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メモ日記トゥディ「タイガー・ウッズとオバマ」10.4.10

少し前のアメリカマスコミでのタイガー・ウッズ叩きは異常だったが、「政治の世界に偶然は無い」のであり、マスコミとは政府の広報機関なのだから、これは米政府、および米政府を操る者の意思であったのだろう。
これは、「阿修羅」への投稿意見の一つだが、ターガー・ウッズ叩きは、近い内にアメリカがデフォルト(支払い不能宣言)し、国家破産する布石だという。つまり、彼らがオバマを大統領にしたのはアメリカの国家破産の時の大統領を黒人にしておくことで、白人への免罪符を手に入れるためだったという読みだ。そして、タイガー・ウッズ叩きは、「だから黒人は駄目なのだ」という国民への刷り込みであり、オバマ大統領も同じく「だから黒人は駄目なのだ」という結果になるというわけだ。
まあ、オバマが大統領になった過程は非常に怪しげなものだったし、私もオバマは最初から信じていなかったが、民族差別を国民操作に利用するこのやり方は、ユダヤ人迫害を利用して国際金融家が自分たちへの攻撃をうまく逃れたそのやり方にそっくりである。
戦後60年以上もたちながら、毎年のようにハリウッドでユダヤ人迫害批判の映画が作られることを疑問にも思わない人間がほとんどだから、彼らはいつまでも安泰なのである。もちろん、国際金融家は、ユダヤ人迫害で被害など受けていないというのが私の考えだ。
そして、米大統領は国際金融家の代理人にすぎない、というのは、それほど妄想的な考えだとは思わないのである。

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