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安倍政権の「日本国民殺戮」

「ギャラリー酔いどれ」から転載。
実に分かりやすく、安倍政治の骨格を説明している。
日本貧困化、日本国民収奪という大スキームが安倍政治にはある以上、安倍政権は潰すしかない。だが、はたして安倍政権を倒せるだけの対策は今できているか? 野党共闘について大マスコミがまったく報道しなくなった今、このまま参院選に突入して、国民はどこに投票するか、見通しは暗い。真っ暗である。
赤旗や日刊ゲンダイは、例の生長の家の「安倍政権批判」声明を今すぐに自分たちの紙面に載せるべきだろう。そして、毎日載せ続けるべきだ。朝日新聞や毎日新聞に良心があるなら、そこも同様だ。このまま、「(目に見えない)日本国民殺戮」に手を貸すつもりか?


(以下引用)





ユダ米に似てきました、意図的に誘導しておる、

◆http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2016/06/post-c0ae.html
zeraniumの情報掲示板  2016年6月11日 (土)
奨学金という名のサラ金=消費者金融


リチャード・コシミズ:

(略)この20年、やたらと日本に大型の台風が来て、毎年、
人命を含めた大きな被害が出ています。不思議に思いませんか? 

ユダヤに支配されたメディアは、二酸化炭素詐欺で「地球温暖化」を理由にしますが、
まったくの嘘っぱちです。

あれは米軍のウラ組織が、台風を作り出したり、台風を巨大化させて
日本にぶつけているんです。

そうして日本を脅して金を巻き上げる。

ユダヤ勢力にたてつく政治家がいる地元を狙って台風を仕掛けている。

台風だけではない。

このマイクロ波を雨雲に照射すれば、雲の水蒸気が過熱されて
大きな雨粒となって一気に降り注ぐ。

もうおわかりでしょう。ゲリラ豪雨です。

そうした豪雨がこの20年来、日本中で、特に首都圏や都市部で頻発しています。

マイクロ波によるゲリラ豪雨には変な筋状の雲が出る。

それでゲリラ豪雨が自然現象ではなく、意図的な気象兵器による攻撃だと分かる。

実際、2014年の広島市北部で起きた大規模地崩れは、
この兵器で起こされた可能性が高い。

なぜなら先ほど言った不自然な筋状の雲ができていたからです。

私は火山の噴火もそうじゃないかと睨(にら)んでいます。

長野・御嶽山(おんたけさん)の噴火(2014年9月)も
火山性微動といった予兆が全くなく、突然大きな爆発をした。

これは火山学ではあり得ない状況なのです。

私自身、専門家ではないので未解明ですが、その可能性は十分にあると思います。


☆日本人ではなく米国1%に奉仕し続ける安倍政権

ベンジャミン・フルフォード:

(略)よく民主党政権時代と比べて、安倍政権で景気が良くなった
という評論家がいますが、何をバカなことを言ってるんだということです。

これだけ原油安になっているんだから、円高ならば相乗効果で
物価がものすごく下がったはずなんです。

ガソリンがリッター50円になっていて当然なわけですよ。

本来ならば国債引き受けで得た「円」を使って、いろんな投資に回すことで
デフレを回避すればよかった。

海外から商品をどんどん買い、将来に向けた産業を育成する。

こういう貢献を日本はできたのに、それを潰したのがアベノミクスの実態です。


RK:はっきりいえば日本の富を「米国1%」に売り渡すスキームでしかなかった。

BF:アベノミクスで典型的なのは、量的緩和で上がるのは「日銀の株」と「日経株価」。
  そして下がるのは「家庭消費支出」と「生活水準」です。

RK:では誰が日銀株と日経株式を保有しているかを考えればすぐわかります。
  米国1%の連中です。
  単純に労働者に行くべきお金がどんどん減って、
  それがそのまま日経の株価を通じて、ユダヤ資本に流れているんです。
  だからベンジャミンさんが指摘するように、
  日本人の生活水準と家庭消費が下がって日経株価だけが上がるんです。

BF:日経株価がどうにか上がっていたのは、ここに日本最大の財産である
  「郵貯マネー」「かんぽ」「農林中金のJAマネー」「年金マネー」を
  突っ込んでいるからで、もっとたちが悪い。

RK:ゆうちょは貯金残高177兆円、かんぽは総資産90兆円、農林中金は80兆円、
  これに年金が180兆円。トータルで520兆円を
  安倍政権はアベノミクスという経済詐欺で
  ユダヤに売り渡そうとしているのです。とんでもない売国奴ですよ



BF:そして実際に安倍政権は、ゆうちょとかんぽを
  2015年9月に同時上場させたので、すでに奪い取る準備はできています。

RK:それに先立ち、JAバンクもTPPに併せて農協解体を閣議決定してしまった。
  これで2019年までに農協を一般社団法人にする。
  当然、JAマネーは郵貯マネー同様、株式という賭博(とばく)のタネ銭にされ、
  胴元であるユダヤ資本に奪われるだけです。
  しかもだいたい農協解体というのは、
  例のアメリカの「年次改革要望書」による命令です。
  気がつけば年金は支給されず、貯金は紙くずになっていく。
  一刻も早く、この売国政権を潰さないと、本当にそうなってしまいます

  この現状に追い打ちをかけたのが、マイナス金利でしょう。
  銀行に預金して、金利がマイナスでどんどん減っていくわけですから、
  仕方なくそれを投資に回す。
  しかしその投資先は株式になっていて、それで株価が上昇する。
  そう安易に考えたらしいのがほんと見え見えで、
  それをマスコミを使って盛んに煽っているのです。

  米国1%のための日銀マイナス金利ですが、
  これは銀行の経営を圧迫するためだけでなく、
  中小・零細企業を窮地に追い込むための愚策でもあった
わけです。
  マイナス金利で銀行が疲弊すれば、貸し倒れを恐れて貸し渋りをする。
  そうすると中小企業にまずしわ寄せが来るので、倒産続出となる。
  マイナス金利には何一つ良いことなどありません。
  それは単に異次元とやらの金融緩和で余った円が、
  米国1%の勢力に流れ込むように企んだだけだったのです。
  日銀は米国の私的銀行FRBの東京支店に過ぎないことを、
  日本人は知らねばなりません。(略)

  (略)現実に生活保護も申請が厳しくなっている。
  行政は明らかに「見捨て」ようとしています。理由は予算がないからと。
  原因は日本人を救う金をユダヤに渡しているからで、
  それで財布が空っぽになっている、
  日本人を殺してユダヤに貢いでいるんです


BF:安倍政権の問題は、ナチス的な思想をもっている連中から
  支配されていることです。
  貧困層を作って切り捨て、間引いて、それで浮いたお金を
  ワシントンDCに渡すよう命じられている。
  米国1%の求める額が大きすぎるから、その金をかき集めるために
  あらゆる工面をした結果、かつての1億総中流だったのが
  その半分以上が下流層になった。
  そうやって浮かせた金をワシントンDCに貢いでいるわけで、実に酷い話です。


小泉政権が始めた奨学金という名のサラ金=消費者金融

RK:(略)2001年に小泉政権は、未納問題があった日本育英会の奨学金制度を、
  例の「骨太の改革」とやらで育英会を潰し、
  2004年から「日本学生支援機構」に移管しました。
  つまりこの学生支援機構は年金などの公金を原資にして
  学生に貸し付ける制度に切り替えたわけです。
  これは奨学金という名の「サラ金」=消費者金融なのです。

  一見すれば何の問題もないようだけど、公金なので
  取り立ては税金と同様で政府が全面協力して取り立てます。
  その一方で審査基準は消費者金融並みに甘くて、
  学生が申請すれば年額最大で200万円まで簡単に貸してくれます。
  それも消費者金融よりも簡単に貸してくれる
のです。


    解説大学全入時代と奨学金問題
   日本の大学は70年代半ば以降、授業料の値上げが繰り返され、
   学費は世界で最も高額のレベルにある。
   他方で家計収入は90年代以降減少を続けており、
   大学に行くためには奨学金に頼らざるを得ない学生が多くなった。
   現在、大学生(昼間)の約50%が何等かの奨学金を利用し、
   約3人に1人が「日本学生支援機構」の奨学金を借りるまでになっている。

   諸外国では奨学金の相当部分が給付型であるのに対し、
   日本の奨学金のほとんどは貸与であり、機構の奨学金は全部が貸与である。
   機構では当初、無利子の奨学金の一時的な補完措置とされた
   有利子の奨学金が拡大を続け、いまやその事業予算は無利子の3倍になっている。
   停滞金の利率も年10%と高く、
   返しても返しても元金が減らないケースが少なくない



  メディアではこの「奨学金制度の改悪」に合わせてどのように煽ったかというと、
  「2001年から大学は全入時代に突入した」「大学に行かなければ就職先はない」
  「大学院に行ってはじめて、かつての大学並みだ」と。
  しかし、そもそも2001年から日本の世帯収入は下がりっぱなしなんです。
  そして2015年現在、学費は私大平均の年85万円に対して
  国立でさえ年50万円
だから、当然、
  子供を全員大学に進学させる経済力のない家庭はたくさんあります。

  だから学生たちは、この「国家のヤミ金」に手を出す。
  その結果、どうなったか。卒業段階で
  400万円とか800万円の借金を背負って社会人になるわけですよ。
  毎月の返済額が10万円にもなる。
  だからダブルワークでもしなければ、まともな生活もできない

  それこそ女子なら風俗で働くしかない。
  さらに悪質なのは、親の世代は「育英会」の時代で、
  当時の利用者は2割程度だった。
  しかも学費免除や一定の条件を満たせば返済免除もあった。
  だから親の世代は奨学金を「借金」とは考えないわけで、
  反対するどころか、子どもに安易に借りることを勧めて
  借金地獄に落としてしまったのです。
  いま、そんな借金地獄の学生がどのくらいいるかご存知ですか? 
  なんと奨学金利用者は、全学生の5割を突破しているのです。


☆奨学金返済免除の条件は自衛隊入隊

BF:アメリカの場合も大学の学費が高すぎて、奨学金で借金漬けになっています。
  だから貧しい家庭が、大学に無償の奨学金で行くもっとも確実な方法は
  軍隊に入ることです。

RK:そこです。安倍政権は、おそらく数年のうちに奨学金の返済免除に
  「自衛隊入隊」もしくは「軍属」の条件を出してくるはずです。

BF:アメリカではこれを、「経済的徴兵制」といっています。
  日本もそうなる土壌がすでにできているわけですね。

RK:そうです。本当の戦争法案の隠された意図は、
  いまの20代を奨学金制度で借金漬けにし、返済免除をエサにして
  一気に自衛隊に入れるシステムに切り替えていること
なのです。

BF:貧困の問題は日本では見えにくい。
  いつの間にかホームレスも街から消えましたね。
  以前は新宿駅に顔なじみのホームレスが何人かいたんですが、全員、
  どこかへ行ってしまった。
  聞いた話では、ホームレスを収容所へ連れて来た人に
  「5万円」の報奨金を出して街から消したそうです。
  その後彼らがどうなったか、なにをしているのか、
  ほとんどメディアでは報じませんね。
  おそらく収容所で寿命を縮めているのでしょう。

  あと介護の現場も「人手不足」といいながら、
  その現場の実態についてメディアは報道したがらない。
  私が取材したところ、さながら姥捨て山のようになっているところがあり、
  入居者は酷い介護を受けてどんどん亡くなっているそうです。
  本当にナチスの政策と一緒ですよ。
  弱者を間引いているんです
。 ここが安倍政権最大の問題なのです。


          book『日本も世界もマスコミはウソが9割』
        リチャード・コシミズ+ベンジャミン・フルフォード 成甲書房

                    抜粋



いいタイミングで参院選なのですよ。

隷米売国・国富蕩尽・朝鮮カルト政権に、怒りの大鉄槌を!


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