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香港騒乱は天安門事件と同じく、アメリカの破壊工作


「混沌堂主人雑記」より転載。
まあ、天安門事件と同じで、あの事件の学生指導者たちは事件直後にアメリカに逃亡している。その逃げ足の速さから、私は即座に、あの事件はアメリカによる中国破壊工作だな、と思ったものである。

(以下引用)


アメリカの香港での悪事は明らか。
金玉満堂ブログ より

上記文抜粋
・・・・・・・・・
香港騒乱の黒幕は米国
原标题:美乱港幕后黑手是她?与“港独”头目酒店密谋遭撞破



 黄之锋(左二)、罗冠聪(右三)等人正与Julie Eadeh(右二)密谋



黃之鋒(左から2人目)、羅冠聡(右から3人目)など今まさにJulie Eadeh(右から二人目)と共謀中



 

  6日午後5時ころ香港金鐘万豪ホテル(JW Marriott Hotel)で「香港独立組織」「香港大衆意思」の頭目、黄之锋、羅冠聡らが何やら外国婦人と謀議の趣。

目撃者の談によればどうみてもこの方々アメリカ人、中国人はとても恭しく女性に接し、あたかも大親分の雰囲気。



 しかして、この御婦人の名は烏賊に。
彼女こそアメリカ合衆国駐香港総領事館政治担当主任The political unit chief of USCG)Julie Eadeh



  罗冠聪(左)与黄之锋(右)



 上記 羅、黃は第一次香港立法議会議員に当選、就任時の宣誓文言を勝手に改ざん、之が故に議員資格を取り消された者w。

  

 2014年9月26日セントラル・ステーション占拠事案の際、ともに学生組織の頭目として騒乱を指示画策、屡次に渡る警察隊との衝突を引き起こした。


  2017年8月17日下午,香港特区高等法院は2名中黃を禁錮6月、羅を禁錮8月に処した。

 

  今回の香港の騒ぎでも2名は姿を現し、黃はインタビューに答え、ワシントンを訪れ米議員と交流したことを披露、他方、羅は今年五月訪米、米国務長官と面会した。



・・7月23日外交部スポークスパーソン華春瑩「最近のメディアの発表から、香港での暴力事件には、外国勢力が操作、計画、さらには組織化の実施さえしている兆候があることが明らかである。」 「アメリカは世界に対して正直かつ明確に答えることができますか、香港の最近の出来事においてアメリカはどのような役割を果たしているのか?意図は何か?アメリカははっきりとは言えないだろう。:香港は 中国の香港だ。中国政府は、外交部隊が香港問題に介入することを決して許さず、外国部隊が香港を混乱させることを許さない。

・・・・・・
・・・・・・・・・
抜粋終わり


おなじく より

上記文抜粋
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20190808.jpg
米国人女性から指示を受ける学生運動の指導者たち

香港で犯人引き渡し条例への反対を巡って過激化するデモだが、米中貿易戦争に合わせた米国の扇動である可能性が高いようだ。

先日、香港デモに参加した学生運動の指導者たちが、ホテルで米国人の女性を囲んで打ち合わせをしている場面が目撃された。

なんと、学生運動の指導者に指示を出していたのは、米国の香港マカオ領事館に勤務する政治担当主任のジュリー・エアデだった。

彼ら学生運動の指導者たちは、デモに先立ってワシントンに招待され、米国の議員やポンペオ国務長官等と懇談していたという。

上の写真を見て、筆者が思い浮かべたのは明治維新を成し遂げた幕末の志士たちで、実態はこれと似たようなものではなかったか。

野崎晃市(45)
________________________
歴史の事実に思いを致す。
私には出来なかったことです。


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・・・・・・・・・
抜粋終わり


これが香港民主化デモの真相。

工作員に踊らされる学生と、それを利用して社会の破壊を目論む外国。


本気するのなら・・外国の顧問や力を借りるなよ・・・




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