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これが資本主義社会の現実

昔流行った「金持ち父さん貧乏父さん」は、最初の部分だけ読んで、誠実で真面目な生き方をしている実父を「貧乏父さん」と呼ぶ神経が嫌で、途中で投げ出したが、その主張の中心と思われる「雇い人でいる限り、金持ちにはなれない」という考え方は正しいと思ったものだ。
つまり、法律を作るのは経営者側に属する(加担する)人間だけなのである。であるから、自然と「金持ちはますます金持ちになり、貧乏人はますます貧乏人になる」ように社会制度や法律は作られていく。
当然、社会は「見えない身分社会」となり、極端な格差社会となる。

(以下引用)


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消費税を上げて、何をするかと思えば、法人税減税を検討。
 
「10月に消費税率を引き上げたばかりとあって今回は増税を極力避け、企業に投資を促す法人税減税など企業支援策を中心に検討する見通し」

























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ITは世界を幸福にしたか

だいぶ昔に、デートをしながら、お互いにそれぞれのスマホ(ケータイかもしれない)しか見ていないカップルの話を読んだことがあるが、IT機器というのは、「遠いところと簡単につながるが、その反面近くの人間関係が疎かになる」傾向があると言えるのではないか。
家族や友人や知人とお喋りするより、ネットで「面白い話、興味深い情報」に触れているほうが有意義だと考えるわけだろう。もちろん、「蟹は自分の身体に合わせて穴を掘る」のだから、実は「自分の好きな話題やその種の情報」にしか触れないわけで、知見が広がるより、或る種のステマや心理操作によって「消費ロボット」化していく可能性もある。
ITの大衆化によって世界は知的になるより、無知や誤解が凶悪に拡散されてきたわけで、まあ、あまりいい未来は想像できない。


(以下引用)





ざっくり言うと

  • 2010年のiPad発売発表で、スティーブ・ジョブズはジャーナリストを驚かせた
  • 自身の子どもにiPadを使うことは禁止している、と公表したため
  • 色々と問題が起こると思うとしており、多くの技術起業家も同様の意見だそう


Appleの生みの親、スティーブ・ジョブズが子供にiPadを使わせなかった理由


<br />StockSnap/Pixabay<br />

写真拡大 (全3枚)



2010年、iPad発売発表で、スティーブ・ジョブズは「子供がアクセスできるテクノロジーの量を制限している」と公表し、ジャーナリストを驚かせたことがあった。

子供が、何の制限もなくテクノロジーにアクセスできる環境が、どのような影響を与えるのか。今日の社会的・技術的環境において「ローテクの親」として子供に接する、ということはどういう意味を持つのだろうか。

ニューヨーク・タイムズの記者ニック・ビルトンは、iPadの発表に対し「ジョブズさんのお子さんはiPadを楽しんでいますか?」と質問を投げかけると、「まだ子供に使わせたことはないよ」と想像とは違う答えに戸惑ったという。というのも、ビルトンはジョブズの家庭環境は、テクノロジーに囲まれたオタクの楽園のようだと想像していたからだ。


Jess Foami/Pixabay


さらに、ジョブズは「うちの家庭でiPadを使うことは禁止しているよ。子供が使うと、色々と問題が起こると思うんだ」と打ち明けており、多くの技術起業家たちも、同様の意見を持ちあわせていることが明らかになっている。

ここでいくつかの例を挙げてみると、WIREDマガジンの元編集者であり、3D Roboticsの現CEOであるクリス・アンダーソンは、5人の子供を持つ父親である。クリス自身も、育児や時間をタブレット上で管理している。そんなアンダーソン家のルールは「寝室でのスクリーン使用の禁止」と至ってシンプル。また、TwitterとMediumの創設者の1人であるエヴァン・ウィリアムズも、テクノロジーに対して慎重で、iPadを持たない代わりに数百冊の本を置いているんだとか。さらにTwitterのCEOであるディック・コストロは、共同スペースでのみ、子供達のガジェット使用を許可しているという。


Niek Verlaan/Pixabay


では、本当に子供とテクノロジーの関係は危険なものなのだろうか。
ワシントン大学のジョン・コンスタンチノ博士によると、新しいテクノロジーによって、情報やコミュニケーションへのアクセスが無限になると、暴力的、またはひきこもりがちな子供達に、悪い影響を与えやすいと主張している。

iPadという便利なガジェットを作り出したジョブズだが、彼と子供達との生活環境はそれとはかけ離れたものであったと、伝記作家ウォルター・イサクソンは語る。ジョブズは毎晩家族と夕食を取り、本や歴史、様々なことについて話し合っていたという。テクノロジーの最先端をゆく起業家が取り組んでいたローテク育児。みなさんも子供とテクノロジーのあり方について、一度検討してみてはいかがだろうか。


(大紀元日本ウェブ編集部)







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「人生会議」ポスターの、驚天動地の「真の意図」

全5ページの記事のうちの4ページ目と5ページ目だが、全体を読んだほうがもちろんいい。
さすがに小田嶋師で、私は、「人生会議」のそもそもの意図をまったく読めていなかった。小田嶋師は「邪推かもしれない」と書いているが、おそらく正解だろう。つまり、近い将来の「高額医療費補助の撤廃」である。
これは問題提起をするだけで政府が倒れかねない危険な問題であり、厚労省がこの馬鹿げたポスターで打ち上げたアドバルーン(観測気球)が好意的に受け取られたら、「ならば、終末期は自律的に受け止めるということで、人生の終わりは、国に頼らず、国民個々の自己負担だけで行きましょうね」という方向への誘導が待っていたかもしれなかったわけだ。だが、この問題提起が無事に行くとは限らない。そこで厚労省が取った手段が吉本興行への丸投げであり、私の言うような「税金の無駄遣い」レベルの話ではなかった、となる。


(以下引用)

人生会議に呼びたい人は?

コラムニスト
65 73%
全7297文字

 お笑いの世界の人間は、単に笑いを取ることはできても、対象を貶めずに話題に「軽み」をもたらすような演出手法は持っていない。特に令和の時代のお笑い関係者は、相方なり共演者なりを泥まみれにすることでしか笑いを生み出すことができない仕様になっている。


 とすれば、彼らが「死」に軽みをもたらすことなど、できようはずがなかったのである。


 問題は、厚労省が「死」ないしは「終末期医療」という話題の重苦しさに真正面から対峙することを嫌って、その話題から逃避したことだ。


 あるいは、邪推すればだが、このお話は、老人医療ならびに終末期医療の予算削減を画策する厚労省が、延命治療の放棄に向けた議論の下地作りのために、吉本芸人の知名度と好感度を利用したということだったのかもしれない。


 だとすると、「人生会議」という、一見前向きに見えるこの名前は、実のところ、後期高齢者や重篤な患者の「人生」に適切な(ということはつまり「医療保険制度にとって過重な負担とならない」)タイミングでの「ピリオド」を打つための施策で、その「会議」の主たる議題は「適切な死」だったわけだ。


 ついでのことにもう一つの邪推として、「人生会議」での吉本興業の起用が、「総理案件」であった可能性について簡単に触れておきたい。


 11月にはいってからこっち、例の「桜を見る会」に関連して、「行政の私物化」「政治家の公私混同」「政権内外を席巻するネポティズム(縁故主義)の影響」といったフレーズが、連日新聞紙面を賑わせているわけなのだが、私個人の直感では、この案件にも同じ匂いを嗅ぎ取らざるを得ない。つまり、まるで畑違いの厚労省の仕事にわざわざ吉本興業の芸人が押し込まれた経緯に、官邸周辺と吉本幹部の蜜月の影響を感じるということだ。


 この夏、何人かの吉本興業所属のタレントが、反社会的勢力との取引や付き合いを取り沙汰されて、謹慎処分になった時点で、私は、彼らの雇用主である吉本興業が、明示的なカタチで責任を取っていないことに強い違和感をおぼえていた。もう少し具体的に言えば、会長や社長が辞任しないまでも、少なくとも、政府関連の仕事からは撤退するのがスジだと、そう考えていた。


 ところが、吉本興業は、五輪や万博の関連で様々な経路で請け負っている公的な仕事を従来どおりに受注している。行政の側も、まったくアクションを起こしていない。クールジャパン機構から提供されることになっている資金を返上する様子もない。


 で、今回のこの事態だ。


 私には自業自得案件にしか見えない。


 最後に「人生の最終段階」という今回のパワーワードについて、思うところを述べておきたい。これも邪推といえば邪推なので、あくまでも個人の感想として書き記すにとどめる。


 ACPを推進しようとしている最も積極的な論者は、「人生の最終段階」という言葉に、おそらく「治癒する見込みのない患者の延命治療」という意味をこめているはずだ。


 そういう人たちのアタマの中では、
 「何カ月か意味のない延命をすることだけのために、何百万円何千万円の医療費をかけるのなら、もっと若くて体力のある生産性の高い患者の治療に投入するべきだ」
 式の理屈が行ったり来たりしているのだと思う。


 大筋において、私は、彼らの主張を理解しないわけではない。


 ただ、「人生の最終段階」は、他人が思うほど計量可能な指標ではない。


 この言葉は、使いようによっては、どこまでも危険な尺度になるはずだ。


 寝たきりの患者を眺めている見舞客の立場からすれば、もう何カ月も一言すら発し得ない重篤な患者は、まさに「人生の最終段階」に到達した人間に見えるはずだ。


 でも、本人はそう思っていないかもしれない。


 家族の思いもまた別であるはずだ。


私が懸念しているのは、厚労省がホームページの中で20回にわたって繰り返している「人生の最終段階」というこのおだやかならぬ言葉が、一人歩きを始める近未来だ。



 たとえば、あるタイプの最新のがん治療薬は、投与1回分で数百万円と言われる高価な薬である一方で、ある確率で著効をあらわす夢の薬だとも言われている。



 とはいえ、仮に20%の患者に著効をあらわすのだとすれば、残りの80%の患者にとって、そのクスリに使われた金額(保険料も)は、結果として「無駄」ということになる。



 死の側から逆算すれば、治療にかかった薬価は、そのまま「浪費」ということにもなるだろう。



 一方、著効例で、延命効果があらわれたケースでも、それはそれで、「無駄」は生じる。



 というのも、高額な治療薬のおかげで延命がかなったのだとしても、患者は、延命期間中、その高額な治療薬を投与し続けなければならない(完全に治癒すれば、話はまた別だが)からだ。



 とすると、たった2回か3回でもびっくりするような金額を要するその治療薬を、延命した患者は何年間も投与し続けるわけで、これはかなりとてつもない出費になる。



 幸い、現在のわが国では、高額療養費制度のおかげで、薬価のかなりの部分は、国が負担してくれる。



 もっとも、お国ならびに厚労省は、続々と開発される高額な新薬の登場を横目に、高額療養費制度の存続をどうやら疑問視しはじめている。実際、2カ月ほど前だったか、NHKのニュース解説に出てきた解説委員のおじさんは、高額療養費の国庫負担が限界を超えつつあることについて、極めて厚労省寄りの見解を述べていた。



 なんということだ。



 近い将来、最新の薬による延命は、富裕層の特権になるかもしれないわけだ。



 話を整理しよう。



 薬が効いて延命が実現したのだとして、その人間の生は、他人から見れば、たぶん「人生の最終段階」にすぎない。



 あるいは、ネオリベ的な経済合理性の割り算で考えると、特定個人のそれぞれの延命は、その人間の残りの人生が薬価を費やすに足る価値を持っているかどうかを勘案しつつ、それぞれ個別に審査しないといけないってな話になる。



 若くて生産性があって人望があって能力の高い人間の人生は、何千万円かけても延命させる価値を持っている。



 一方、延命したところで飯を食ったり寝たり考え事をしたり不機嫌に黙り込んでいたりするだけの年寄りの人生は、たとえ何百万円でなんとかなるのだとしても、あえて延命するには足りないということになる。



 いずれにせよ、他人に決められるのはごめんだ。



 なので、会議には誰も招集しない。



 あしからず。







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クルーグマン、自説の誤りを認める

数ページある記事のうちの最初の部分だけだが、グローバリストの御用経済学者のクルーグマンがグローバリズム(経済学的、あるいは「神学」的には自由貿易信仰)の間違いを認めただけでもメモしておくべきだろう。自説の誤りは認めても、その残した惨状の責任は取らないのが学者であるwww
まあ、この記事にしても、トランプ政権自体がア・プリオリに(論証の必要性無しに)悪であるというユダヤマスコミの姿勢を見せており、別に記事全体を信じる必要はない。もっとも、毎度言うが、私はトランプの政策の多くを評価してはいない。ただ、彼は「喧嘩腰に見せても、本気では戦わない」という「プロレス型平和主義」だと私は見ており、ヒラリーなどより世界の安全の上ではマシな大統領だろうと見ている。

(以下引用)



グローバル化の弊害を見落とし、トランプ台頭を招いた経済学者のいまさらの懺悔

Economists on the Run

2019年11月29日(金)19時15分
マイケル・ハーシュ(フォーリン・ポリシー誌上級特派員)

論敵をコテンパンにこき下ろすことで知られるノーベル賞学者のクルーグマン PHOTO ILLUSTRATION BY FOREIGN POLICY, SOURCE PHOTO BY PANAYIOTIS TZAMAROS-NURPHOTO/GETTY IMAGES



<グローバル化の行き過ぎと米製造業の空洞化を見抜けず、結果的にトランプ政権誕生を助けたポール・クルーグマンがついに自己批判した>


ノーベル賞の受賞者でコラムニストとしても知られる経済学者のポール・クルーグマンは、論敵をコテンパンにこき下ろす激辛の論調で名をはせてきた。


1990年代初めから精力的に著書や論説を発表。急速に進むグローバル化に疑義を唱える論客には片っ端から「経済音痴」のレッテルを貼ってきた。特に中国との競争を危惧する議論を聞くと、「バカらしい」のひとことで切って捨てる。心配ない、自由貿易が自国経済に及ぼす負の影響など取るに足らない。それがお決まりのセリフだった。

そのクルーグマンが突如、宗旨変えした。今年10月、「経済学者(私も含む)はグローバル化の何を見誤ったか」と題した論説を発表。自分をはじめ主流派の経済学者は「一連の流れの非常に重要な部分を見落としていた」と自己批判したのだ。


クルーグマンによれば、経済学者たちはグローバル化が「超グローバル化」にエスカレートし、アメリカの製造業を支えてきた中間層が経済・社会的な大変動に見舞われることに気付かなかった。中国との競争でアメリカの労働者が被る深刻な痛手を過小評価していた、というのだ。


ラストベルト(さびついた工業地帯)の衰退ぶりを見ると、ようやく認めてくれたか、と言いたくもなる。謙虚になったクルーグマンは、さらに重大な問いに答えねばならない。彼をはじめ主流派の経済学者が歴代の政権に自由貿易をせっせと推奨したために、保護主義のポピュリスト、すなわちドナルド・トランプが大統領になれたのではないか、という問いだ。


公平を期すなら、クルーグマンはここ数年、過去の見解の誤りを率直に認めるようになっていた。彼は経済学者でありながら経済学者に手厳しいことでも知られる。2008年の金融危機後には、過去30年のマクロ経済学の多くの予測を「良くても驚くほど役に立たず、最悪の場合、明らかに有害」だったと総括した。


クリントン政権で労働長官を務めた経済学者のロバート・ライシュは、国際競争の激化を懸念し、良質の保護主義的な政策と製造業の労働者の再訓練を推進しようとした。このライシュについて、クルーグマンは1990年代当時、私に「気の利いた言い回しが得意なだけで、物事を深く考えない嫌な奴」と評したものだ。


クルーグマンの宗旨変えについてライシュにコメントを求めると、「彼が貿易の何たるかをやっと理解してくれてよかった」とメールで答えてくれた。クルーグマンもメールで「ライシュについて言ったことは後悔している」と述べたが、「もっとも彼が超グローバル化を予測し、チャイナショックの影響を最小限にとどめようとしたと言うのなら、それは初耳だが」と嫌みも付け加えた。


経済学者たちはようやく自分たちの傲慢ぶりを認め、2009年にクルーグマン自身が書いたように「数学という素敵な衣装をまとった美しい理論を真実と思い込んでいた」ことに気付いたが、時すでに遅しの感もある。











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こうして日本は少子化と「無消費社会」に向かい、死滅するwww

明らかに消費税増税の「効果」だろう。消費者だけでなく小売業者、ひいては生産元まで痛めつけ、不況を悪化させるのが消費税増税である。
消費税を8パーセントに戻すなど手ぬるい。消費税自体を廃止すべきである。もともと存在しなかった種類の税なのだから、無くせないはずがない。代替財源は、税金の無駄遣いをやめればいいだけだ。
誰かが言ったように、「消費税とは消費に対する罰(罰金)」なのだから、消費税を上げる度に日本経済は悪化して当然なのである。


さんがリツイート

すっご。日本の10月の小売売上高が歴史的低下ってアルジャジーラからブルームバーグまで報道してるのに日本語で検索すると全然出てこない上に、わずかに出てくるニュースも9月からの下落幅-14%じゃなくて前年同期比の-7%の方しか載せてないし。







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このポスターには小藪ではなく安倍を使うべきだったwww

遺族や患者の感情云々より、圧倒的な「センスの無さ」「小藪の顔や表情自体の与える不快感」「コピー(惹句)の頭の悪さ、軽薄さ」「人生会議という名称のアホさ」など、要するに「取り柄が無い」ポスターに4070万円も(吉本興業を起用した結果)かかったわけだ。これを「税金の無駄遣い」だと私は最初から言っている。安倍政権と吉本興業の癒着の象徴である。
安倍総理が瀕死のベッドの上で、自分の過去の悪行を反省しているポスターなら少し見たかったwww



1: 2019/11/28(木) 21:46:57.50
 吉本興業のお笑い芸人、小籔千豊(かずとよ)さんが苦しそうな表情で患者を演じている厚生労働省の啓発ポスターが批判を浴び、同省が自治体への発送をやめた問題をめぐり、
野党が28日の国会で追及した。同省は契約価格が4070万円だったことを明らかにした。SNSでは発送中止後も、ポスターをめぐる議論が収束していない。

朝日新聞
https://www.asahi.com/sp/articles/ASMCX4R55MCXUTFK00N.html?iref=sptop_8_08

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1574945217/


8: 2019/11/28(木) 21:49:06.47
税金をチュルチュル吸って吉本と癒着した役人がやってんだよこういうことを

9: 2019/11/28(木) 21:49:29.66

とりあえず、間に広告会社を入れたのかどうかを知りたい
10: 2019/11/28(木) 21:49:35.02
芸能界はいまだにバブルwwwww
13: 2019/11/28(木) 21:50:23.96
小籔一人ならともかく会社と契約したのならそんなもんじゃないのか?
だから政府と吉本が近すぎるって文句が出るわけで
16: 2019/11/28(木) 21:50:43.89
税金をドブに捨てたくて仕方がないのか
18: 2019/11/28(木) 21:51:04.45
4000万w
19: 2019/11/28(木) 21:51:16.45
無駄金使って増税
とっとと金貯めて海外移住したい
21: 2019/11/28(木) 21:52:51.92
儲かるな芸能人
これじゃ不祥事あっても芸能村でお互いかばいあって利権守るのわかるわ
22: 2019/11/28(木) 21:53:40.57
まず相場はどんなもんなの?
23: 2019/11/28(木) 21:53:46.36
4070万円のうち小藪の取り分はいくらなんだろw小藪はもう4070万円と知ったから
取り分が分かって発狂しそうw
54: 2019/11/28(木) 21:59:54.70
>>23
こういう公的なものはボランティア的なものでお金はそんなよくない、
ただし高齢者にも知名度があがりリターンも大きい 
って説明をするルールにしてるから、小藪で今回のギャラは、元々の会議から参加してるのも含めてもせいぜい50万程度しか小藪の手には、渡ってないよ
それくらい吉本はエグイ。本当にエグイ。
25: 2019/11/28(木) 21:53:48.58
価格なんてどうでもいいわ
あれ考えたクズ誰よ
許可した無能誰よ
26: 2019/11/28(木) 21:53:58.03
おいおい、税金が湯水のごとく吉本に流れてるんじゃないか
36: 2019/11/28(木) 21:56:59.68
吉本との癒着ひどすぎてワロエナイ
55: 2019/11/28(木) 22:00:09.87
消費税上げたからジャブジャブ遣うぞー。
ってことでしょ。
64: 2019/11/28(木) 22:01:55.20
よかった
日本の財源にはまだこんな余裕があるんだね









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法で禁止されるから反社勢力の金儲けネタになる

私はべつに麻薬を合法化しろとは言わないが、「法律で禁止されるから一般人は手が出せなくなり、法を恐れない反社会勢力の金儲けのネタになる」という側面は留意すべきだと思う。
そのうち煙草も法律で禁止されて、筒井康隆が「最後の喫煙者」で描いた「イージースモーク(潜り喫煙所)」がギャングの手で営業されるのではないかwww
なお、老婆心ながら蛇足的に追記すると、「イージースモーク」は禁酒法時代の潜り酒場「イージースピーク」の洒落である。


(町山智浩)ポルトガルでは15年ぐらい前に覚醒剤とか麻薬とかマリファナとか、一切の薬物使用を、個人的な所持とか使用では罪に問わないっていうことにしたんですよ。そのおかげで、薬物の使用者が激減したんですよ。



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阿部寛でも「結婚できない男」なのだから、少子化は当然かwww

MUFGというのが何か知らないが、金融業や電機業はリストラの嵐のようだ。どちらも少し前は安泰と思われていた業種だが、金融業などはマイナス金利の話が出たあたりから、こうなることは読めたと思う。世界的なITブームの中で日本の電機業界の衰退は意外だが、コストカッター経営陣による技術者軽視の企業風土になり、リストラされた経験豊富な技術者たちが中国や韓国その他に渡った結果、日本での技術の衰退が生じ、外国との競争力を失った結果だろう。つまり、目の前の一文を惜しんで全財産を失ったわけであり、経営陣の自業自得だ。近い将来が見えなかったというのは金融業も同じであるが、将来が不安なのはこの二つの業種だけでなく、今の日本が経済的に立ち直る未来像がまったく見えない。
まあ、少子高齢化が予測されながら、子供を産むことへの援助や老人保護の政策をまったくやってこなかった当然の帰結だろう。特に、「就職超氷河期」の世代を完全に放置するどころか虐めてきた結果、「結婚できない男(女)」が増え、彼らの世代の下がまったくいないに等しくなってしまった。
今度ドラマを作るなら、3高の癖に偏屈さのために結婚できない男ではなく、社会状況のためにまともに正社員になれず、貧困のために「結婚できない男」のドラマを作るべきだろう。最後はキチガイになってジョーカーのように人を殺しまくるのであるwww




大企業のリストラ予定表がこちら

1: 風吹けば名無し 2019/11/25(月) 03:29:08.46 ID:WqSJPypAr
リストラ予定
MUFG 1万人
みずほ 1万9千人
三井住友 5千人
損保J 4千人
7&i 4千人
日産 1万2千人
東芝 7千人
NEC 3千人
富士通 3千人
シャープ 7千人
ソニー 2千人
パイオニア 3千人

もう少しで平民のレベルが下がってくるんか…


7: 風吹けば名無し 2019/11/25(月) 03:30:45.64 ID:rCrNCLBS0
この人たちってもしかしてエリートやった人たち?


10: 風吹けば名無し 2019/11/25(月) 03:31:24.10 ID:WqSJPypAr
>>7
大企業の枠を勝ち取ったエリート













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反社の皆さまに格別の配慮をした菅コメント

倫理の崩壊と論理の崩壊と言葉の崩壊は並行して発生する。




小田嶋隆 @tako_ashi 7時間前

いまさらですが、 誤)官僚擁護 正)官僚用語 です。脳内訂正よろしくです。


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  • 13時間前

    「させていただく」の連発や「失念してございます」みたいな言い回しの繰り返しに、霞が関官僚擁護の崩壊をひしひしと感じていたのだが、まさか「反社の皆様」なんていう驚天動地の日本語を使うとまでは思っていなかった。精神や道徳が崩壊した人間は、なにより言葉から先に崩れていくものなのだな。


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  • 13時間前

    つまりアレだ。反社の皆様が出席されていたのかどうかは、大切な反社の皆様の個人情報にかかわる大切な問題なので、おまいら雑魚なうえにも雑魚な国民どもには教えられないのでよろしくよろしく、ってなことなわけだよな?


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反社勢力(お仲間)への敬意を忘れない官房長官

「反社の皆さま」www
この言葉だけで十分笑える。「皆さま」だって。




「反社の皆様が出席されたか、回答控える」 官房副長官



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 国の税金を使って首相が主催する「桜を見る会」で、野党からの資料要求当日に内閣府が招待者名簿を廃棄した問題をめぐり、西村明宏官房副長官は27日、名簿を細断したとされる大型シュレッダーの予約表や利用履歴の開示を検討する考えを示した。午前の記者会見で「開示の対象となる情報を精査しつつ、検討中と聞いている」と述べた。


 桜を見る会では、反社会的勢力の関係者とみられる人物の参加が取りざたされている。西村氏は会見で、「反社会的勢力のみなさまが出席されたかどうかは、個人に関する情報であるため、回答を差し控えたい」と述べた。


 反社会的勢力をめぐっては今年、吉本興業所属の芸人が反社会的勢力の会合と知らずに参加するなどして謹慎や活動停止に追い込まれている。記者団がそのことを指摘した上で、政府の責任について認識を問うと、西村氏は「個々の招待者については、招待されたかも含めて回答を控えさせていただく」と従来通りの説明を繰り返した。


 菅義偉官房長官は26日の会見で「(反社会的勢力は)結果として入っていたんだろう」と述べていた。








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