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期日前投票はやめよう

「ネットゲリラ」から転載。

「奇妙な法律がコイズミ時代にできまして、期日前投票の票は、当日の票にかき混ぜてから、数えなければいけない、というもの。」

というのは、明らかに不正選挙(の準備)がここから始まったということだろう。そうでなければ、こういう「証拠隠滅のための法律」が存在するはずはない。それ以外に何の目的があるというのか。

さて、この不正選挙に対抗する方法は存在するのだろうか。
まあ、とりあえず、「期日前投票は危険だからやめとけ」ということくらいだろうか。
たかだか、休日の1日のうち1時間か2時間の犠牲で自分の税金や年金や子供の未来が大きく変わるのである。選挙にも行かない人間は、どんな政治になっても文句は言えない。

誰に入れていいか分からないなら、犯罪者集団である「自公維N」以外に入れればいい。
一番単純な方法は、「今の政治に不満があるなら、現役ではなく新人に入れる」、ということだ。現役政治家は与党野党含めて、みな、今の政治の責任者である。もちろん、与党は最大の責任者だ。



(以下引用)




| コメント(19)

日本の選挙の仕組みでは、期日前投票など、全部与党に書き換えられちゃいます。
紙が特殊なので、鉛筆やボールペンなら後で消せる。
奇妙な法律がコイズミ時代にできまして、期日前投票の票は、当日の票にかき混ぜてから、数えなければいけない、というもの。
これなら、まとめて書き換えても、バレないです。
それ以外にもムサシの集票機で、まとめて何十、何百票をひとくくりにしてバーコードで読み取る、このときに数百票単位で、候補者を別の人につけかえることは可能です。
不正選挙の方法は様様です。全く同じムサシの同一の集票機が一律に全国に採用されているわけではありませんから。バージョンも様様。ですが、集票機自体はムサシがシェア100%。公の発注で、一社に独占、というのは独占禁止法にふれないのですかね。
アメリカの大統領選挙でも、ブッシュとアル・ゴアでもめましたが、トランプとクリントンが争った先の選挙では、オバマ大統領は投票日寸前に、票を数えるのは、電子データはだめ、手で数えること、という大統領令にサインをしました。このニュースが駆け巡り、ネットでは「トランプ当選確定」と世界じゅうの事情通が知らせました。田中宇も、選挙の2日前に、「トランプが当選した理由」と書くくらい。クリントンの支持率のデタラメさは、民主党候補の指名選挙時点でばれてました。手で数えるとサンダースに負けるが、電子投票だと必ずクリントンが上、ということで。





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警察は権力の犬か

だから警察官は権力の犬と呼ばれるのである。(写真がコピーできていないので、元記事である町山智浩のツィッターを参照のこと。)

安倍総理にヤジを飛ばしただけの人間が警察に拘束され強制排除されて、山本太郎の応援演説を拡声器を使って最初から最後まで妨害しつづけた男は「警察に守られ」、その妨害行為は「憲法で保障されている」とヌケヌケと警察が言ったわけである。
この「ダブスタ(ダブルスタンダード)」の醜さ。汚らしさ。

(以下引用)

キャシャーン



@HctJ8xU07fB664S
7月15日

その他
返信先: @atsushi_micさん
私が見た山本太郎の応援演説を暴言し続けた男性。
山本太郎にでは無く応援を受ける候補者と政党に怨みがあって来たようです。
京都で最も繁華街の交差点の車道でこうして警察に守られながら最後まで拡声器で妨害してました。
警察に抗議したら刑事さんが出て来て憲法で保障されているとバッサリ。

121件の返信
3,286件のリツイート
2,962 いいね

町山智浩さんがリツイート

北丸雄二



@quitamarco
23時間
23時間前


その他
北丸雄二さんが100%GOVOTE ALL Japanをリツイートしました
さて、北海道のメディアがこの言論の自由違反をきちんと報道できるか? 排除理由の容疑は何だったのかをきちんと問えるか?
北丸雄二さんが追加


100%GOVOTE ALL Japan


@100_govote
【安倍首相の演説中に「安倍やめろ」との野次、地元警察が強制排除】
北海道・札幌駅前で7月15日、本当に起こった事です。これは札幌警察署にどういう事か聞く必要がありますよ…
6件の返信
459件のリツイート
477 いいね

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6
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459

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477







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卑劣な行動はいつか自分の心に跳ね返ってくる

前にも書いたことがあるが、私は小学生のころにメルヴィルの「白鯨」を読んで、書かれた言葉の半分くらいは理解できなかったが、書かれた内容のほとんどは理解できた。つまり、理解できる言葉をつなぎ合わせて出現するイメージの世界は、子供でも大人にさほど劣らないということだ。そこで伝わるのは「上等なもの(本物)」か「劣悪なもの(偽物)」かというという本質的部分なのである。
まだ結婚していない若者も、「自分だけのため」に(権力へのゴマすりとして)卑劣な投票をするのではなく、「未来の子供たちにより良い世界を残す」ために投票してほしい。




さんがリツイート

の演説のわかりやすさは異常。
小2の息子でもそこそこ理解したわ。

くそー!俺が18歳だったら一票入れられたのに!と悔しがる8歳児。

最近の欲しいものは選挙権だそうですwww

選挙権の無い子供達に安心できる未来を残すのは、私達選挙権のある大人の責任だよね。




(追記)問題は、今の日本がこのまま進むと、若者や少年少女たちにとって未来に希望の持てない社会になる、ということだ。青少年の自殺の増加は、そこに一因がある。20歳以上の人間は、青年期の危機を逃れてふてぶてしくなったわけだが、自分が小中高生のことを思い出すがいい。
いつ自殺してもおかしくなかったはずである。





厚生労働省が入る中央合同庁舎第5号館=東京・霞が関で、竹内紀臣撮影 © 毎日新聞 厚生労働省が入る中央合同庁舎第5号館=東京・霞が関で、竹内紀臣撮影

 政府は16日の閣議で2019年版自殺対策白書を決定した。18年の自殺者数は2万840人(前年比481人減)で、減少は9年連続。2万1000人を下回るのは37年ぶりとなる。人口10万人当たりの自殺者数を示す自殺死亡率は16・5で、統計を取り始めた1978年以降、最低を記録した。


 しかし、年代別でみると、10代の自殺者数は599人で32人増加。20~30代の自殺死亡率も40代より上の世代と比べるとピーク時からの減少幅が小さく、若年層の自殺について白書は「依然、深刻な状況にある」と指摘した。











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政治に一番必要なのは、他者への思いやり(「仁」の精神)であること

他者(特に社会的弱者)の不幸にまったく関心が無い人が、自公政権に票を入れて、今の世の中を作った、ということを認識していない馬鹿が世間には多すぎる。


(以下引用)




さんがリツイート

この件、たくさんリツイートされている。学校職員以外の人には衝撃かもしれないが、学校現場ではよくあること。支援学級の支援員さん、給食関連の事務員さんも夏休みはクビ。
1ヶ月無給。
役所の人は、私たちが夏休み中も生きていると思っていないのか?





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奴隷の作り方

昔書いた文章だが、あと数世紀は通用する、教訓的内容かと思うので、掲載しておく。もしかしたら、このブログに既に載せてあるかもしれない。「メモ日記」というシリーズの一篇だ。
なお、注釈を施せば、学校教育の本質は、実は優れた人間を育てることではなく、学業やスポーツの競争の中で多くの子供に「自分は劣等で、愚かで弱く、無責任だ」という気持ち(自己否定による無力感と他者への依頼心)を植え付けることかもしれない。つまり奴隷製造装置だ。

(以下自己引用)



#44  奴隷の作り方

 ジョン・スタインベックの『アメリカとアメリカ人』の中に、奴隷の作り方について要を得た言葉があるので、紹介しよう。奴隷の作り方とは、奴隷を統制・支配する方法のことである。それには、奴隷自身に、奴隷制度を嫌わせないように仕向けることか、奴隷制度に抵抗しても無駄だと思わせることが一番である。
 その第一の方法は、奴隷に、子供の頃から、自分たちは劣等で、愚かで弱く、無責任だと思い込ませるように洗脳を施すこと。第二は、抵抗を芽のうちに摘み取り、容赦なく罰すること。第三は、家族、友人を分散させ、同族が集まったり同族を作ったりさせないこと。第四は、(これがもっとも重要だとスタインベックは述べている。)けっして奴隷に教育を施さないこと。
 この第四の点は、第一の点と結びついている。つまり、(これもスタインベックの言葉だが)教育によって必然的に質問と意思伝達が起きてくるからである。
 質問とは、現状への疑問であり、意思伝達は、彼らが徒党を組んで反抗に立ち上がる契機だと考えれば、スタインベックが述べたこの四つのポイントは、権力が民衆を支配する手段として簡にして要を得た説明だと言えるだろう。これを「教育による洗脳」と、「マスコミによる洗脳」に置き換えれば、そのままで現代における人民支配の方法である。我々が奴隷でないなどと、誰が言えようか?

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自民党の「憲法改正案」こそが本当の争点となるべき

今度の参議院選を含む、国政選挙の本当の争点とすべきなのは、まさに「国民主権、基本的人権、平和主義」を憲法から消そうとしている自民党(日本会議)のこの凶悪さではないのか。
その事実を知らない国民が無数にいる、ということに恐怖しない、そしてその事実を国民に伝えようとしない野党の鈍感さ。

どんな馬鹿な人間でも、「あなたは国民主権に反対ですか」「基本的人権は無くしたほうがいいと思いますか」と聞かれたら、はい、と言う人はいない。つまり、日本国民の99%を味方につけられるのがこの争点なのである。



さんがリツイート

まさに驚愕の動画でした。
この動画を見るまでは憲法改正賛成でした。それは、GHQの押しつけ憲法だから、自主憲法を作りたいという気持ちからでした。でも、国民主権、基本的人権、平和主義を破棄しようとする憲法改正は絶対に反対です。
この動画のおかげで、目が覚めた思いです。







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「比例は『れいわ』」

盲点になっていて気が付かなかったが、「比例は『れいわ』」というのは語呂がいい。「ひれいわれいわ」と「れいわ」の音が連続している。










うわー、やったなあ!




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大西つねきの思想は日本だけでなく世界を変えるか

「阿修羅」所載の長周新聞記事の一部で、れいわ新選組の大西つねき氏の講演の文字起こしである。実に明確な論であり、おそろしく頭のいい人なのだろう。
私が、この「徽宗皇帝のブログ」で開設以来ずっと言い続けてきた、私がなぜ「社会主義」を奉じるのか、というテーマのグダグダした話を、頭のいい人が明確に整理してくれた感じである。
まあ、国際的、どころか世界史的に見ても貴重な「経済哲学」の思想と言うべきだろう。マルクスの「資本論」の欠点である(と思われる)、「資本主義の超克」のプログラムの弱さを乗り越える思想ではないか。


(以下引用)長い文章なので、末尾のみ転載。


■資本主義にかわる新しい社会を展望

 資本主義という制度も疑わなければいけない。資本主義とは、資本家のいうことをきかなければいけないという考え方だ。誰もが自由意思をもって生きているのに、週5日も6日もお金のために拘束されて動かされ続け、残りのわずかな時間だけ自分のために使える。その人がお金をもっているからというだけで、誰かのいうことを聞いて生きなければいけない理由がどこにあるのだろうか?
 資本主義というのは、資本家が労働者を安く使って、同じ労働者(消費者)に高く売りつけるという仕組みだ。企業が利益を上げるためにそれ以外の方法はない。世界中の企業がそれをやっている。だから、世界で最も裕福な28人が世界の下位半分の36億人と同じだけの資産を持つに至っている。そして10億人の人たちが年中餓死寸前の状態に置かれている。資本主義だから仕方がないのか? 文明を持つ人間の生き方として根本的に間違っていないか? そろそろ真剣に考えるときに来ている。
https://www.chosyu-journal.jp/wp-content/uploads/2019/07/c18832e96f9ef3854237b6ac13db700f.jpg 資本主義の仕組み
 資本家が利益を上げて資本が増えるというが、資本って本当に増えるのか。お金で考えるから増えると勘違いする。数字が増えるから。でも資本とは何かといえば、人の労働力や土地といった基本的に実態物だ。お金などいくら貯めても実態としては札束という紙切れでしかなく、預金であれば数字でしかない。そこからは何も作り出せない。
 本来の資本である人の労働力、使える土地などは永遠に増え続けるのか? 一つしかない地球が2個、3個になるのか? 普通に考えれば全部思い込みでしかないことがわかる。
 お金とは虚の数字でしかない。いま実際に起きていることは、この数字を一部の人たちがどんどん集め、その数字を使って市場で土地を買ったり、株を買ったり、さらに知的所有権、種子、水道などみなさんの生活に必要なものの権利を買っていく。膨大に膨れてしまった何の意味もない数字で、実際にみなさんが生きるために必要な地球を買い取っている。それによってみなさんを永続的に隷属化することができる。そういうことがもうすでに起きているということを、そろそろみなさんもお気づきだろう。狂気なのだ。
 お金には何の意味もないことに気づかなければいけない。お金とは、交換できる実態(価値)があって初めて意味を持つ。でも実態物は、金利でお金が増えるように時間とともに増えるものではない。普通のものは時間とともに壊れたり、腐ったりして減っていくのが自然だ。だがお金が金利で増えていけば、変わらない実態物(価値)の量に対してお金が膨大に増えてバランスがとれなくなる。バランスを取るために無理矢理作って売ることをやっていれば当然地球は破壊される。追いつくはずがないのだから。
https://www.chosyu-journal.jp/wp-content/uploads/2019/07/beb6a47821c9a7c3dd84f1ead3699a79.jpg お金の量と実態価値の量
 同時に、気づかなければいけないのは、 お 金 の 量 = 借 金 の 量 ということだ。このことをほとんどの人が知らないことが問題なのだ。みなさんがあると思っているお金は、すべて借金の裏返しなのだ。借金をすべて返してしまえばお金はない。あるのは実態物だけであって、お金というのは借金と利益を合わせたゼロサムゲームだ。借金と利益を平等に分け合えばお金は消えてしまうので、お金を奪い合い、借金を押しつけ合あわせる。私たちもそうしなければ、ちょっとバランスを崩して弱い方に回ってしまうと借金まみれになり、貧困に突き落とされる。みんなが豊かになるのではなく、必ず多くの人が貧困に突き落とされる社会の仕組みなのだ。
 必然的に熾烈な競争社会になり、生産性のない人たちがいじめられるようになる。生産性がないというのはとても狭い価値観の中での言葉だ。その人たちが社会保障などでお金を手にすると、その分の借金が誰かに回る。「俺たちが一生懸命働いているのに、生産性のない連中が社会保障でお金を手に入れるのはけしからん」という感情もこの経済システムが生み出すものだ。社会はどんどんギスギスしていく。こんな醜い仕組みをこのまま子どもたちに渡していいわけがない。
 いますべきことは、この金融資本主義の仕組みを根こそぎ変えることだ。これ以上に重要な政治課題はないと思う。すべての政治家が命をかけてとりくむべき課題だ。地球規模の大転換が迫られている。
 日本の政治というのは、それを促進するための政治であるべきだと思う。だからまったく新しい次元の新しい政党をつくって、新しい政治を実行するべきだ。いまの既存の政党や政治家はこのレベルにはいない。なぜみなさんが世界一の黒字を稼ぎながら、こんなに苦しいのかということすらわかっていない。だから、これから世界がどこにシフトしていくのかについても考えすら及ばない。新しい次元でものごとを考える勢力を作って、国会の中に殴り込みを掛けなければいけない時に来ている。
 2011年に政治団体を設立し、お金の仕組みのおかしさを言い続けてきた私がれいわ新選組から立候補したのは、この地球規模の大転換のチャンスがいまここに来ていると思ったからだ。まったく無名の人間や勢力が国政の壁を突破することはたいへん難しい。だが、世界的な新しいムーブメントがそこに生まれようとしている。
 ただ、例え国政を突破しても、世界を変えるためには、社会を構成する一人一人の頭の中を変革することからしか変わらない。紙切れを「お金」と思い込むのは、人間が作り出した概念に過ぎないし、所有権というのも人間の意識だ。人間の生命活動は本来生きて死ぬだけなのに、地球上のものを所有していると思い込むことによってサバイブ(生き残る)できると思い込む。資本主義とは、一種の所有主義であり、所有者支配主義だ。株主つまりお金を持っている人のいうことを聞かなければいけない。なぜ? という問いに哲学的に答えられるだろうか。ただそういう仕組みだというだけの話だ。その正しさを誰か説明できるだろうか。
 資本主義制度によって効率的にモノを生産でき、みんなが生き残れた時代もあったかもしれないが、現在はそれが逆にみんなを苦しめている。これからは金持ちのいうことを聞いて生きる社会ではなく、もっとみんなが自由に創造的に生き、お互いの人権が尊重される社会がもうそこまで来ている。そのような大きな思想の転換が求められる時代が来ており、政治もその新しい転換をベースにして新しい運動を作らなければ、大きな数は生まれないと思っている。
 できるか、できないかではない。自分がやらなければならいと信じることをやるか、やらないかだ。いずれ死ぬのなら、人間生きている間に何をするかだ。仮にそれができなくても、誰かがそれをやり、他にもやる人が出てきて、ちょっとずつ進んでいるうちに最後には大転換が到来する。すべてはプロセスであり、自分が生きている間に何ができるかをみんながくり返していけば、大きな変化が起きる。この社会がおかしい理由をみんなが気づき始めれば、それはもう止まらない。そこからみんなが新しい希望を抱くようになれば世界は変わる。昨今の世界情勢、日本国内の変化をみれば、それはもう遠い未来の話ではなくなっている。

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今だけカネだけ自分だけ、は日本全体の与党支持者の風潮

「逝きし世の面影」から画像だけ転載。
興味深い。今の政治から不利益を蒙っている県や地域では与党支持率が非常に低いという、当たり前の結果であるようだ。北海道や福島(周辺)や沖縄がそれである。原発立地県でも、まだ事故が起きていないところは莫大なカネが地元に投下されているから与党支持率が高い。まあ、目先の餌につられる猿である。


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山口那津男、戦う前に逃亡

「阿修羅」記事コメント欄から転載。
林氏のツィートは、私にとっては「大きすぎて気が付かない看板」だった。成る程、野原氏の主張は池田大作の平和理念そのままなのだから、戦争協力政党である公明党とどちらが池田大作に近いかと言えば明白に野原氏である。つまり、野原氏の主張を否定すれば公明党は池田大作を否定することになる。まさに、公明党のジレンマである。
そのジレンマと関係があるのか無いのかは知らないが、山口那津男は選挙ポスターに公明党の文字を入れず、無所属で出ることになったようだ。となれば、創価学会員が支持すべき候補者は野原氏以外にない、となるだろう。






43. 赤かぶ[21083] kNSCqYLU 2019年7月12日 01:16:17 : 48FW7XOL3U : ODEvY0JSVUxLeU0=[11149] 報告






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