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徽宗皇帝のブログ 徽宗皇帝のブログ

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誰がために政府はある

いや、そもそもなぜ今内閣改造する必要があったのか、よく分からないのだが、まさに、誰のために政府は存在しているのだろう。

For whom the bell tolls

のbellは弔鐘のことで、それは君、つまり、日本では国民のための弔鐘らしい。




さんがリツイート

停電、断水、食料不足。暑さからくる熱中症への恐怖。千葉の悲鳴に胸を痛める。遅い。なぜ早くに自衛隊の出動を要請しない? 自衛隊は海外派兵のためにあるんじゃない、防災と非常時の救援のために存在するんだ。県も官邸も動きが鈍すぎる。組閣なんざ後回しでいいんだ。赤坂自民亭の教訓を忘れたか!







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