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徽宗皇帝のブログ

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日常化した危険
「はてな匿名ダイアリー」から転載。
雪の危険さについてはしばしば書いているが、雪国に住む人々は毎年のように雪下ろしをし、雪かきをし、道路は雪で渋滞し、車はスリップし、時々人死にが出て、それでも平気で毎年同じことをやっている。
まあ、イラクやシリアやパレスチナで暮らしていると砲弾や銃弾が飛んできてもそれが日常となって平気で暮らすようなものだろう。
原発の傍で暮らすのも基地の傍で暮らすのも似たようなものかもしれない。


(以下引用)



2018-02-13

雪に備えているはずの北国のやつらは事故を起こしている

× だから雪に備えてもムダ


○ 備えても事故がおこるほど雪は危険



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コメント

1. 無題

それを言うなら、毎日大勢が車を運転する危険も同じ、
いつ地震が起こるかわからない国で暮らすのも同じ、
何人も死んでるのに平気で毎年正月に餅食ったりもしてるw
そんな日本人全体を皮肉った記事と捉えておきますかw
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