背後にあると思う。
同様に、高齢老人の凶悪事件の激増も同じことが背景だろう。その記事も後で追記するかもしれない。
(以下引用)カマヤン1192(昔漫画家だった人)さんがリツイート -
この記事自体は少し古いが、那覇市長選で市民による開票監視が行われ、開票現場の撮影も行われていたというのは初耳である。
こういう記事こそ拡散する必要があると思うので、ここに載せておく。
もしも、安倍政権側が今後、開票所への監視団の立ち入りや撮影を禁止するようになったら、はっきりと、これまでが不正選挙だったと認めたことになるだろう。
(以下引用)新ベンチャー革命2018年10月22日 No.2155タイトル:名護市長選の結果に疑問をもった沖縄選挙民は那覇市長選では開票作業を監視して、ムサシの不正介入を阻止することに成功した:全国の選挙民は沖縄県民に続け!1.沖縄・那覇市長選にて、またも、安倍自民候補が大敗した2018年10月21日、沖縄県那覇市にて、市長選が行われましたが、前回の沖縄県知事選に続いて、安倍自民候補がまたも大敗しています(注1)。今回の那覇市長選挙では、開票作業の現場が一般国民にも見られるようになっていて、その実況画像がネットにアップされています(注2)。那覇市職員も、ネットを通じて、悪名高い選挙屋ムサシのことを知っているでしょうから、結構、監視体制はしっかりしているように見えました。その結果、この選挙では、大差がついて、安倍自民候補が野党候補に敗けています。2.悪名高い選挙屋・ムサシは沖縄選挙では不正介入が困難になっている沖縄選挙は、米軍普天間基地の辺野古移転を推進している安倍一派と日米安保マフィアにとって、何としても勝ちたい選挙ですが、彼らの意図が奏功したのは、辺野古のある名護市長選挙まででした。上記、名護市長選の結果がわかったときの故・翁長・前県知事の表情が、当時のニュース画像に映っていましたが、その表情は、怒りと疑惑が渦巻いている表情でした。このとき以降、翁長氏は亡くなるまで、ムサシによる不正介入の監視を秘かに強化してきたと思われます。一方、安倍一派と日米安保マフィア勢力は、配下のムサシに、様々な秘密指令を出してきたと疑われます。ところが、彼らは、名護市長選では、それを強引にやり過ぎて、危うくボロが出そうになったのです(注3)。決定的だったのは、出口調査と開票結果がまったく一致しなかった事実です。いずれにしても、この名護市長選挙では、安倍一派と日米安保マフィアは図に乗って、強引にやり過ぎたのでしょう。その結果、ムサシの方も、名護市長選では危うく不正がばれそうになって、ヒヤヒヤだった可能性があります。そして、安倍自民の敗けた沖縄県知事選(注4、注5)に次ぐ、今回の那覇市長選では、もう、ムサシは不正介入工作を自発的に拒否した可能性があります。3.全国の一般選挙民も、全国の自治体職員も、沖縄を見習って選挙屋ムサシへの警戒・監視を強めれば、さすがのムサシももう手が出せなくなるはず上記、那覇市長選の開票作業を撮影・監視していた国民は、開票作業シーンを撮影するとき、ムサシの開票集計機の動作も撮影していました(注2)。この貴重な画像を、全国の選挙民はしっかり、観ておくべきです。筆者個人も、この画像を観て、安倍自民候補と野党候補に大差がついたときは、もう、ムサシは不正介入が不可能だとわかりました。開票作業中の職員の感覚と、ムサシが出した結果が大きく食い違うと、職員から疑惑を持たれるからです。いずれにしても、安倍一派がいくらムサシを抱き込んでも、反自民の票が大差で勝っている場合、ムサシはもう手が出ないと思われます。われら選挙民は、沖縄県民に倣って、ムサシの機械を使用する開票作業には立会させてもらうべきです、上記、那覇市長選のように・・・。注1:阿修羅“那覇市長選 オール沖縄の城間幹子氏 当選確実 自民・公明・維新・希望が推薦した翁長政俊氏を大差で破る”2018年10月21日注2:ユーチューブ“2018年10月21日 那覇市長選挙開票参観”2018年10月21日注3:本ブログNo.1929『沖縄・名護市長選の出口調査によれば、稲嶺氏が圧勝していたはず:選挙屋ムサシの粉飾は度が過ぎて、遂に不正の闇の一端が国民に垣間見えた』2018年2月8日注4:本ブログNo.2139『米国防総省の制服組は、2009年時点から沖縄米軍のグアム移転を計画してきた事実を日本国民は知るべき:玉城氏の沖縄知事選勝利は、故・翁長氏が名護市長選の苦い経験から、各自治体の首長に選挙屋・ムサシへの警戒監視を要請していたからか』2018年10月1日注5:本ブログNo.2140『悪名高い選挙屋・ムサシの開票集計機が使用されたはずの今回の沖縄県知事選にて、なぜ、安倍自民党の傀儡候補が大敗したのか:大勝した玉城氏はジェイ・ロックフェラーとコネを持つ小沢氏の子飼い政治家だからか』2018年10月3日ベンチャー革命投稿の過去ログ
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm -
一応は、この「からつ風」の糞文章にざっと目を通したが、精神の奇形性から言って、たぶん小川榮太郎本人だろう。まあ、そうでなければ奇しくもこの世に別々の場所で生まれた精神的双子であるwww
「毒を食らわば皿まで」と言うが、こうまでしないと生きていけないのなら、マスコミ人も気の毒なものである。
(以下引用)町山智浩さんがリツイート『新潮』12月号発売されたのでAmazon見てたら矢野編集長の自己批判文が載った11月号に星1つ付けてる「からつ風」という人のレビューが目に留まった。旧仮名遣いで文章に既視感あるなと思ってプロフィール確認したら小川榮太郎さんの書評を2つしてて絶賛。これもしかすると御本人の自作自演なのでは…。
スゴイわw






