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戦後日本政治の「常識」

「ギャラリー酔いどれ」所載の「宮崎政弘の国際ニュース解説」の読者コメントを引用。
宮崎政弘よりも、この読者のほうが知性は上ではないかwww
まあ、書いていることのほとんどは、ネット民の常識に属するが、それが日本国民の大半には知られていないのが今の政治経済の惨状の原因だろうから、こういう「常識」は絶えず注意を喚起しておく必要があるかと思う。


(以下引用)



2016/7/4

戦後の日本を知るうえで、重要な存在が北朝鮮である。

北朝鮮がどうして誕生したのか? 

何が目的で動いているのか? 

そこに秘められた真実には一切触れていない。 タブーになっているからである。

戦後の占領下でユダヤ資本は、日本を奴隷国家にしようと、
徹底的にシステムを変えた


ユダヤ支配システムは、権力中枢を
ユダヤと言うマイノリティで牛耳ることである。

それを反日に凝り固まった朝鮮人を利用することにした。

構図としては、北朝鮮を金一族が支配し、
その北朝鮮は韓国と軍事的に一触即発のように偽装し、
東アジアの緊張状態を演出してきた。

この韓国が日本のメディア、新興宗教(統一教会、創価学会、オウム真理教など)
の組織を通じて、政治家に影響を及ぼすことで日本をコントロールする


その金王朝の支配者がユダヤと言うわけである。

もともと、自民党とは、ユダヤ勢力が朝鮮人の宗教を介して政権運営してきた。

外国人支配の政党だった。

だから、自民党の議員200人以上が統一教会に関与し、
100人を超える数の統一教会派遣の秘書を抱えている。

自民党議員の恥部も弱点もすべて統一教会の秘書に握られている


統一教会に反抗すれば、即刻、「秘書の給与を着服した」と告発されて、
議員辞職を余儀なくされる。

実際、統一教会が派遣した秘書は無給で働いている。

自民党議員の周囲には日本名を持った在日や親の代に帰化した元在日がいて、
イントネーションのおかしな日本語をしゃべる連中が永田町を徘徊している。

日本を牧場の羊に例えると、その牧場主は「ナチスの勢力」である。

北朝鮮はブッシュ勢力の覚醒剤製造基地になっていた。

戦後、GHQがなくなっても、日本を支配するシステムは残ったままである。

その意味でも北朝鮮を知るのは重要なのである。

統一教会は、ブッシュ一派の同盟団体である。

ヒトラーの遺志を継いだのがパパ・ブッシュである。

その証拠に、パラグアイにヒトラーの牧場があったが、
今はブッシュ牧場になっている。

その隣には統一教会の牧場がある。

統一教会は、麻薬密輸や武器密輸などをやっているカルト組織である。

韓国と北朝鮮の国境にある板門店には、韓国と北朝鮮が直接交渉できる場所がある。

そこにドアがあって、そのドアを開けると純度100%の覚醒剤があるという。

そこにCIAが作ったスーパーKを入れている。

ここで見えてくるのは、北朝鮮が武器、奴隷、金融、麻薬、マフィアと言った
国際犯罪ネットワークに組み込まれており、重要な役割を担っているという点である。

当然、その親分は、パパ・ブッシュだったが、
そのブッシュをやっつけようと国際的な戦いが起きている。

その意味でいえば北朝鮮はアジアのイスラエルのようなものである。

統一教会が実は北朝鮮のスポンサーと言う関係にある。

更に日本の警察は北朝鮮人の犯罪を追及しない。

朝日新聞の神戸支局の襲撃事件も、やったのは統一教会絡みの為、追及しない。

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