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徽宗皇帝のブログ 徽宗皇帝のブログ

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「しばき隊」とは何の謂いぞ

「世に倦む日々」ツィッターから転載。
こういう書き方をすると、SEALDsや反原連は「しばき隊」の一部問というように読み取れるが、そうなのか? 有田芳生も小熊英二も「しばき隊」の関係者?
当人たちの説明を聞きたい気もするが、どうでもいい気もする。まあ、頭の片隅に入れておけばいいだけの情報だろう。「しばき隊」が社会改革に有益な活動をしているようには私にはまったく思えないし、むしろ「左翼」のイメージダウンになるように思える。まあ、ただの印象だ。「左翼ごっこ」「革命ごっこ」のイメージ。「しばき隊」という名前からして最悪である。
いったい誰を「しばきたい」のか。ただ誰かを「しばく」ためだけに存在する団体に何の意義があるのか。暴力の匂いをちらつかせることで何かの意図を実現するのはヤクザや暴力団のすることだ。ヒトラーにも「突撃隊」があった。右翼の暴力に暴力で対抗する、というわけか? 普通の市民はそんな暴力抗争には1ミリも共感も同情もしないだろう。




(以下引用)

しばき隊のNo.1は野間易通、No.2は竹内真、No.3は木下ちがや、フェローは五野井郁夫。シニアフェローは中野晃一、エグゼクティブフェローは小熊英二。顧問弁護士は神原元、国会支部長は有田芳生、関西支部長は李信恵。SEALDs事業本部長は奥田愛基。反原連事業本部長はレッドウルフ。

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