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沖縄独立と新しい「養老事業」

いいアイデアだが、付け加えれば、米軍基地の借地料は、一部の地主ではなく沖縄県民全体に対して支払われるべきだろう。
で、米軍基地が出て行ったらどうするか、開発案を今から考えておくことだ。私は「公園国家」「リゾート国家」を提唱したい。
老齢者を大量に受け入れて、死ぬまで面倒を見る「養老国家」もいい。全国の「不要老人(扶養老人とも言うww)」を格安で受け入れ、最低費用で死ぬまで面倒を見るわけだ。ただし、病気になっても治療はしないし、死んでも文句は言わさないwww まあ、一人50万円くらいで死ぬまでOKなら、全国から依頼が殺到するのではないか。もちろん、死んでも墓など作らない。大型のメモリアルホールに小さな名札を貼るだけである。それも墓と見做せばいい。沖縄に墓参りに来る客も観光客同様に沖縄にカネを落とすことになる。
言っとくが、これこそが今の日本に一番必要な「慈善事業」「福祉事業」なのである。こういうのが無いから「介護殺人」ということが頻発するのだ。
そういうのがあれば、所持金が50万円になった時点で私は自ら応募する。毎日の食事がおかゆと梅干一つでも文句は言わない。ワタミあたりがそういう施設を作ってくれないかww

こうした「養老事業」は沖縄よりも福島が向いている気もするが、その理由を言うと怒られそうだから、自重しておくwww


(以下引用)


竹熊健太郎《一直線》 @kentaro666 16時間前

沖縄は日本国政府に対して独立宣言し、米軍基地から巨額の借地料を取るようにしたらどうだろう。米軍は慌てて基地を本土に移すだろう。そしたら、移転先から80キロ圏内の本土の原発も廃炉決定だ。


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