私が講演したり話をしたりして状況が理解できてきた人は、必ず同じことを考えます。この世に食べるものがなくこの世に生きていく場所がなく、この世界で生きていく希望などというものは持ちようがない、ということをです。そう考えられるのは最も希望的であり最も重要な事ですが、なかなかそう考えることは出来ないもので、最終的には「しょうがない」という言葉がついて回ります。しかししょうがなくもなんともありません。
このような状況のもとで希望などというものを持つことなどできるでしょうか?政府はアメリカに隷属する売国政策をすすめ、情報や統制は強まる一方であり、医学や食は腐り尽くして何一つ希望を持てる状況ではなく、エネルギーや水や油は彼らの支配となりもはや打開策を見つけるのも困難です。私はここで愚かな霊性論や宗教論を振りまきたいわけではありません。来世ではなく今生で為すより他に私たちに許されたことはありません。つまらない個人経験も金銭欲もここでは必要ないのです。
希望を持てない状況や結果を嘆くというのは病気について嘆いているのと同じです。そこに希望や方法を見出すとするならば、原因を取り除き状況を変えるより他にない。これは他の答えは一切なくたった一つのシンプルな答えなのです。その答えに進み続けて状況が変われば変わるほど、状況が変わった時にのみ希望を感じることが許されるのです。
https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/651756824908074小島利恵さんが作った
《官能大臣でもわかる集団的自衛権(・_・)》www
《集団的自衛権》とか言う言葉が
とつぜん現れ
『なんのこっちゃ』と思っていたら
『集団的自衛権が容認されると
日本は戦争をする国になるかもしれないよ(・o・)』
ときたもんだ
何の事だかわけがわからず
いきなり戦争???
まさかそんな事が起こるわけない
誰もが実感できずにいたよ
でも安倍さんは本気だったね
【集団的自衛権、閣議決定】
『冗談じゃない!』
まだまだ半信半疑のまま声をあげた
『戦争反対!!!』
『殺したくない!!』
『子どもを守りたい!!』
詳しい事はよくわからないけど
『戦争なんて絶対反対!!!』
これが今の長澤(・_・)ノ
ふと我に返ると疑問がわいた
「集団的自衛権てなんやねん」
【集団的自衛権】とは
互いに助け合うグループを作り、その仲間が攻撃されたら
仲間みんなで助け合って、攻撃してきた国と戦う権利です(・_・)
と
その前に
自分の国を守る《自衛権》には
2つの自衛権があります(・_・)
漢字が並ぶけど嫌がらないでね(・∀・)ノ
【個別的自衛権】と【集団的自衛権】です
【個別的自衛権】
コベツテキジエイケンとは
自分の国が、他の国に攻撃された時
自分の国を守る為に防衛、必要な武力を行使する権利です(・_・)
これは《権利》って言ってるんですけれども
生きている以上
自分を守る権利は誰もが持っている事(・o・)
転んだら手が出るし
鳥のフンが落ちてきたらよけるし
殴られそうになったら避ける
国も同じ
やられそうになったら
国を守る
国民を守る
自分を国を《あたりまえ》に守る事
こんなふつうの《あたりまえ》の事を
難しい言葉にいいかえたのが【個別的自衛権】です(・_・)
【集団的自衛権】
シュウダンテキジエイケンとは
互いに助け合うグループを作り、その仲間が攻撃されたら
仲間みんなで助け合って、攻撃してきた仲間と戦う権利です(・_・)
とありますが
実際は
まるでジャイアンとのび太の関係でして(ノ-_-)ノ
日本は『もう戦争はしないんだよ』という憲法
最高の決まり事をもっている国です
『憲法9条のことだよ(・o・)ノ』
この
《戦争はしない憲法》と《個別的自衛権》の2つがあれば
私達は自分の国を守る事ができるのですが
安倍さんはオバマさんにどうしても歯向かう事ができないので
アメリカの言いなりにりました
アメリカは何でも欲しがります
ジャイアンみたい(ノ-_-)ノ
なので
ドラエモン(≡ ̄♀ ̄≡)にたとえてみます
ジャイアンは《アメリカ》
スネ夫は《欲しいのもがある国》
のび太は《日本》
【アメリカはあの国の資源を欲しがります】
(ジャイアンはスネ夫のラジコンを欲しがります)
【あの国を壊せば資源はアメリカのものだ!】
(スネ夫をやっつければラジコンは俺様のものだ!)
【日本はアメリカにかり出され】
(のび太はジャイアンに呼び出され)
【集団的自衛権をつかい】
(俺たち協力しあう仲間だよな)
【日本にあの国を壊してきてくれといいます】
(のび太にスネ夫を倒してこいといいます)
(※アニメのジャイアンは本当はいい人です)
安倍さんはこうせざるおえない立場があるのかもしれません
がしかし
国民の命など
子ども達の未来など
なにひとつ考えていない《集団的自衛権容認》
安倍さん!!
頼む!!腹痛おこしてやめてくれ!!
【アメリカはやりたい放題】
(ジャイアンは大暴れです)
安倍さんはアメリカのいいなりなのです○| ̄|_
言いなりなので
どうしてもこの《集団的自衛権》を
早く通したくて仕方なかった自民党の安倍さん達は
【閣議決定】というものをしました(・_・)
いきなり《集団的自衛権》という言葉が
あらわれたとおもったら
凄まじいスピードでいつの間にやら
【閣議決定】です
本来
国の大切なことを決めるのは
きちんと国会で話し合い良い悪いを決めていくのですが
なんと今回の【閣議決定】
大臣クラスのトップのオッサン達が
そこだけで強引に決めてしまいました(・_・)
ようするに
生徒の声も無視
先生の声も無視
校長と教頭が
『俺たちトップだから!俺たちで決めたから!』
という状況が
今回の【閣議決定】
(憲法を改正して戦争できるようにしようとしたけど
無理そうなので強行突破してしまいました(ノ-_-)ノ)
ようするようするようするに
『もう無茶苦茶なのです○| ̄|_』
自民党だらけの国会
「TPP反対」
「ブレません」
「嘘つきません」
「全力で国民を守ります」
やられちまいましたね○| ̄|_
「もう浮気しないよ」
「お前だけだよ」
「一生お前を愛し続ける」
「守り続けるよ」
って言っといて翌日
『他の女を抱いていた○| ̄|_』
ってところでしょうか(・_・)
マスコミ新聞テレビは
事をむずかしく
わかりにくく報道し
真実を伝えてはくれません
無関心から脱出し
何が正しいのかジャッジ
『もう騙されっぱなしはおしまいだよ(・o・)ノ』
『このまま諦めたくなんかないよ!(・o・)ノ』
あまりの無茶苦茶ぐあいに
戸惑うけれど
あたりまえのように
『これはおかしいよね』って声をあげれるように
話し合えるように!!!!!
伝え続けていきたいね!!!!
長文おつかれさまでした
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=651758954907861

むしり取ります♪。最後まで♪。
お写真は某ナントカよりお借り♪。
【 増税「アベノタックス」 2015年は軽自動車増税、消費増税も 】
...
大新聞のアベノミクス礼賛がとどまるところを知らない。最近は「賃上げ」報道のオンパレードだ。産経は経産省の調査をもとに〈大企業の9割が賃上げ〉と報じ、読売は中小企業への独自調査で〈6割の企業、今年賃金アップ〉と書き、朝日は連合の集計から〈賃上げ率2%台回復見込み〉と煽った。
だが、国民は自分自身の懐具合をよくわかっているから、そんな報道に騙されるはずがない。安倍政権になってから生活が苦しくなっていることは数字が裏付けている。厚労省が6月3日に発表した統計によると、この4月の平均現金給与は27万4761円で前年同月比で0.9%の微増だった。しかし物価上昇を加味した実質賃金では昨年7月以来10か月連続で減少しており、特にこの4月は3.1%マイナスと過去10か月で最大の下げ幅だった。もちろん理由は消費増税に他ならない。
しかも国民には、さらなる安倍政権による大増税路線「アベノタックス」の暴走が待ち構えており、家計はますます火の車になっていく。以下は、年初からの増税カレンダーだ。
【2014年】
・1月 株式譲渡益増税
・4月 消費税8%に引き上げ
・4月 環境税増税
・6月 復興臨時住民税
【2015年】
・1月 相続税増税
・4月 軽自動車税増税
・10月 消費税10%に引き上げ
【2016年】
・4月 環境税増税
<転載終了>
「正直、ロスチャイルド、ロックフェラー、モーガン、メロン、ハリマン、ウォーバーグ等の財閥論は
私には難しくて、誰をどこまで信用していいかよく分かりません。誰をどのくらい信じるかは、
それぞれ、その人しだいなので、あまり書くべきではないことですが、中丸薫女史のファンの方
には失礼かもしれませんが、私は中丸薫女史の情報については、まったく信用していません。
太田龍先生、リチャード・コシミズ先生に至っては、私は半分くらい信用しています。
特に、【麻薬の流通ルート】に関してだけなら、私はリチャード・コシミズ先生の主張を
5分の4くらい信じます。それに限っては、リチャード・コシミズ先生は、フルフォードさん以上に
危険な(殺されてもおかしくない)ことを書いているように思うからです。それから、
ジョン・コールマン博士と、フルフォードさんの主張は、私は5分の3くらい信じます。
広瀬隆さんと、桜井春彦さんについては、私は5分の4くらい信用しています。」
というあたりは、私とよく似ている。広瀬隆や櫻井春彦(「櫻井ジャーナル」筆者だと思う。名前は気にしたことがなかった。)については人格そのものを信じているが、人間である以上は、誤認や誤解は付き物だから、5分の4くらい信用しているわけだ。それはほぼ全面的に信用しているに近い。少なくとも、意図的に虚偽を言うことは無い人格だ、と信じている。たとえば広瀬隆が「9.11陰謀説」に否定的だ、というのは(それが本当なら)、彼ほどの人が、あれほど歴然とした陰謀(歴然としているなら「陰謀」とは言わないか。w)を陰謀と認めないのか、とあきれてしまうのだが、まあ、そう考える彼なりの理由があるのだろう。
引用記事が長いので、前説はここでやめておくが、欧米の巨大財閥は「世界支配層」であり、その系譜を研究することは無意味ではない、と思う。なお、私はベンジャミン・フルフォードについては5分の1くらいしか信用していない。(笑)中丸薫も同様だが、この両者とも、時々、びっくりするほど有益な情報を出すこともあるので、わずか5分の1の信頼性でも価値があるのである。
(以下引用)